そらの日記 -36ページ目

そらの日記

思いついたことを気ままに


何なんだ~、今日の風!!

朝からの強風に、ギリギリまで、電車にするか自転車で行くか迷った。
でも電車だと遠回りだし駅降りてから20分歩くし、だったら自転車で25分の方がいいよね。
ってことで自転車にしたんだけど、思いっきり向かい風!
しかも上り坂!叫び

強風に逆らって全力で立ちこぎしていたら、ボロママチャリがギィーギィーとものすごい悲鳴をあげてました(>_<)
いやぁ良かったよ、途中で壊れなくて。
それにしても風が冷たかった~。


Listeningはまあまあいいんじゃない?
問題はReadingだわ。
またしてもぬり絵20問ガクリ

Part5は20分弱で終われたのに。
やっぱり読む量が全く足りてないってことね。


次回の目標は最後まで解く!


今日はTBRがあるね。
あ、TTTか。
試験の日のお楽しみニコニコ

またあっという間にやってくる半年後に向けて、息子が授業で使ってたペーパーバック読もうっと。


追記
TTT聴いてたらpart1で1問間違ってることが判明。
わぁ、今回はp.1全部出来たと思ったのに・・・残念。



防犯パトロール当番から帰ってきた~。

暖房器具は何も点いてない部屋なのに、ものすごーく暖かい~ドキドキ
外はさぶかったですね。
張りつめた冷たい空気で、星も月もきれいでした。

もう明日は試験日。
ついこの前受けた気がするけど、もう半年も前なんだ・・・

集中して楽しめるかな。
前回はpart3、4で、設問の先読みが間に合わず・・・というか途中で追いつかれちゃって、後半はトピックの内容を理解するのと覚えるのとで、てんやわんやだったな。

Listeningは点数維持、Readingは20点upを目指して頑張ろうっと。



今年は母を何とかしなくちゃならないかな~。

かかりつけの先生から「もうひとり暮らしは無理じゃないですか?」と言われているし、私も限界が近づいていると思っている。
関西に住む弟も引き取ると言っているんだけど、肝心の母本人が頑として抵抗している。
私は呆けてなんかいない、誰にも迷惑はかけていない、と。
まぁね、酔っぱらいに限って酔ってなんかないって言うよね~^^;

年が明けてちょこっと帰ったとき、ベランダに出る窓のところで血痕を発見!
そういえばテーブルに消毒薬が出ていたので、何かな?とは思っていた。
おまけにいつもバッグに付けてる鍵も無い。
「最近どこか怪我した?」
「どうやったかねー」
覚えてないと言う母の足の裏とか腕とかチェックしてみるけど、それらしき傷は見あたらない。
待って待って、あの血痕って高いところからポタっと落ちてるはずだから、頭か?

ありました!
頭に2センチくらいの傷跡発見!

「あのさ、もしかして鍵が無くて裏から出なかった?で、どこかで頭ぶつけたでしょ」
そう言うと自分の頭を触って、
「あー、そうだった!結構血が出て大変だったよ」
「そうでしょう。病院に行ったら2針くらい縫われてたよ、その傷」

これはチャンスと思い、
もうグループホームに入った方がいい。
今回は血が出たくらいで済んだけど、脳震盪とかだったら誰にも気づかれずに死んじゃってたかもよ。

そう言ってみるけど、まるで聞かない。
母にしてみれば、それでも何とかひとりで対処出来たんだから大丈夫ってことらしい。

無理にでも入れるべきか、迷うんだなー。
いっそのこともっと認知症が進めば入れられるのに、と思ってしまう。
(鬼嫁ならぬ鬼娘かしら;)
いずれ入るつもりで、母も納得して入居予約をしているグループホームがあるんだけど、そこに入ってしまうと今のデイサービスに通えないのが、母がうんと言わない理由。
私や弟のところが嫌なのもそれ。
いろんなこと忘れるのに、そういうことは何故か忘れないから困る・・・。

今通っているデイの社長さんに、グループホーム作ってくださ~い!とお願いしてはいるんだけどな。
入ってくれれば私もこんなに行ったり来たりしなくて済むのに。
誰も来てくれなんて頼んでない、と母。
はいはい、そうですね。

私はおばあさんになったらちゃんと息子達の言うこと聞こうっと。
老いては子に従えって言うのに。
身の回りも整理して、老い支度はちゃんとやろう、義母のように。