だましだましで行こう。

だましだましで行こう。

書きたいことを、書きたい時に書いていきます。

ゆる~くやっております。

お時間の許す限り、覗いてやって下さい。

(朝)ブラックコーヒー

(昼)ご飯、味噌汁、食パン、サラダチキン

(夜)手巻き寿司(カツ)、春巻き、鶏刺し、キャベツの千切り、蓮根の煮物、麒麟ビール


前も書いたかもしれないけど、

俺の生きてく上でのモットーみたいなのって

「自分のことを好きでいられるか」

みたいなことが基準なのね。

例えば仕事でもさ、これやったら損とか得とかさ、自分のことしか考えないような生き方って俺の中ではマジダサいのね。

だから、作業のなすりつけ合いみたいな、そういうことしてる奴らが大嫌い。

たとえ、俺の仕事量が他のスタッフより多くても、それをやってる俺かっけえ!って思えたらやるわけよ。

ズルしてさ、他人を欺くことは出来るかもしれないけど、俺自身は全部分かってるわけじゃん?

あ〜、俺ズルしたわ、とかさ。

そしたら、自分のことどんどん嫌いになっちゃって、流行りの言葉で言うと自己肯定感っての?なくなっちゃうよね。

そりゃさ、いつでもカッコよくいられるわけじゃないよ?自分のこと情けなく思うことは常だし。でもだからこそっていうかさ、なんか少しでもカッコつけたいっていうかさ、やせ我慢したいっつうか、あるんだよね。そういうのが。

だからさ、めんどくさくても、しんどくても、それをやって自分が納得できるんだったら、やったほうが良いと思うんだよ。周りから見たら、馬鹿な奴に見えるんだろうけどさ。自分のことを好きでいられるなら、馬鹿でかまわないね。


今この文章さ、酔っ払いながら書いてる訳(笑)

だから意味わかんないかもしれない。

明日俺が見たら、枕に顔をうずめて叫んでるかもしれない(笑)

でも何かが、少しの何かがこれを読んでるお前に伝われば良いなと思う。


カッコつけて生きていこう。

良いじゃないか、損な生き方だとしても。

お前がお前を愛せるかどうか、

いつだってお前がお前の味方でいてくれるかどうかが、大事じゃないか?


ではこれで失礼する。

笑ってくれ、酔っ払いの戯れ言だ。

また明日。