ドイツに住んでる人から聞いた話だと、ブレーメンの音楽隊の像も小さいし何もないとこだよって聞いていたのですけど、行ってみたら今までドイツで見てきた所とはまた違う感じの古い建てもの!!
ヴェーザールネサンス時代の建物だそうです。


マルクト広場にある市庁舎とローラント像は世界文化遺産にもなっています。
このローラント像はブレーメンに四体もいるそうです。
それと、ブレーメンの音楽隊の銅像♪
足をさわると幸せになるそうなので沢山撫でてきました(*^^*)

そしてシュノーア街
ここもふ古くからの可愛い町並みでした♪


ここはブレーメン旧市街の中でも中世風の路地が遺る地区で、おそらく最も古くからの中心街区であったと推測されている地区だそうです。
縄や綱を作る者達が集まった街区をシュノーア街 Schnoor は現代ドイツ語の Schnur 「より糸」から来た呼び名だそうです。
あとあとは夜の町をちらりと~♪

