昨日見て来た。
休日だったのもあるかもしれないけど、100席ちょっとのスクリーンで満席。
関心はまだ薄れてないんだなーと思った。
プログラム(公式ブック)も完売。
何とか購入できたけど、データ満載だったので残り2冊とかのタイミングで買えて良かった。
並んでる人まだたくさんいたので、どこかで手に入れられるといいのにな。
内容は、厚労省のデータの数字を丁寧に分析をされていて、とても見ごたえがあった。
登場される先生方は人の心に寄り添いつつ、分析は冷静に。
カタチにするのはほんとに大変なことだったと思う。
映画にしてくださってありがとうございましたと思う。
本来はワクチン推進してきた政府や、データ持ってる厚労省が分析しなければならないのに、何の総括もしないのはやっぱり都合が悪いからよね?
2022年4月に日経新聞に、「厚労省ホームページから未成年接種を考える」という意見広告をゆうネットが出して、安全性は大丈夫?と注意喚起している。
その時点でも厚労省HPにはいろんな情報が出されていたのに、早く打たなきゃ!と思う人はわざわざ見ないのかな。
HP見に行くのはmRNAに疑問を持つ人か。
4回接種の夫も見るといいのに・・と思って誘ったけれど、
「また陰謀論吹き込まれてくるんやろう」
・・・予想通りの返事だったので笑った![]()
打ちたくなくても打たなければならなかった人たちが、この先何事もなく元気に過ごせますように・・
息子たち家族を含めてそう思う。
納豆食べなさい、と言うくらいしか出来ないけど。