札幌のレイライン
以前、「神宮レイラインの続き」の投稿の中で札幌の神社を結ぶラインとして西野トライアングルと神宮レイラインの他に、西野トライアングルと正反対の三角形や他に2本のラインが想定され、このラインの波動を測定してレイラインに該当するかどうかは今後の宿題とすると書きました。(最初の写真参照)
今日、波動測定をやってみました。その結果、西野トライアングルと神宮レイライン以外のライン上の波動は札幌の土地の波動の平均値と近い値しか測定されず、レイラインとしての機能は存在しないことが分かりました。ただそれぞれの頂点とか両端などに存在する神社の波動は高くその近辺はパワースポット化しているものと思われます。
また、西野トライアングルと神宮レイラインのライン上の波動は神宮レイラインの方が高く、場の意識レベルの単位で言うと、札幌市の平均値が300台に対して、西野トライアングルのライン上の場の意識レベルは400〜600、神宮レイラインのライン上の場の意識レベルは600〜800と測定されました。
場の意識レベルは波動の単位の冪乗で効いてきますので神宮レイラインの場の波動が随分高いことになります。
2枚目の写真が、札幌のレイラインとなります。
このレイラインに囲まれた西野トライアングル内部やレイラインの近傍のエリアの神宮レイラインベルト内では、レイラインの影響を受け場の波動が高いエリアとなります。












