上越文化会館にて
松本のだんだん2回の公演をみて、だんだん中毒のような
また見たいという気持ちが強くなり、妻に連絡
もう一泊と上越でだんだんを見たいという気持ちを伝え許可を得て
急遽、松本の某ビジネスホテルに宿泊しました
朝起きて2回のフロントから見える道路がこちら
特に松本という特徴もないのですが、さすがは朝の気温は寒かったですね
貸し自転車サービスもありましたが利用せず不健康的に9時過ぎ車で少しだけ街中をドライブ、探索
まだ開店していなかったスーパーですが「りんご」買いたかったかなぁ
さてさて、松本インターより上越方面へ、あやゆく東京方面に行ってしまうところでした
高速道路の景色、針葉樹林が多いのかあまり紅葉している感じはありませんでした
路面は濡れて雨が降っていたことを感じさせます
現在曇りですが天気予報によれば上越は雨、高度が徐々に上がるほど気温が低下
1時間程度走ってちょっと休憩したのですが、かなり気温が低く軽装だとかなりきつい寒さです
ちょうど上越との中間地点のパーキングです
オアシスという看板に引き込まれて停車したのですが最初見つからず
もう一度看板を見直して見つけました
敷地内では果物などの直売会などをしていましたが財布を車の中に入れっぱなしでしたので何も購入しませんでした
野外ステージがあり、気持ちよさそうです
茉奈佳奈さんも野外でのステージも気持ちよく歌えるのではないかと想像しながら少しだけ探索を
12時前会場に到着
やはり初めての土地に来たときは、まずマンホール蓋探しだと私は思います
ありましたよ、会場内の駐車場で、素敵な作品が
とてもかわいらしい作品だと思います
そして会場の入り口に移動して受付にてチケットを購入
事前に連絡を入れていましたので「朝連絡された方ですか」声をかけられとてもスムーズに買えました
舞台前側の席はほとんど埋まっていたのになんと3列目の真ん中に1席だけ空いて・・すかさず購入
なんとベストポジションなんでしょう、とっても幸運だと思います
さてチケットもゲットできたことですし。まずは建物探訪開始です
だんだん舞台の道具を運搬するトラックが2台が会場建物に横付け、ついでに左側に気に隠れている車は
今回名古屋から松本上越まで移動で使った愛車です
この後とんでもないことが起きるなどこの時点では思ってもいなかったのですが・・・
そしてもう一枚私たちが使用することができない出入り口です
建物内に入って少し建物探訪は続きます
確かにだんだんはこの建物のホールで公演することを確認しました
今回の公園のチケットは今までのチケットデザインと違いポスターの下半分が印刷された(三倉姉妹写真印刷)チケットでした・・・下写真
[舞台だんだん上越公演]
松本とは舞台奥行き、横幅がコンパクトでしたので、舞台のかなり手前で演技が進行していたように思えます
またちょっとしたシーンに使わないセットが残ったりして、まさに生で進行しているので
これもハプニングというか、何回か見ていると違いがわかったりして、舞台ごとの違い、変化を楽しめます
残念ながら、今回上越公演で私のだんだんツアーは終了、東京、名古屋、松本そして上越の4箇所5回分を見ることができました。Yまさんはモットモット見ているので足元にも及びませんが、それでもそれぞれの変化を楽しむことができました
できればアンコール公演してほしいなぁと・・思ったりするのですが・・・
さて、出演者を見送ったあと帰路にここまで来た道のりの逆進行で帰れる予定でしたが
この時期はなめてはいけません
インタチェンジに向けて走り始めたらナビゲーションが「この先ユキのためチェーン規制です」っていきなりアナウンスが
えっ、確かにインターチェンジの入り口電光掲示板に信濃町~○○ユキのためチェーン規制
さてさて、さすが私の車は4輪駆動だとしても夏タイヤ
急遽ルートを変更して関越方面に移動開始したのですが
またもやユキが、おいおいチェーン規制ないけど路肩にユキが積もっているし
外気温はマイナスだし・・・
まあ、あせっても仕方がないのでパーキングで夕食を
シジミカレーならぬビーフカレーとシジミコロッケではなくロースカツのカレーをいただきました
そして外ででると本格的にユキが待っているんです
携帯カメラでは全く写っていませんねユキによる輪道もできているんですけど
群馬県に入ってから雨に変わり、神奈川県では雨は降っていませんでした
月曜日は休日ではありませんでしたが高速料金は1000円と格安
明日もスタッドレスに履き替えて行っちゃおうかなぁ。。。
水曜日は山形に出張なので連日の長距離は無理ですけどね・・トホホ
松本公演
長野県は私の生まれ育った県です。長野県人は県民みんなが歌える県歌「信濃の国」があります。私も歌えます。しかもこの歌6番もあるんですよね。とってながーい、長野県だから。
さて先日名古屋公演を観覧して、実家に移動この地元では養命酒が有名かも。
早速生まれ育った場所のマンホール作品を発見
市花のリンドウをデザインしています。小さい白い花ですが毒を持っている花でもあるんです
このデザインはよくわかりませんがおそらくアルプスに囲まれた天竜川のイメージ?したのではないかと思われます。駒ヶ岳かも
さて、1時間足らずで松本に到着、公演まで時間があったのでマンホール探索をしました
何でしょう?松本だから松本城がデザインされていると思ったのですが
手まりヲデザインしているものかと思われます
そして急遽宿泊を決めたホテルの近くで
カラーバージョンの手まりを発見、二枚目は歩道に着き視覚障害者用のメーキングが着いています
これはレア?
さて、松本公演はいつも仕事柄昨年も寄せてもった県民文化会館
これでこの会館でだんだんがあることを確信(確かめ)ました。
出演者の出口はこちら
本日使用されたこの施設までと、上越までの移動手段に使われた
だんだんツアーご一行様のバスです
旅一座(ツアー)らしいですね
さて、舞台内容に関してですがとにかく1つ1つの舞台が変化しており
それぞれの舞台や同じ舞台でも1回目、2回目ではおそらく微妙に演出が違っていると思います
ですから皆さんが今まで見た、これから見るものすべてが全部違うオリジナル作品だと思います
すべての舞台が全部オリジナルなのでどれひとつ同じものはないのだと思っています
何回見ても涙するのは年のせいでしょうか・・笑いと感動を与えてくれるだんだん舞台
全部みたいですが時間的、物理的制約があるため明日の上越公演で私は最後になります
モットみたいというのが私の心境です
名古屋
東名を走らせ320キロ先が名古屋駅です。道中富士山発見…日本人の悲しい嵯峨、写真を一枚まる。カシャッ

さあて車でははじめての名古屋、名鉄の駐車場に停めたつもりが高島屋の駐車場でした。すでに迷子、何人かの街の人に場所を聞きつつホールへ。エレベーター待ちの列に並び10階へ。チケット切ってもらっていざシジミ君Tシャツ黄色エルサイズを手に入れようと思ったのですが売り切れ。ロビーにはお花が

席は遅い時期にとったため20列。全体を見渡すことができ、ステージと会場にが1つの画像でしたので、これはこれでベストでしたが表情が見えないのが残念です。
さて、今回の観覧されるかたも様々でした。特に私の目に入ったのが前席の仲良し夫婦(おそらく)中休憩で1つの弁当を分けあって食べている姿が羨ましく思えました。夫婦で同じ趣味がもてるのは素敵です。
劇は東京で見たのよりショートバージョンで演出も違い楽しみました。
最後はYマさんたちと楽屋裏で監督、三林さん、三倉姉妹たちを見送って会場をあとに、そういえば学生姿風の美香ちゃんもいましたね。
明日は松本に行ってきます。
今日の二匹
久々に仲良く並んでいる姿を見ました
へー、日ごろ「さくら」は意地悪しているのに並んでいることもあるんだね
ほっとカーペットの上だから二匹ともペッタンコになっているんだね
正面から見ると
今この時間のさくらはソファーに横になって居眠りを始めています
きっと2階に私が移動するのを待っているんでしょうけど
まだPCに向かってキャシャカシャやっているので
あきらめ半分、期待半分、そして早く2階にいって布団で寝たいと思っているんでしょね
犬たちは体温が人間より高いのでアグラの中に入ってくれると暖かくてこちらも気持ちよくなります
もちろん、布団に入ってくれれば湯たんぽ代わりになるし便利です
後2日間仕事をすれば名古屋に・。・。・。・













