”ふく”はうち -367ページ目

落ち着く場所

仕事帰り雷が鳴り空が明るく光ります。
帰宅すると


狭い場所に隠れている、ふくちゃんを発見


一人留守番では、ケージに入れたり、そのままにしたり出かける時間により使い分けしています。

ケージに入れなくても、自ら中に入って寝ていることも多いんですよ。

たまたま、ここにいたタイミングだったなのでしょう。飼い主がいるところでは雷は怖くなさそうですが、どうでしょう?

先住犬のさくらは、飼い主がいない時には雷がが怖くて下駄箱下の隙間に隠れていました。



朝食

今朝はどんよりしていて、アレクサによると9時の降水確率は51%だそうです。



雲に覆われた空にセミの鳴き声。

朝食会場に戻り、ご飯よこせの視線です。

お腹すいたね





20秒ほどで完食してお決まりの入れ物をひっくり返します。

ひっくり返すのは幼少からで、こぼれたご飯を探すためなんです。

とっても食いしん坊のふくちゃんです。

たぬきのしっぽ

ソファの下にながーい尻尾

足の長さより尻尾が長いですね

日本昔話のタヌキのしっぽというお話を思い出します。

いたらばかりする狸を懲らしめるために、お寺の小僧さんが、尻尾を池につけるとたくさんのお魚が撮れる話を狸に聞こえるように話して、それを聞いた狸が実行するのですが、池の水が凍ってしまって逃げられなくなる話です。

ふくちゃんの尻尾もたくさんお魚が取れるかな。


朝8時

今朝は5時過ぎに散歩をして6時前には帰宅、1000円高い高速道路を利用して仕事先に来ています。




セミの鳴き声が響いています。

森を見ながら聞くときと、都会の一部の中で聞くのでは、感覚が違いますね。

ここは熱い

ミンミンゼミ

朝早くから、ミンミンゼミの声が聞こえます。
聞くだけで暑い感覚になりますが、私は幼少の頃に森林や川沿いで遊んだ記憶が蘇ります。



ふくちゃんは、大きな耳でどう感じているのでしょう。

そして、どんな体験がセミの鳴き声と関連した思い出になるのでしょう。

よい思い出になるように飼い主も頑張らないと

水遊びかなぁ