いよいよ宮崎に帰る日がやってきてしまった...飛行機
できれば、宮崎に帰りたくない...何らかの事情で
宮崎に戻れなくなる理由ができないかな...このまま沖縄に居たい...
そう思ってしまうこの気持ちは恋愛ドキドキに似ているかな。
完全に沖縄に恋してしまっている自分がいる...
俺をそこまで本気にさせた沖縄Powerはスゴイ!!!
やっぱり沖縄っていいなキラキラ つくづくそう思ったw

さぁさぁさぁ、そんなこんな言っても今日が沖縄最終日キラキラ
悔い無いよう、しっかり今日一日を楽しむぞ!と自分に言い聞かせ、
ホテル部屋をあとにした。
「残波岬ロイヤルホテル、ホントお世話になりました 
                     楽しい思い出をありがとうキラキラ

朝6:00にロビーでChiyuki組と合流し、ホテルをCheckOut ホテル
本日目玉である「早朝シュノーケリングアクティビティへと車2台を走らせた。
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本日お世話になるSHOPは、恩納村にある「ハイサイド」
STAFF大仏ちゃんと待ち合わせ場所となる真栄田共同売店は、
残波岬ロイヤルホテルから車で約10分程度場所にあった。
集合時間6:45より早めに到着してしまい、
大仏ちゃんも’’琉球TIME’’で遅刻して迎えに来るし、
結局30分近く、港でしゃべくってましたw

STAFF大仏ちゃんがようやく迎えに来てくれ、自分ら車でSHOPまで移動。
細い道幅住宅地を抜け、民家に囲まれたその一画にSHOPがあった。
沖縄らしく、木造&RC造中古住宅を手作り感満載リフォームをしているSHOPだ。
なぜかおばぁ家に帰ってきたような親近感が湧いたw

(SHOPHPより抜粋↓↓↓↓↓↓↓)なんかだいぶいい感じで写ってんな〜
カメラ
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SHOPに到着し、大仏ちゃん案内元、フルスーツに着替え、
全員で1BOXカーに乗り込み、
大仏ちゃんは俺ら5人組と夫婦?2人組計7お客を連れ、
港へと向かった。

ちなみに、俺らが申し込んだコースとは、
「ボートで目指す!青洞窟シュノーケル+熱帯魚餌付け」
コースWeb割¥3,500-。

ボートで向かうこのコースはマジおすすめです。
超快適だったよー。朝一潮風がサイコー!

ボートに乗り込みいざ出発!
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(テンションMAXグー!↓↓↓↓↓↓↓)
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(青洞窟間近。いよいよシュノーケリングStartです↓↓↓↓↓↓↓)
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(入水!↓↓↓↓↓↓↓青洞窟へ向かってます。
           初めてシュノーケリングでドキドキ感ラブラブがたまらない)
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実は、この日数日前から海が荒れて波おり、
当日まで青洞窟へ行けるか分からないと言われていた。
実際に前日お客さんはそのせいで青洞窟に行けず、
SHOP近くビーチでシュノーケリングをしたらしい。
そんな連日状態おかげで、俺ら以外お客さんはおらず、
貸切状態朝一シュノーケリングだった。もうサイコー

(青洞窟、制覇!)↓↓↓↓↓↓↓
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洞窟中に入ってすぐは、ちょっと暗い?という印象だったが、
すぐに目が暗闇に慣れてきて、それと同時に海色がこんな画像ように
じわじわと海底からエメラルドグリーン色が発光し、
なんとも言えない幻想的な空間に包まれた。
またここでもテンションMAX!!!
「ホント幸せだったな〜。」
シュノーケリングは簡単だし、ライフジャケット着てるから勝手に浮くし、
とにかく浮いてれば魚も見えるし、不安を感じる方も多いらしいけど、
ホント手軽に出来るアクティビティだから安心だよ。
ぜひオススメしますよ。

大仏ちゃんが記念撮影をしてくれた直後にボートへ戻れという指示が入り、
「もう帰る?早くねぇ?」って言っちゃったけど、
そこはやはり\3,500- アクティビティ。
文句はここまでで、まぁしゃーないなと思いながら、
餌付け用「麩」を片手に持ち、熱帯魚に与えながら、
ボートへ渋々と戻っていった。
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正味、海に浸かっている時間は20分くらいかなぁ。
でも後々、これ位時間で良かったかなと思うことがありました。
なんと、女性陣は全員、この水面を漂うシュノーケリングせいで、
乗り物酔いように酔ってしまったらしく、
帰りボートはかなりキツそうな感じでした。
もっと長い時間海に入っていたら、
自分口から出てくるもので餌付けすることになってたかもねww
あぁ〜〜〜、恐っ!

(3日目、沖縄最終日!Part2へ続く)