こんばんは!
たかです。
今回はうつ病の人への対策
どう接していくべきか
不安をなくしていくための方法を
考えていく。
みなさんは、周りに
うつ病の人や不安など
悩みを抱えている人はいますか?
本来、そうゆう人たちは自分から
なかなか言い出せなく
自分一人でためがちなのです。
実際、僕も学生の頃
似たような体験をしました。
私は人見知りでもあり
なかなか人に話し掛けられず
ずっとウジウジしてました。
仲よくしたくても
自分から人に言えず
自分を苦しめるしかありませんでした
また、私以外にも
不安や悩みを抱えている人がいたが
話かけられず、同じような感じでした
ところがある日、一人の生徒が
話し掛けていたのを見ました。
どやって話しかけているのだろう
うらやましいな、そう思いました
そこでうつや悩みを抱えてる
人の接し方を調べてみた。
そもそも、うつ病のひとからすれば
ほっといてほしい
これを感じてる人は多々いる
無理に話しかければ
余計混乱するだけでなく
自分を抑えられなくなる可能性もある
そこで、話しができる状況では
「つらいんだね」
「気づいてあげられなくてこめん」
など相手の気持ちを理解しつつ、
何で苦しんでいるか
導いてあげることも大切。
また、何かできたこと・すごかったことは
「ありがとう」や「とてもよかったよ」と
できた小さなことに対しても
「ありがとう」や「とてもよかったよ」
と直接言ってあげることで
口に出してもいいんだと安心を
与えることができます。
しかし、考えて行動しなければいけません
うつ病の人はちょっとしたことで
傷つくことがある。
軽々と「大丈夫?」や「具合どお?」
と安易に言わないほうがいいと言われている
繊細でもあるので
気持ちが伝わりやすいのです。
また、していけないこととして
4つの禁止事項がある。
1つ目は、励ましである。
「がんばってね」や「しっかりね」は
私たちからすると頑張ってるけど
こうなるんだと自分を責めてしまうからです。
2つ目は、わかっているふりです。
「くよくよしないで」「早く治して」「心配だよ」は
一見心配に見えるが向こうからしたら
何もわかっていないのに
おおきなお世話だと感じてしまうかもしれません。
3つ目は解決しようとすることです。
「どうしてなったのかな」「今後どうしていこうか」
これらは、余計病気について
考えることでまた、苦しむ恐れがある。
4つ目はその人を責めることです。
「いつ治るのかな」「怠けているからじゃ?」
は相手が必至で頑張ろうとしてるとこを
余計に追いつめることになる。
この4つの禁止事項を守れば
ある程度は相手に嫌な行動を
与えなくなる。
うつ病を無理やり治させるのではなく
問題を抱えていることを
アセスメントしつつカウンセリングを
していくことが重要である。
このようにひとうひとつの
行動によっていろいろと変わってきます。
あとあと考えると
このことで家族のきずながまた大きく一歩強くなったりね、
渦中にいると想像もつかないけれど。
人生長いです。いろいろです。ゆっくりゆっくり。
困ったことにも感謝を忘れず、
先に感謝しちゃいましょう。
心がこもってなくてもいい。言葉を先に。
うつ病に感謝します。
うつ病になってくれてありがとう。
ここまでよんでいただき
ありがとうございます。
うつ病は治したいとゆう気持ちがあれば
必ず治ります。
一緒に頑張っていきましょ!