最近の自分の活動はもっぱら探偵業である。
その為GvGすらも某LK様にポタを提供するだけで、何時ものGとしては出ずに他のGで出た。
この行為に関して自分自身葛藤はあった、しかし探偵としてのプライドがそれを上回ったのだ。
調査をしていると稀に副産物を生む、この業界ではよくある事だ。
だが、今回の副産物は非常に危険なモノであった・・・諸君心して見る事だ
賢明な君ならお解かりだろう
そう、これは某LK様に関係している筈だ・・・
愛用のパイプタバコを銜えながら私はこう推察した。
以前あるプリーストを見つけた、
次にある商人を見つけた、
!!!!!!!!!!!!!!!
私の中で何かが
閃いた![]()
犯人はお前だ↓
この文章を読んだ者は、某LK様に『mjd』または『mjsk』と言われます。










