ラジオNIKKEI賞
今年は、福島競馬開催が震災の影響により中止に 変わりに中山競馬場で代替開催。
本来はフルゲート16頭ですが今年は14頭までと変更、なんでだろう?
コースが中山の1800mということで直線短く小回り、その点に関しては福島と変わらない
でも大きくちがうのは、中山の場合にはゴール前に高低差の大きな急坂が待ち構えてます!
このコースで必要になるのは“スピード&パワー・パワー”(笑)
脚質別では先行→差し→逃げ→追い込みの順で好成績をのこしてます。
小回りでコーナーが4回と多いことが、前々の馬が優位に立てる要因となってます。
そんなことは、みんな 分かってます ハイ。
ハンデ戦だけに各馬の能力比較が非常に難解。登録馬に飛び抜けた能力の馬もおらず、大混戦模様!
1番人気の好走例が少なく、2桁人気馬の激走が非常に多いレースで逆に1番人気は大不振。
過去5年では3着が一回あるのみ・・・て、切ると1番人気が来て最近は、やられっぱなし(涙)
ハンデ別でみると53~56kg馬の3着内率が高く、当該斤量で中山・阪神で実績があり
勢いのある馬を選ぶのが最も無難!
こちらも、昨日の函館スプリントSと同じで 予想が難しそう、、、(汗)
宝塚も終わって、夏競馬突入!
上半期の不甲斐ない成績は忘れて、サマー競馬!(自分に言い聞かせて!)
函館スプリントS
サマースプリントシリーズの第一戦。
函館の芝といえば、従来は重い洋芝のせいで時計がかかることで知られていますが、昨年の同レースではワンカラットが1分8秒2のコースレコードで駆け抜け、今年6月19日には3歳牡馬のテイエムオオタカが1000万条件の道新スポーツ杯を1分8秒0で走りコンマ2秒も縮める新レコードで勝利。
馬場のことは良く分からないですが、明らかに時計が速くなってます。
とはいえ、今年も従来と同様に“函館巧者”は軒並み好成績をあげているのも確か、洋芝の札幌や函館のみ妙に走る巧者というのは昔からいて、今年もやはり、そうしたタイプの馬を軽視する訳にはいきませんが今回は、もう一つ 中央場所での持ち時計にも注意しないといけなくなりました。
ただでさえ予想の難しいローカル芝6ハロン重賞が、余計に難解に(涙)
競馬界に長く伝わる“夏は牝馬”という格言も、忘れてはいけません。
同レース過去5年の勝ち馬中、実に4頭までもが牝馬。
脚質別では小回りだけあって先行馬有利のコース、差し、逃げ、追い込みとつづきます。
過去10年の傾向からすれば1番人気の連対率60%で、2番人気も50%と比較的上位人気馬が連対しやすい。
とはいっても、2着以下に中穴から大穴までの下位人気馬が絡んだケースが非常に多く、不人気馬の激走も大いに起こりうるレース。
ローテーション別では、最も好成績を残すのがG1経由組。
高松宮記念からの直行でも、好成績を残し CBC賞から参戦してきた組も、勝率、連対率、3着内率いずれにおいてもG1組と遜色ない数字 以上のローテを経由してきた馬は、なるべく軽視。
今年の登録メンバーは層が厚く、登録数は少ないものの大混戦模様。
実績馬に加えて将来楽しみな素質馬が顔を揃え、非常に難解なメンバー構成になりそう(汗)
登録メンバーの脚質傾向からすると、先行争いが激しくなりそうで、今年は差し馬が、穴狙いでいけそう?
元々2~3着に不人気馬が飛び込みやすいレースだけに、後方待機型の下位人気馬には注意!
いずれにしても、非常に難解な予想と買い方を強いられるの覚悟です(汗)
上半期の不甲斐ない成績は忘れて、サマー競馬!(自分に言い聞かせて!)
函館スプリントS
サマースプリントシリーズの第一戦。
函館の芝といえば、従来は重い洋芝のせいで時計がかかることで知られていますが、昨年の同レースではワンカラットが1分8秒2のコースレコードで駆け抜け、今年6月19日には3歳牡馬のテイエムオオタカが1000万条件の道新スポーツ杯を1分8秒0で走りコンマ2秒も縮める新レコードで勝利。
馬場のことは良く分からないですが、明らかに時計が速くなってます。
とはいえ、今年も従来と同様に“函館巧者”は軒並み好成績をあげているのも確か、洋芝の札幌や函館のみ妙に走る巧者というのは昔からいて、今年もやはり、そうしたタイプの馬を軽視する訳にはいきませんが今回は、もう一つ 中央場所での持ち時計にも注意しないといけなくなりました。
ただでさえ予想の難しいローカル芝6ハロン重賞が、余計に難解に(涙)
競馬界に長く伝わる“夏は牝馬”という格言も、忘れてはいけません。
同レース過去5年の勝ち馬中、実に4頭までもが牝馬。
脚質別では小回りだけあって先行馬有利のコース、差し、逃げ、追い込みとつづきます。
過去10年の傾向からすれば1番人気の連対率60%で、2番人気も50%と比較的上位人気馬が連対しやすい。
とはいっても、2着以下に中穴から大穴までの下位人気馬が絡んだケースが非常に多く、不人気馬の激走も大いに起こりうるレース。
ローテーション別では、最も好成績を残すのがG1経由組。
高松宮記念からの直行でも、好成績を残し CBC賞から参戦してきた組も、勝率、連対率、3着内率いずれにおいてもG1組と遜色ない数字 以上のローテを経由してきた馬は、なるべく軽視。
今年の登録メンバーは層が厚く、登録数は少ないものの大混戦模様。
実績馬に加えて将来楽しみな素質馬が顔を揃え、非常に難解なメンバー構成になりそう(汗)
登録メンバーの脚質傾向からすると、先行争いが激しくなりそうで、今年は差し馬が、穴狙いでいけそう?
元々2~3着に不人気馬が飛び込みやすいレースだけに、後方待機型の下位人気馬には注意!
いずれにしても、非常に難解な予想と買い方を強いられるの覚悟です(汗)
とうとう出ました!
WEI5 2億円 3票ですか
中山10R 阪神10R 函館11R 中山11R 阪神11R
8番人気 4番人気 11番人気 1番人気 6番人気
398,687票 34,208票 467票 71票 3票
11-5-8-1-2
200,000,000円 3票
次回へのキャリーオーバー
467,188,320円
キャリーオーバーも4億6千万以上
ふぅ~ため息しか出ません
こんなに要らないから一度は当てたい!
スイマセン、、嘘です、2億ほ~し~い!
え~と、宝塚は 振り返りたくないですが、、、
3連単 4・8・9BOX ・・・
結果 2・3・4着 何だろう ホントうまいな 俺 もう笑うしかない。。。
アーネストリー君 きみは、がんばりすぎでした
WEI5 2億円 3票ですか
中山10R 阪神10R 函館11R 中山11R 阪神11R
8番人気 4番人気 11番人気 1番人気 6番人気
398,687票 34,208票 467票 71票 3票
11-5-8-1-2
200,000,000円 3票
次回へのキャリーオーバー
467,188,320円
キャリーオーバーも4億6千万以上
ふぅ~ため息しか出ません
こんなに要らないから一度は当てたい!
スイマセン、、嘘です、2億ほ~し~い!
え~と、宝塚は 振り返りたくないですが、、、
3連単 4・8・9BOX ・・・
結果 2・3・4着 何だろう ホントうまいな 俺 もう笑うしかない。。。
アーネストリー君 きみは、がんばりすぎでした
