お着替えしない子にある職員が
○○くん
お○ん○んきるよ
ハサミ持ってくるよ
と言ったそぅ
まーそれはだめだな
でも年配保育士が言ってるのは聞く
時代なのか
でも私もお着替えしない子に
鬼さんきておへそ取られちゃうよ
良く使う(節分の後は的面に効く)
だめなのかなーと考えてたら
脅しや事実じゃないこともだめ
って
おばけくるよ
とかだめ
って
そうだよね、、
プロなんだから他の伝え方あるよね、、
と思う自分と、、
まじか、、、
って思う自分がいる
怒らない保育
そして
嘘はつかない保育
そしてそして
脅さない保育
友達でも街でもお母さんの声かけみてて
子供に伝える中で
〜しないよ!だめ!
って言わないお母さんほぼ見たことないけど
求められてる保育なんだよね
怒らない方が伝わる場面も沢山ある
それは知ってる
〜しない
じゃなくて
〜しようね
この変換技は
日々の実践あるのみ!!
だから
当然保育士さんは
日々いろんなパターン
シチュエーションの中で
レパートリーをたくさん持ってる
1対1、1対2位なら
ゆっくり聞けるし
寄り添うこともできる
現在クラスに0-4歳8人
健常児3人
17時の夕飯後から
1人で
遊び排泄着替え寝かしつけ
だめ!〜しないよ!のオンパレード!
共感してる余裕なし!!!
おばけや鬼の手も借りたくなる👹👻
むしろ感謝している存在な勢い
怪我なく安全に過ごすだけでいっぱいいっぱいだ
怒るな脅すなって言うならまず職員を増やしてよ
施設で生活している子ども達
より一層の笑顔と愛を求めてる
愛着が必要
ここをしっかり理解して取り組めば
子ども達の未来は明るい
親とじゃなくたって
子どもの頃の愛着形成がしっかり築かれ
正しい愛の形
愛されることを知ってれば
その子も正しく人を愛せる大人になる
大げさかもしれないけど
私は大げさと思っていないけど
それって
これこらの日本の犯罪が減り
生活水準が上がり
豊かになる一番の方法だと思う
だから
親と一緒に住むことが難しい子ども達に
もっともっと
一対一で
一緒にいられる時間
寄り添える人
が必要だ
そしたら
怒ったり
脅したり
嘘ついたり
しない声かけがもっと出来る