そらの日記 -9ページ目

そらの日記

思いついたことを気ままに

朝から薄曇り。天気予報は小雨から曇りに。
自転車か電車か、散々迷って自転車にしたけど、会場に着く直前にポツポツと雨がショボーン
ま、着いてしまえば帰りは濡れてもいいか。

いつもは1月と7月に受けているけど、来年5月までに出来るだけ受けることにした。

メジャー。
何だか易しかった?
P.1は自信ある‼︎
P.7も今日はかなり読めたかな、3問塗り絵になったけど。
いつも思うけど、教室出たら誰かを捕まえて、あれはこうで良かったですかねー?って聞きたくなる。
覚えてるうちにねっ爆笑



調子のいい時は、先まで見据える




いろんな事がこんがらがってぐちゃぐちゃな時は

目の前のひとつに集中するしかないよね




青空はビタミン剤

さっ、まずはひとつ、片づけよう




あれよあれよと言う間に時間は過ぎて行くなぁ。
母がグループホームに移る準備や手続き、祖母、父の法事、やること沢山あったわね叫び
これからも月に一度は帰らなくてはいけないけど、今までのことを考えると月一は御の字。

バタバタの中、8月に来たTOEICの結果はL370R350と、昨年夏からずるずると下がる一方。
なんとかして来年5月までに800越えたいので12月も申し込んだ。
何回受けられるかな?

やることはあるんだけどさ、ちょっと息抜きに『モネ展』に行ってきた。
若い頃から晩年までの作品が見られるっていいですね。
モネが10代の頃描いた鉛筆書きのカリカチュア(風刺画)が好きだったなー。
思わず笑ってしまうよ。
残念ながらポストカードは無かったけど。
晩年の「睡蓮」は、作品名が無かったら何を描いたのかわからないくらいに、絵の具が塗りたくられている状態。
あのやさしい美しい「睡蓮」ではないけれど、なんだか生きることに執着するような力強さが感じられた。

自分の人生を何かで残せるって、凄いことだなーキラキラ

電車で『不毛地帯』を読んでいたら、夢中になりすぎて二度も乗り越したガクリ

さてと、現実逃避は終了。
母の次は息子。
やれやれ、頭の痛いことです。
雑用に戻るとしましょうか。