ディナゲストを服用して2か月目。

生理はこないものの一度治まった不正出欠がまた復活しました。

 

ついで、下腹部右側に鈍痛が続いており、不安な毎日です。

薬を処方してもらう際に、ジェネリックへの変更を打診したところ、

ここでは扱っていないと断られました。

御茶ノ水にある浜田病院というところで、

そこそこ大きい病院でしたのでびっくりです。

 

ですが院内薬局の薬剤師さんにきいたところ、ジェネリックを処方してもらってる患者さんもいるとのことでした。

まだジェネリックが出て2週間ほどしかたっていなかったので、情報共有がされていなかったのかもしれません。

 

下腹部痛もお伝えしましたが気のせいだろうとのことで、触診も問診もなく、ただ薬を処方されるだけにおわりました。

 

下腹部痛は日に日に回数を増しているので、

近くの内科で腫瘍マーカーだけ受けてこようと考えています。

 

最近はネットで色々と情報が手に入るので便利ですね。

もちろん、余計な情報で不安を煽られることも多いですが、

知らない単語の意味をすぐに調べられるのはとても便利です。

 

お医者さんも、患者を医療に関する知識に乏しい人間と決めつけず、真摯に向き合ってほしいですよね。

医学は医者だけが学ぶものではないのですから。

 

 

右卵巣部の下腹部痛がほんとうに不安です。

ガン化しているのでしょうか。こわい。

若いから、全ての進行が速すぎる。

 

これで腫瘍マーカーの数値が高かったら、

すぐに先の医院に連絡し、某病院の紹介状を書いてもらいます。

結果が出た後、次に何をするかを常に考えながら動くことが

一番大切なことだと個人的には思います。