peace on earth
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許せますか?許しますか?

はいはいはいはい。
ですよね、やっぱりアフォですよね。

責任感が希薄な人間は社会に存在できる理由がひとつも見つからないのは明白です。


これは例えて言うなら例え話のような話です。
皆さんは遺族の立場で捉えてみてください。


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3年前に起こった、あの盛大な、、あ、いや、凄惨な殺人事件・・・
犯人は2007年4月28日の午後1時20分、誰もが昼食を終えて、過ごしやすい陽気と
小堺一機のテンポの良いごきげんようヴォイスにより、心地良い眠りへと誘(いざな)われている、そんな昼下がりに、この事件は幕を開ける・・・

Aさんの奥さんのAさんの奥さん(仮名)は、夕飯の残りのがんもどきで昼食を済ませ、「今日の夕飯はさつま揚げかな、ウフッ」などと、のんきに夕食の下ごしらえをしていた。

練り物続きかよ。


それはいいとして、そんな、そんなことをぼんやり考えていた時、リビングからガラスの割れる音がした。

Aさんの奥さんがリビングへ急行すると、そこには見知らぬ吉田栄作くらいの身長の
なんだかよく分からない全身黒尽くめ男が立っていたそうな。

Aさんの奥さんが悲鳴を上げる間もなく、全身が黒い男はリビングの
サイドボードか何かの上にあった花瓶か何かでAさんの奥さんの頭か何かを殴るか何かして殺害したのだった。

Aさんの奥さんは実は内縁の関係だが、今はそんなことはどうでもいいのだ。

奥さんは息も絶え絶えな中、夫のAさんにメッセージを残した。

『あなたのヘソクリ使っちゃいました、、犯人は黒かったです』


そして、3年の月日が流れたが、犯人は未だ捕まっていない。

ある日、この事件を担当している刑事の「望月茂吉」、通称「モモ」と会うことになりAさんは警察署へ向かった。

そして警察署のある一室でモモから事件の調査の進捗報告を受けていた。

「Aさん、多分もう犯人見つかんないんじゃないですかね~」
「調べることは調べたんですけど、よく分かんないんですよ~、近所の人にもサラッとは聞いてみたんですけどね、知らぬ存ぜぬの一点張りでして」
「私もねぇ、言われたことはやってるんですよ、言われないことは分かんないし」
「調査報告書、あの~、保持してないですよ、何かどっか行っちゃいました」
「3年も前のことだし、もういいんじゃないですかね~、なかったことにしましょうよ」

Aさんは心の中で『オワタ』と呟き、事件前日のがんもどきを思い出してた・・・・・・

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さて、皆さんこの「モモ」みたいなベテラン刑事と一緒に仕事しなければならないとしたら、快適に仕事する自身がありますか?

それが上司だったら?
同僚だったら?
部下だったら?

・・・

何でオレはmixiとほぼ同じ内容の日記をこっちにも書いたのか、、
あまりよく分からん。

ではでは。















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