2019年現在の受診科
🏥クリニック🏥
消化器内科・心療内科
🏥大学病院🏥
皮膚科、麻酔科・ペインクリニック
呼吸器内科、メンタルクリニック
腎臓内科、膠原病内科、整形外科
眼科、放射線科、乳腺科、婦人科、形成外科
大学病院は、主治医同士がお知り合いだったり
するのもあり、治療にも色々と連携をはかっていた
だけたりするのでいろいろな面でも安心感があります
2019年現在の受診科
🏥クリニック🏥
消化器内科・心療内科
🏥大学病院🏥
皮膚科、麻酔科・ペインクリニック
呼吸器内科、メンタルクリニック
腎臓内科、膠原病内科、整形外科
眼科、放射線科、乳腺科、婦人科、形成外科
大学病院は、主治医同士がお知り合いだったり
するのもあり、治療にも色々と連携をはかっていた
だけたりするのでいろいろな面でも安心感があります
私には、複数の持病がありすぎで、週1での受診科が2~3つあるので、毎週2~3回は受診
それ以外にも月1回や2回での受診科や3カ月に1回の受診科などあるので、月に1回くらいは
週4回での受診になる週もあります、
週3回とかでも受診科での診察が重なっていて、1日に3~4科受診になる日もあったりします
主治医方々にも恵まれているので、主治医での診察枠(受診曜日)を変更したくないので
回数が多くなっても受診している状況です
(消化器内科・心療内科は、クリニックを受診していますが、、そのほかは大学病院を受診しています)
先週(7/22~7/27)は、週6での通院になってしまった週でした
月曜日;形成外科
火曜日;ペインクリニック
水曜日;呼吸器内科
木曜日;皮膚科
金曜日;心療内科・消化器内科
土曜日;形成外科
この週は、かなりハードでした
今週は、3回受診で済む週ですが、おとといの火曜日は、2科受診で、
ペインクリニックと膠原病内科の受診でした
この日は、採血があり朝からの受診でした、
注射(静脈注射や点滴、採血も含む)でという処置の際に血管が出ない
私のその酷さは、院内でもかなり有名な状態で・・・(-_-;)
昔、研修医だった頃などに、注射治療で私に針を刺していた先生方やそれの
様子をみていた看護師さんなどが、他の科に移動されたりしてそこから情報が
各科に伝わっていっています。
一番、針を刺している回数も多い分上手いと言われている麻酔科・ペインクリニック
の先生方でも本当に苦戦する状況で…高度なブロック注射よりもはるかに難しいと何人
もの先生方に言われています(-_-メ)
そんなわけで、私への針の穿刺は極力したくないし、遠慮しとくと言われるます
院内での血管でない患者ランキング10があったら、確実に入れると思うよ!と
医師や看護師に言われたことも何度もあります
静注でも1本入れるのに5回とかは普通にあったり、最高では14回くらい刺され
たことありました、
1回で入ったら、周りから拍手喝さいという状況で、2回は当たり前、それで入れば
ラッキー、御の字という感じです
そんな状況なので、基本的に量が必要になる採血検査では、採血室ではなく
処置室での採血で、医師による動脈採血になることがほとんとです
医師からは、動脈は避けたいんだけどと言われても、本当に血管がなく、
私としては、静脈に刺してつぶされまくられるよりも、動脈で1回か2回で採って
いただける方が痛みも少なく済むので…
それと、注射でも採血でも、点滴でも肘にさされるとそのあとから、肘の内面
(血管側)からかゆくなるというちょっと変わった体質と注射で入れるにしても
速度が速いと血管痛もでるという面倒な体質も持っているので、点滴も静注も他の
方のスピードよりもはるかに遅くいれてもらえるようにお願いしているような状況です
火曜日は、動脈ではなく静脈でと言われて左ひじでの採血に失敗され、他の理由も
あって右腕での処置を避けたかったのですが、色々と説明も面倒だったので、右肘を
差し出して刺してもらい、なんとか採血は必要量を取っていただけました。
が、しかし、そのあと両肘ともにかゆみが強くなり完全に掻き壊してしまいました
ペイ ンクリニックでは、毎週点滴注射を受けていて、通常は、処置に関しては、
処置担当医がフリーで担当になっているのですが、私の場合には、血管出
ないのでいろいろと大変なので、私の血管の扱いにもなれている(毎回同じ
だと手も慣れるし…)、主治医がいる枠の時に、主治医は穿刺するという
対応になっているでの、主治医の手が空いたときに点滴ということになっ
ています
以前の硬膜外ブロックのときもそうだったのですが…
(他の患者さんでも特別な理由がある場合のみ主治医が処置を担当する
それ以外は、全員、処置室担当医が対応している)
この日は1回で
入れてもらえました、ほとんど1回で入ることは多いですが…4/5の確率くらいです、
多いと3回刺しというのは、稀にありますが、ダメでも2回でなんとかなることが
ほとんどです
火曜日の膠原病内科の診察は、点滴をしたままの受診だったので、主治医は
私は、先生には、漏れたりしたら先生が刺してくれてるでしょ?と言ってみました
私が血管が出ないことをもちろんご存じだし、採血も動脈採血なのも知っているので…
聴診や触診で動いて抜けると困るから今回はやめておくよ…と言われました(* ´艸`)クスクス
俺は、刺したくないと前から言われているので…(ペインの主治医のことも知っている方で、
あの先生でて手こずり苦戦しているってホントにヤバいレベルだよと言われています)
足背の皮下腫瘍の病理結果のことは「リンパ管腫」だったことを伝えて、
MRIを取ることにしたことは伝えました
今日、木曜日は、皮膚科への通院でした
今日の皮膚科は、かなり空いていて、主治医での診察で普段以上にゆったりまったり
としていて診察で、15分くらい診察室にいました。皮膚症状は暑さもあり悪化しています
軟膏だとベタつくのでクリームベースの塗り薬に変更になりました。
来週は、1週間休診なので次回は再来週での診察になり、薬は2週間分で処方してもらいました