SELECT
何かを選ぶと言う事は、何かを選ばないと言う事。
誰かを選ぶと言う事は、誰かを選ばないと言う事。
自分で何かを選ぶとういう事は、それ相応の決意と責任がともなうという事。
自分の信念のひとつに
『自分が選んだことならば、最後まで逃げ出さず真っ向から向き合う』
というのがある。
何かを選ぶって、簡単だけど難しい。
恐ろしいけど、おもしろい。
例えば自分の目指すものがある。
将来こうなりたい。こんなことをしていたい。
それをする為には?
この道もあるし、あの道もある。
こんな選択肢もあるなー。
いやいやちょっと待てよ?
それやる前にこれも必要やないか!?
と、実に多くの選択肢が思い浮かぶだろう。
そんな多くの選択肢の中から一つだけを選ぶ時どーする?
僕の場合、今までたくさんの選択肢の中から一つを選ぶ時、
その選択の対象となるものを出来る限り情報を集め調べていた。
ネットで調べることもあるし、専門の本を読むこともある、
詳しい人に聞く、友人、知人に意見を聞く。
そんな事をしていると、選択肢って本当に数多くあるという事がわかる。
最近は、ネットで検索するだけで一瞬で情報が入ってくる。
【 ○△□× の検索結果 約 12,300,000 件中 1 - 10 件目】
キーワード入れるだけでこんなん。
情報が溢れすぎている!
その中には真に有益になる情報もあれば、
偽りの情報、陳腐な情報、役に立たない情報、
本当にたくさんありすぎて困る。
『選ぶ選択肢は増えたけど、選ぶ自分はいるのかい?』
そう問われて『いるいる当たり前やん!』
と自信を持って言える人はよいが、迷う人も多いんじゃないか。
何を基準にどう選ぶ?
僕が何かを選ぶ時、最近よく思うのは、
100件あるうちの100件を調べて消去法で残ったものを選ぶと言う方法。
こんなアグレッシブじゃない方法は好きじゃない。
『消去法』
これはこれで無難で良いのかもしれないが、
個人的にはネガティブな考え方に思えるし、
自分が守りに入ってる気がして気に入らない。
そう、そんな時は僕は『直感』に頼る!
自分の心に聞く。
『これどぉよ?俺の心。
なんか感じる?おもろそー?わくわくするー?』
ってな感じ。
人間が外を感じとれる能力に五感ってのがあるけど
視覚(目)、聴覚(耳)、嗅覚(鼻)、味覚(舌)、触角(皮膚)
その次の第六感に近いような気もしないではない。
よく虫の知らせとか予知など超能力と言われるたぐい。
科学ではまだまだ計り知れない未知なる感覚。
直感にはそれが少しあるような気がする。
自分の心のセンサーに任せるのが一番!
案外、これ精度がよいと言う事を今までの経験でよく体感する。
単純に楽しい、わくわく、感動できること、
この方法が実は一番効率的で、自分で驚く事もあるけど
納得できる事が多いんじゃないか。。。
選ぶ時は慎重に、かつ大胆に!
本当に選ばなくてはいけないものは、選択肢の中に並んでいるのだろうか?
答えは自分の心が知っている。
そんな事をふと考えていた。
誰かを選ぶと言う事は、誰かを選ばないと言う事。
自分で何かを選ぶとういう事は、それ相応の決意と責任がともなうという事。
自分の信念のひとつに
『自分が選んだことならば、最後まで逃げ出さず真っ向から向き合う』
というのがある。
何かを選ぶって、簡単だけど難しい。
恐ろしいけど、おもしろい。
例えば自分の目指すものがある。
将来こうなりたい。こんなことをしていたい。
それをする為には?
この道もあるし、あの道もある。
こんな選択肢もあるなー。
いやいやちょっと待てよ?
それやる前にこれも必要やないか!?
と、実に多くの選択肢が思い浮かぶだろう。
そんな多くの選択肢の中から一つだけを選ぶ時どーする?
僕の場合、今までたくさんの選択肢の中から一つを選ぶ時、
その選択の対象となるものを出来る限り情報を集め調べていた。
ネットで調べることもあるし、専門の本を読むこともある、
詳しい人に聞く、友人、知人に意見を聞く。
そんな事をしていると、選択肢って本当に数多くあるという事がわかる。
最近は、ネットで検索するだけで一瞬で情報が入ってくる。
【 ○△□× の検索結果 約 12,300,000 件中 1 - 10 件目】
キーワード入れるだけでこんなん。
情報が溢れすぎている!
その中には真に有益になる情報もあれば、
偽りの情報、陳腐な情報、役に立たない情報、
本当にたくさんありすぎて困る。
『選ぶ選択肢は増えたけど、選ぶ自分はいるのかい?』
そう問われて『いるいる当たり前やん!』
と自信を持って言える人はよいが、迷う人も多いんじゃないか。
何を基準にどう選ぶ?
僕が何かを選ぶ時、最近よく思うのは、
100件あるうちの100件を調べて消去法で残ったものを選ぶと言う方法。
こんなアグレッシブじゃない方法は好きじゃない。
『消去法』
これはこれで無難で良いのかもしれないが、
個人的にはネガティブな考え方に思えるし、
自分が守りに入ってる気がして気に入らない。
そう、そんな時は僕は『直感』に頼る!
自分の心に聞く。
『これどぉよ?俺の心。
なんか感じる?おもろそー?わくわくするー?』
ってな感じ。
人間が外を感じとれる能力に五感ってのがあるけど
視覚(目)、聴覚(耳)、嗅覚(鼻)、味覚(舌)、触角(皮膚)
その次の第六感に近いような気もしないではない。
よく虫の知らせとか予知など超能力と言われるたぐい。
科学ではまだまだ計り知れない未知なる感覚。
直感にはそれが少しあるような気がする。
自分の心のセンサーに任せるのが一番!
案外、これ精度がよいと言う事を今までの経験でよく体感する。
単純に楽しい、わくわく、感動できること、
この方法が実は一番効率的で、自分で驚く事もあるけど
納得できる事が多いんじゃないか。。。
選ぶ時は慎重に、かつ大胆に!
本当に選ばなくてはいけないものは、選択肢の中に並んでいるのだろうか?
答えは自分の心が知っている。
そんな事をふと考えていた。


