マイナスエネルギー体
悪霊とか地縛霊とか生霊など、人の身体や精神に影響を及ぼす目には見えない存在を包括してマイナスエネルギー体と呼んでいます。もちろん更にマイナスエネルギーの大きい悪魔とか邪悪な宇宙人も対象としています。
これらのマイナスエネルギー体が身体の不調や精神の不安定に影響を及ぼすことは当然と考えていますが、波動改善の実例から和多志はその大部分にこれらのマイナスエネルギー体が関わっているのではないかと考えています。先日もその実例ともいうべき事象が起きましたので紹介したいと思います。
和多志自身に起きたことのなのでその状況の変化がいかに劇的かを身を持って体験させてもらいました。
一昨日、夕食の2時間くらい前から急にみぞおちの下のお腹が痛くなりました。何か悪いものでも食べたかなと思いましたが思い当たらず様子見をしていました。そうこうしているうちに夕食になり食卓につくと食欲がわかず、体調の具合も悪く感じられるようになりました。風邪の疑いも指摘され、もし風邪ならうつしてもいけないなと思い結局何も食べずに2階の部屋に。
そういえばこの日の午前中までこの部屋には奥さんの知人で霊能力がある方が泊まっていたことを思い出しました。その方にはその能力を頼って沢山の霊的なものが集まってくるそうなのです。もしかしたらその霊が残っていたのかもと思い立ち、自分の体や2階の部屋にいる霊を調べてみました。そうすると身体に複数のマイナスエネルギー体が憑いているではありませんか。勿論お腹にもいました。直ぐにそのマイナスエネルギー体を本来の居場所に還ってもらったところ、驚くなかれ痛みがスーッと消えていくではありませんか。こんなに劇的に消えていったのは初めてでした。いつもはいなくなったとしてもその残像みたいなものが残っていて、数十分から数時間は影響が残っているのですが、今回はかなり劇的でした。更にお腹に影響を与えていたものだけでなく、その他の影響を与えていたマイナスエネルギー体もいなくなりましたので、気分爽快にまでなりました。
残念なことに波動改善ではマイナスエネルギー体がお腹についていることを確認して、更に身体全体に憑いている体数を確認した上で、還ってもらっただけを行いましたので、憑いていたものの正体を調べていませんでした。こんなに劇的に変わるのなら、今後のために自分に憑いていたものの正体をもっと調べておくべきだったと思っています。多分普通の霊的存在よりもマイナスエネルギーの強い悪魔的なものだったのではないかとは思っていますが・・・
みえない世界というのはこんな世界なのです。みえない世界を見える能力や検知する手段を持たない人、普通の人ですが、このような人にとってはこんな現象を病気と思ってしまうものなのです。病気の多くはマイナスエネルギー体が悪さをしているものなのかもしれません。西洋医学(ロックフェラー医学)は否定すると思いますが・・・