子が親の老後を見るのは当然のこと

間もなく87歳の母が退院する


世間一般で考えるといかなる場合、状態であっても
「一緒に暮らした」想いは当然あることでしょう
そんな家庭が多いと信じたい。信じてます


喜んで迎い入れる
きれいごとでは無い現実


弱者は「家族」


制度と司法に守られた高齢者
80歳も過ぎれば善人、悪人関係なく同じ制度を受けられる現実
認知は潜在的に持ち合わせている人間性を増強させ、昭和の間違った習慣を継続しながら日々生活していく


残念な結果は想定できる

ただ反面教師として学ぶことはできた

穏和でありたい
アドバイスを聞く

何よりも同じ轍を踏まない
今できること
そして30年後の家族を考えて


介護疲れで起きる事件
犬より聞き分けが悪く
耳が遠く大声が怒りにつながり
最悪の事態に


高齢化社会の制度見直しへ一石を投じたい

家族が弱者
すでに日本全国で始まっています


頑張りましょう


何時も通勤電車。
天候、気温は良好、週半ばの車内は女性の声が「ガタンゴトン」に紛れて聞こえる。
「ハイカーだ」

あるある発言で言うと、ハイカーも通勤時間に動き「かしましい」

通勤電車に乗れば全員で席を探す、「20分立つのがいやなら、山に行くな」とボヤきたい。

平日の朝、山に向かえる余裕がある60歳前後の昭和女性。


国内産、富裕層は梅雨時期まで活動中。
怪我のないように。


老舗こそ時代の変化に対応している。

手に職を持つ者として「初心忘るべからず」は始めた当初の気持ちの問題で、教えられた手法の問題ではないと改めて理解しました。

昔ながらのやり方に拘りすぎて、新しいスタイルを見落とす。

拘る部分は結果のみ。

そこから新しい何かが見えて来る。


創造力と現実が近づいた時に次の時代が見えると信じています。