~スノーボード歴10年の経験をたった1年であなたに~

~スノーボード歴10年の経験をたった1年であなたに~

スノーボードに関する私たちのあらゆる情報を惜しまず提供していきます。

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もうすぐで2014年も終了!!
ついに年末がやってまいりました。
職場も年末モードまっしぐらです(●^o^●)

年末・・・真冬・・・スポーツ・・・・・
あ!スノーボード行きたいと思った方!(多少強引な流れですが。(笑))
クリスマス~大晦日~正月・・・と様々なイベントが集うこの季節ですが、このブログは必見だと思いますよ!!
先日から、スノーボードを始めたいという方に、ぜひともスタートをスムーズにしてもらおうとアイテムの情報から、ゲレンデの情報等を提供しています。
(具体的な私たちからの「意見」(どこのメーカーがお勧め!どこのゲレンデがお勧め!)は楽しみしておいてください(*^▽^*))

さて、予告通り本日はスノーボードで滑る上での、様々なスタイルについて要約しようと思います。
初心者の方はちんぷんかんぷんかもしれません。
しかし、本気で始めたいという気持ちに嘘がなければ、覚えておくべきだと思います。
ではさっそく・・・


【スノーボーダーはこう滑る!!自分のスタイルを選べ!】

ウィンタースポーツの中には、様々な種類の滑り方がありますね!
例えば、
・通常スキー
・ファンスキー
・アルペンスキー
・スノーボード
といった具合に。
これと同じようにスノーボードの中にもジャンルが多く用意されています。

まずは・・・
①フリーラン

続いて・・・
②グラウンドトリック

更には・・・
③ジブ系

かの有名な・・・
④パーク内アイテムを使用した滑り方

④の部分には有名人もたくさんいますね!!
しかし、初心者でそんなところに行ってしまったら、怖いどころか、ケガをするのが目に見えています。

よってまずは、①フリーランに全力で取り組みましょう!!
更に、最初からフリーランを滑れる人なんてほぼ絶対にいません。
最初は、「木の葉滑り」をマスターしましょう!
ほんとにほんとの1回目は立つだけでも大変です。(笑)
楽しいスノーボードライフには「茨の道」があることを忘れてはいけません!!

次回は、この木の葉滑りのところから記事にしていこうと思います。
今日は電車が遅れ危うく仕事に間に合わないところでした。
最近電車遅延多いですね(~_~;)
車両点検等だったらまだしも信号トラブルや線路内火災発生等の原因だと復旧がいつになるか分からないですよねー(+o+)
最近は早めに家を出ているので間に合ってますが、電車通勤だとヒヤヒヤします。
皆さんも電車遅延で遅刻なんてことにならないように気を付けましょう!!


さて本日は、この冬絶対に行っておきたいゲレンデについて、説明していこうと思います。


【気持ちよく滑りたい!雪質間違いなしのゲレンデ】
ゲレンデといったら、スキーヤー及びスノーボーダーの聖地ですね(●^o^●)
ひとたびゲレンデといっても、地域によって様々な場所があります。
1.高いところ、低いところ
2.スノーパークが充実しているところ、初心者コースが充実しているところ
3.スキーヤーの比率が高いところ、スノーボーダーの比率が高いところ
4.交通アクセスが良いところ、そうではないところ
5.混んでいるところ、空いているところ
6.雪質が固いところ、柔らかいところ
等々です。

メリット/デメリットを上げだしたらキリがありません(笑)
ざっと簡単に挙げてみましたが、正直全部が自分の予想通りに行くところなんて相当な穴場を発見しない限り、ありえません!!
ゲレンデが大きい場所がいいという人もいれば、狭くても空いているならいいという人もいます。
なので、特にお勧めは「○○スキー場」なんてことは言えませんし、自分のタイプに合ったゲレンデに行くことをお勧めします。

もっと言うなら、ゲレンデのコンディションには運も相当絡んできます。。。
etc...天候に左右される。時期によって非常に混雑している。
事前に調べても、これでは落胆を隠しきれないですね(笑)

しかし、様々なメリット/デメリットがある中、個人によってこれは譲れないといった事柄が出てくると思います。
例えば、電車/新幹線で行くので、最寄りの駅からゲレンデが遠いのはちょっという方は、駅近をお勧めしますし、マイカーで行くので、ちょっと遠くても大丈夫という方は、比較的空いていて、コースが広いところをお勧めします。
(個人的には是非ともスノーパークは設置されていてほしいですね。)

よって、ゲレンデ選びは事前調査というよりも、以下3つの点で選択した方が自分好みのゲレンデに近づけるかと思います。

1.手当たり次第回数重ねて行ってみる。(多少費用がかかりますが・・・)
2.知り合いの紹介された場所に行ってみる。
3.知り合いのホームゲレンデに一緒に行ってみる。
※他にも選択肢はあると思いますが、お勧め上以上の3点から選択するとします。


1.は自分の経験から言うと間違いなく自分に合ったゲレンデを見つけることができますが、コストパフォーマンスがちょっと・・・
2.は運にもよりますが、ゲレンデの情報を事前に仕入れているので、ちょっと安心?
3.は一緒に行けば、知り合いが普段どんなところで滑っているのか見れると同時に、はずれを引いても、連れていってもらっているので、そんなにリスクはないかも?

ということで、結論としては、3.知り合いのホームゲレンデに一緒に行ってみる。が最初行くとしたらいいと思います。
更には道中もゲレンデの話だけでも盛り上がれますしね(^^♪
大勢で行けば中には穴場を知っている方もいる可能性がありますので、お勧めします!!

次回は、滑り方のスタイルについてお話ししようと思います。

早くキックボクシングを始めたいと思っていてまだスタート地点にも立てていない私ですが、スノーボードの予定はどんどん入ってきています。

むしろスノーボードをメインに記事を書いていこうかなと思うほどです。(笑)

今日は昔からの大事な仲間(最近大ゲンカしていた)と仲直りすることができました。
まだ会って話したわけではないので、伝わったかどうか分かりませんが、話す前と後では大きく対応が変わっていたので、すっごく良かったと思います!!
また、飲みにも誘われたので、大事な仲間を大切にするためにも、是非とも飲んできたいと思います。

皆さんもそんな体験あると思いますが、気の合う仲間というものは、簡単には見つからないと思うので、フィーリングなどが合う仲間は、大切にしましょう!(笑)(自分のことなのに・・・)

そして、話は変わりますが、本日はスノーボードについて、今から始める人にも分かりやすいように、行く前の準備段階での記事を書こうと思います。


【もし明日スノーボードに行こうと誘われたら】
まず初めに、スノーボードで必要となってくるのが、道具(アイテム)です。
一般的な大きいところで、
○スノーボード本体(板)
○バインディング
○ブーツ
○スノボーウェア
○小物類(ニット帽、ゴーグル、グローブ)
等々です。

これを用意しなければ滑る土俵には立てません。(当たり前ですね・・・。)
小物類は最初の内は、他で使っているものでも問題ないと思いますが、「板~ウェア」にかけては、専用で用意しないとダメですね。

しかし、もちろん大抵のものは、大きいゲレンデに行けば、レンタルできるようになっているので、安心です。
むしろ、最近のレンタル品のクオリティーはかなり上がってきているので、最初の1,2回目はレンタルすることを強くお勧めします。(購入すると高いから(笑))
だいたいの目安ですが、個人的には、年に3回以上行く方は一式揃えてしまうことをお勧めします。
レンタル品は周知の事実だと思いますが、まず好きなデザインが選べない!
次に、板が重い!(重い板がいいという方もいますが、それはある程度滑れるようになってからの話です。)
最後に、高価!
先ほど申し上げたように最近はクオリティーも上がってきていますが、自分好みのものが選べないというのは中々の難点ですね・・・(._.)
そして、何よりスノーボードの質によって、上達のスピードが変わってきます。
細かい話は、後ほどブログにアップさせていただきますが、いろいろな種類のものが販売されているので、覚えるだけでも大変になってきますよ!(~_~;)

今後は、スノーボードのテクニック、アイテムの説明、どんなスタイルの滑り方がお勧めかを記事にしていきます。

次回は、お勧めのゲレンデについてお話ししようと思います。

先週末にキックボクシングジムに入会する予定でしたが、どうしても都合がつかず先送りになってしまいました。

そんなところで、さっそく知り合いからスノーボードに行かないかと誘われました!(^^)!
そんな誘いを断る自分などいません!!(笑)
もちろん快くOKという返答をしました。
この企画は今月の予定です。

よって、ずいぶんアウトドアな感じがしますが、キックボクシングと並行してスノーボードについての記事も書いていこうと思います。

スノーボードの上達には経験と思われがちですが、案外日頃の勉強(イメージトレーニング?)と体力作りが大事になってきます。
もちろん一緒に行く仲間の熱意によっても大きく成長の具合は変わってきますが・・・。

何よりスノーボードに行って「これがしたい!」という意識が重要です。

最初から、何が大事とか重要とか言っていても伝わらないと思うので、今後マインド/技術面共に記事にしていこうと思います。
いよいよ明日キックボクシングジムに入会する予定です。

キックボクシングを学ぶというよりもどちらかといえば、普段スポーツをしていない自分の体を甦らせるといったところでしょうか。

こうゆうスポーツ(ここでいうところの格闘技)は、日頃の地道な鍛錬が大事ですから、トレーナーの方に言われたことはせめてこなしたいと思います。

もちろん目標は大会に出場することです。
この先の未来は、しっかり今後タイムスケジュールを決めて進めていきたいと思っています。

あぁ。。。トレーナーの方の教えてくれたことを受け入れれるといいな(*´ω`*)