子が親の老後を見るのは当然のこと
間もなく87歳の母が退院する
世間一般で考えるといかなる場合、状態であっても
「一緒に暮らした」想いは当然あることでしょう
そんな家庭が多いと信じたい。信じてます
喜んで迎い入れる
きれいごとでは無い現実
弱者は「家族」
制度と司法に守られた高齢者
80歳も過ぎれば善人、悪人関係なく同じ制度を受けられる現実
認知は潜在的に持ち合わせている人間性を増強させ、昭和の間違った習慣を継続しながら日々生活していく
残念な結果は想定できる
ただ反面教師として学ぶことはできた
穏和でありたい
アドバイスを聞く
何よりも同じ轍を踏まない
今できること
そして30年後の家族を考えて
介護疲れで起きる事件
犬より聞き分けが悪く
耳が遠く大声が怒りにつながり
最悪の事態に
高齢化社会の制度見直しへ一石を投じたい
家族が弱者
すでに日本全国で始まっています
頑張りましょう


