涙涙の千秋楽からもう1週間以上たつんですね。


こんばんは、ようやくおセンチな気分も落ち着きつつあるまみです。

ながやんブログのいつぞやシリーズも終わり、座長も元気なブログを更新してくれたところで、今更ながらレポアップします(笑)


mixiでもアップした日替わりなしの詳細レポ、まったく同じものです。

DVDが出るまでのお楽しみにしたいという方は見ないように!

とんでもなく長いので、PC閲覧をおすすめします。


あと所々私の個人的感想やツッコミが入ってますのでご了承ください。


では、どうぞ!









ノークラの「ラーララーララー」で幕が開く

一護「帰ってきたぜ、みんなー!」

The Dark~で全員登場
これまでの流れも含めた殺陣もあり
終わりのポーズが笑える

一護「みんな待ってたかー!!!」

とりあえず客を煽る煽る
恋次と一角が軽く暴走
(どっから来たのー?とか)
一護にうるさいと言われる

一護「今日は色々と細かいことは抜きだ!」

盛り上がって行くぞー!的な

一護「…と、その前に…おい!狐野郎!」

え、僕?みたいな顔のギン

一護「俺はずーっと気になってた!ただ歌詞に“さいなら”って付いてるだけで、どうして主役でも何でもないお前の曲がいつもいつも締めで歌われるのかってことをな!」

全員「ちっさ!」

一護「えっ…みんなも思ってたよな!?」

全員「うん。」

ギン「なんや、嫉妬してはったん?可愛いなぁ~」

一護「そうだよ、嫉妬だよ!ジェラシーだよ!というわけで今日は初っぱなから、それも全員で歌ってやる!まずはこの曲からだ!」

♪ハレルヤグッバイ

途中、ラインダンスあり

♪譲れないもの一つ

隊員は客席に降りて、みんなでペンライト振って踊る

♪変わらない気持ち

修兵、一角、砕蜂が参加

歌い終わって兄様が1人残る

白哉「平和だな…」

夜一「何を1人で浸っておるのじゃ白哉坊~」

白哉「夜一…。私が何をしていようと兄には関係のないことだ。大体いつまでその呼び名で呼び続けるつもり…」

( ・∀・)ノ ( ・_・) トントン
( ・∀・)σ(・_・ ) プニュ

夜一「朽木白哉、破れたり~!」

白哉「貴様、よほど私の怒りを買うのが楽しいらしい」


遊ばんか~とかいって白哉をからかい続ける夜一

夜一「ワシを捕まえられるかの?」

白哉「相変わらずすぎて…呆れるわ」

♪新曲

ムーディー歌謡
2人が手をとって踊ったりする

歌い終わって、

( ・∀・)ノ ( ・_・) トントン
( ・∀・)σ(・_・ ) プニュ

夜一「かーっかっかっか!やっぱりお主じゃわしには勝てんの!」

白哉「この化けネコが…!」

砕蜂「今何と言った朽木隊長。口が過ぎるのでは?」

突然現れる女性死神の面々

ルキア「兄様も…そんな顔して怒るんですね…」

白哉「いや、ルキア…これはだな…」

卯ノ花「朽木隊長も、もう少し女性には優しくされた方がよろしいですよ」

雛森「…そうでしょうか…?」

ルキア「雛森副隊長?」

雛森「優しい男性ほど、その実、何を考えているのか分からないものではないでしょうか?そうそう、今現世で流行っているらしい草食系男子というのも訳が分かりませんね!優しい男性なんて信用できません。いえ、出来ないのではなく、してはいけないのです!」

ルキア「雛森副隊長…強くなられましたね」

卯ノ花「それでは、朽木隊長にも教えてさしあげましょう」

女性死神「了解!」

♪女性死神協会

白哉を囲んで歌う
途中で逃げる
雛森が強くなった!

歌い終わって、白哉が出てくる

白哉「緋真…ルキアは強く育っているよ…」

吉良「(ひょっこり顔をだして)ん?んん?皆さーん!ステージ空きましたよー!」

男性死神「うぉーーす!」

上裸に腹巻き、死覇装を羽織り、サングラスで登場!

恋次「ただ今より、男性死神協会臨時集会を開催致します!」

はけようとする白哉

恋次「朽木隊長、何帰ろうとしてるんですか!隊長は会計係なんですからちゃんと参加してくれないと。」

白哉「いつからそんな話になっ…」

恋次「はい、これ隊長の分。」(サングラス渡す)

受け取っちゃう兄様

恋次「では改めまして、本日、会長の射場さんより臨時司会の命を受けました、不肖わたくし、六番隊副隊長、阿散井恋次。よろしくお願いします!あ。…じゃけぇ~」

一護「なんだ?ソレ。広島弁か?」

修兵「そうじゃ。男性死神協会では、会長の射場さんにならって、広島弁を使うのが流儀じゃけぇ~」

一護「なぁ使い方合ってんのか?」

一角「分からん。とりあえずお前も語尾にじゃけぇって付けとけ。」

一護「まぁ今日だけは俺も一員みたいだしな!分かったじゃけぇ~」

修兵「えーちなみに、この臨時集会は決して女性死神協会に対抗して開かれているわけではないことを…」

一護「え、そうなのか?でもさっきお前ら裏で『俺たちもやってやるー!』って」

修兵&恋次「「ちぃーと黙っとけわれぇ!!」」

一護「んだとコラ恋次ぃ!」

喧嘩が始まる
日番谷が諫める

修兵「本日の議題は先程吉良副隊長から提案のあった、昨今瀞霊廷内にはびこる草食系男子の叩き直し方について、じゃけぇ。」

一角「草食系?なんだそれ」

吉良「草食系男子とはー!ただ優しいだけで、あっちにいい顔~こっちにいい顔~、自分では何も決められない弱っちい男のことです!じゃけぇ」

剣八「そいつを叩き直すってことか。いいじゃねぇか!」

吉良「ぉ、ぉおーす!」(嬉しそうw)

叩き直し方の案(?)をアドリブ日替わりで言っていく。
日番谷ので毎回更木がツボってる。

♪新曲

死覇装を脱いだとき会場がキャーー!!ってなるw

みんなで裸でノリノリで踊ってるところに、雛森や花太郎たちがやってくる

雛森「あ、皆さん、お揃いで…ひゃあああ!!?ど、どうされたんですか…?」

あ、いや…とどぎまぎする男性死神(笑)

修兵「み、皆さんこそ、何をなさってるんですか?」

雛森「今みんなでお散歩中です(^^)」

恋次「おい、雛森!お前さっき、優しい男なんて信用出来ないとか、草食系なんて訳分からねぇとか言ってなかったか!?」

雛森「やだなぁ、阿散井くん、盗み聞き!?」

吉良「ひひひひ雛森さん?隣にいる真ん中分けの彼はどっからどう見ても草食系男子だよね?ただ優しいだけの男だよね!?」

雛森「……(花太郎をチラッとみて)そうだね(^^)」

吉良「だーよーねー!!じゃあ彼が果たして君の信用に足る人物かどうか、僕は疑問だなぁ~!」

雛森「吉良くん、山田七席の優しさは本物だから疑う方が失礼ってものよ?」

吉良「……(放心状態)」

砕蜂「それに自分に害が及ばぬ分には、我の強い奴より御しやすいしな」

夜一「ま、要するにいじめ甲斐があるってことじゃ!」

花太郎「いやぁ、なんか僕、モテちゃってますね、困っちゃうな~」

雛森「じゃ、皆さん、失礼します!あ、日番谷くん…じゃなかった、隊長。…そのサングラス…、(笑いを堪えながら)あんまり似合ってませんよ」

日番谷「……………」

一同無言

剣八「やっぱり女ってやつは…よく分かんねぇな…」

一護「アホらし!俺帰るわ!」

恋次「あ、おい!」

剣八&一角も去る
日番谷も去ろうとする

恋次「日番谷隊長…」

日番谷「うるさい。」

サングラス外して

日番谷「今俺に話しかけるな」

走り去った後にサングラスをブッ壊す音がwww

恋次が、白哉がサングラスをかけて残っていることに気付く

白哉「私も一応会員らしいからな。勝手には退席できぬだろう。」

恋次「隊長…!」

白哉「吉良、立て。男たるもの、こういう時こそ胸を張るのだ。」

吉良「……ハイ…」

修兵「声が小っちぇぞコラァ!」

恋次「オラ立て!腰入れて!吉良、男とは!?」

男とは~!を日替わりで3人が言う
ワンフレーズ歌って終わり

恋次「よし吉良、飲みに行くぞ」

吉良「うん」

はけようとしたところに乱菊登場


乱菊「あんた達何やってんのよそんな格好で」

男三人「あ、いや…」

乱菊「分かった!あたし達に対抗して男性死神協会開いてたんでしょ~」

吉良「松本さんこそ何やってたんですか!」

恋次「そういえばいませんでしたね今まで」

修兵「俺、乱菊さんとまた一緒にやれるって聞いてすげぇうれ…」

乱菊「それがさぁ、聞いてよ!あっちの新年会だ~こっちの新年会だ~、宴会だ~、飲み会だ~、宴会だ~、飲み会だ~、育児だ、宴会だ~…」

吉良「なんか変なの挟みませんでした!?」

修兵「俺、どれも誘われてないんすけど…」

恋次「そんなに飲んでたんですか!?」

乱菊「そんな訳でもうクッタクタなのよ!あ。『宴会しすぎて、卍解出来ず』なーんてね!」

男三人「あはははは!…オッサンか。」

吉良「じゃあ、これからどうするんですか?」

乱菊「ん?…歌うわよ。」

修兵「え!じゃ、じゃあせっかくなんで…俺とデュエットでも…」

乱菊「ブッ!あたしがあんたとデュエット~!?冗談言わないでよ!あたしが歌うとしたら…この曲でしょ。」

イントロが流れだす

乱菊「松本乱菊…この歌で卍解させていただきます」

♪べんがら格子

歌い終わり

乱菊「あ~歌った歌った!隊長も雛森も、ありがとね。そしてみんなもありがと~!」

客席に手を振る

ギン「…あれ?僕には…?」

乱菊「……」

乱菊の反応はわりと日替り
大抵は無視して、「みんな、ありがと~!」ではける

日番谷、ギンの隣を馬鹿にした感じで通り過ぎる

ギン「勝ち誇った…!?」

乱菊がはけた方を向いて

ギン「ほんま…いけずやなぁ…」





♪降り止まない雨

タイトルは私が勝手に付けた
ノークラの一護ソロ曲アコギver.です


♪せんざいきゅう(漢字分かんない)の歌

「狭い空」とかそんなタイトルなのかな?
処刑前のルキアのソロ曲



歌が終わると、みんなの声で、かすかに

ラーララーララー
ラーララーララー
ラーララーララー
ラララー

と聞こえる


ルキア、アカペラで

「No Clouds …in the Blue Heaven……」

♪手を繋ごう


この辺の流れ、結構ぐっときます。


場面は変わり、剣八が出てくる


剣八「てめぇの勝ちだ…馬鹿野郎…(中略)…強く、なりてぇなぁ…!」

♪新曲

歌い終わり、剣八倒れる


隊員「おい、聞いたか!」

隊長「信じられない…」

隊員「あの更木隊長が…」

隊員「護廷十三隊最強と言われた隊長が…」

隊員「負けるだなんて…」

隊員「相手は誰だ!?」

隊員「それが…」

一角「黒崎一護。例の旅禍だ」

隊員「斑目さん!」

一角「俺をこんな目に遭わせたあのオレンジ頭…今度は更木隊長に勝ちやがった」

隊員「何者なんだ、あいつ…!」

隊員「それで、更木隊長は!?」

一角「四番隊の総合救護詰所に搬送されたと聞いて来たんだが……ん?」

花太郎がびくびくしながら見つからないように現れる

一角「おいてめぇ!何をコソコソしてやがる」

隊員「お前、確か四番隊の…」

花太郎「山田花太郎です!」

一角「逆に覚えにくい」

花太郎「え…」

一角「おい、更木隊長はどこだ」

花太郎「さ、さぁ…」

隊員「答えねぇと毎日可愛がってやるぞ」

花太郎「ありがとうございます!」

隊員「そういう意味じゃねぇよ!」

隊員「オレら十一番隊がフルメンバーで毎日いじめぬいてやるって事だよ!」

一角「例えば?」

隊員「え…、え?例えば…?(汗)」

ここは日替わりで例を言う

一角「おら、答えろ!」

花太郎「えーっと、あっち(右)かな!」

一角「よし、あっちだ!」

隊員「うぉー!」(走っていく)

花太郎「いやこっち(左)だったかも!」

一角「よし、こっちだ!」

隊員「うぉー!」(走っていく)

花太郎「やっぱりこっち(後ろ)かな!」

一角「よし、こっちだ!」

隊員「うぉー!」(走っていく)

花太郎「そうだ、あそこ(上)だ!」

一角「よし上だ!」

隊員「うぉー!」(ジャンプ)

一角「って、ふざけんなぁ!そして俺たちが体を張ってボケ続けたことに感謝しろ!」

花太郎「ありがとうございます」

一角「で、結局どこなんだよ…」

花太郎「申し上げられません(エッヘン)」

一角「なんだと?」

花太郎「患者の個人情報について、僕ら四番隊には守秘義務があります」

隊員「偉そうに!こうなったら力づくだー!」

花太郎に襲い掛かる

花太郎「何するんですか!やめてください!…えい!えい!」

心点を振りまく

隊員「てめぇ…!なにしやがった…!?」

卯ノ花「これはこれは十一番隊の皆さん。どうなさいましたか?」

隊員「あ、あいつが…何やら訳の分からない液体を振りかけやがって…!」

卯ノ花「それは心点という麻酔の一種です。霊圧の低いものは一滴皮膚についただけで意識が混濁し卒倒します」

隊員&一角「え…」

卯ノ花「でも皆さんはさすがですね。霊圧が高いから、しっかりしていらっしゃる(^^)」

実際はフラフラw

隊員&一角「あ、あははははは(汗)」

卯ノ花「ここは総合救護詰所です。病室ではお静かにお願いします」

隊員&一角「申し訳ありません…」

卯ノ花「お引き取りください」

隊員&一角「し、失礼しました…」

隊員たち去る

花太郎「さっすが卯ノ花隊員。格好良い~」

卯ノ花「山田花太郎」

花太郎「はい」

卯ノ花「治療行為以外でむやみに心点を使ってはいけません」

花太郎「申し訳ありません」

卯ノ花「で、更木隊長は?」

花太郎「こちらです」

更木隊長の部屋へ卯ノ花が花を持って見舞いにくる
更木、目が覚める
卯ノ花は持ってきた花を切って花瓶に生けながら話す

卯ノ花「お目覚めでしたか、更木隊長」

更木「おい、あいつはどこだ…!黒崎一護はどこだ!?」

卯ノ花「無理はおやめなさい」

更木「俺はあいつともう一度戦いてぇんだ!あいつはどこにいる!?」

卯ノ花「傷が治るまではおとなしくしていなさい」

更木「じゃあいつだ!?俺はいつ戦える!?」

卯ノ花「……」

更木「おい、黙ってねぇで何とか言えよ!」

卯ノ花、持っていたハサミを更木に向ける

更木「……!」

卯ノ花「ここの屋根の下にいる限り、あなたの命は私たちの掌の上にあるということ、お忘れなく」

更木「……分かったよ」

再び花を生け始める

卯ノ花「痛いですか?」

更木「…たいしたことねぇよこんな傷」

卯ノ花「正直に言っていいんですよ、ここでは」

更木「正直って…俺は、別に…っ」

卯ノ花「痛いですか?(にっこり)」

更木「………………ちょっとな」

卯ノ花「更木隊長、あなたは戦いを好み、戦いに生きてきた」

更木「ああそうだ、戦いこそが全てだ!死も苦痛も戦いを楽しむためのただの代償の一つだ」

卯ノ花「あなたは戦った相手の痛みについて考えたことがありますか?」

更木「…痛み?」

卯ノ花「貴方との戦いに敗れ、傷ついた者達がどんな思いでこの天井を見上げてきたか、あなたは考えたことがありますか?」

更木「はっ!そんなこと、」

卯ノ花「ないでしょうね」

更木「悪いか!俺はずっとそうやって生きてきた。北流魂街に生まれ、親の顔を知らない俺は自分の腕だけを信じて生きてきた!俺は強い、ずっとそう思ってきた」

卯ノ花「…だから貴方は弱いんです」

更木「な…何だと?」

卯ノ花「ここには傷を負い苦しみに喘ぐ者達が毎日運ばれてきます。彼らは弱い。肉体的にも、精神的にも。私は四番隊の隊長として彼らの姿を見続けてきました。だから私にはよく見える、貴方の弱さが。」

更木「…あ、あんたに何が分かる。戦いっつーのは、」

卯ノ花「私は戦いについて話しているのではありません。貴方について話しているのです。」

更木「……」

卯ノ花「認めなさい、そして向き合いなさい。貴方自身の弱さと。そうすればきっと分かるはずです。貴方が傷つくことで、傷つく者がいるということが。」

更木「…………」

卯ノ花「…では、お大事に」

更木「……花、」

卯ノ花「え?」

更木「その花…綺麗だな。何て名前だ」

卯ノ花「…あは、あははは」

更木「おい、笑ってねぇで教えてくれよ」

卯ノ花「名前は…」

更木「おぉ」

花瓶を更木の傍に置く

卯ノ花「貴方がつけてあげてください」

更木「………そうか、分かった」

卯ノ花「では」

更木「は、はははは!卯ノ花隊長!」

卯ノ花「はい」

更木「…ありがとよ」

卯ノ花「…おやすみなさい」

♪おやすみなさい
ワンフレーズだけ歌う




東仙と友人?想い人?の女性とのエピソード

東仙の語り
女性役は来未ちゃんの音声

東仙「美しい人だった。顔は知らない。だが、…美しい人だった」

女性『私は夜空が好きよ、要』

東仙『うん』

女性『でもね、小さな光を覆い隠そうとする雲があるの、ねぇ要』

東仙『そうだね』

女性『私はね、要。その雲を取り払う人になりたいの』

東仙『素敵だね』

東仙「私の名をよく呼ぶ人だった。私はその声が心地よくて、本当は雲が好きだというのをいつも言い損ねた」

女性『私、結婚するのよ要、死神になるの』

東仙『……おめでとう』

女性『要は要のままでいて。そして時々帰ってくる私の話を聞いてほしいの』

東仙「約束よと言って彼女の声は微笑んだ。だがそれきり彼女は戻っては来なかった。彼女を殺したのは…夫だった。……何が足りなかったのか…!抱えられるだけの正義では平和を願うには足りないのか…!」

東仙ソロダンス


最後にいくに連れて少しずつ他の死神達が出てくる。
全員が東仙を見つめながらゆっくりと。


東仙がいなくなって…………





恋次「……何だったんでしょうね、今の」

シリアスムードぶち壊しwww

日番谷「さっぱり分からんな。檜佐木、分かるか?」

檜佐木「あ、いえ…。以前から、あまり多くを語らない人だったので…」

一角「いや今思いっきり語ってたぞ」

花太郎「そしてすっごい踊ってました」

ギン「要~。なんか君、残念な子扱いになってるで~」

全員「しーっ!!」

吉良「と、とりあえず、そっとしておきましょう!で、次、何します?」

吉良ルンルン

ギン「あ、そや。僕ちょっと噂を聞いたんやけど。なんや、は…ひ…ふぃるむふぇすぅ?ゆうので誰かが、僕とルキアちゃんしか知らんはずの、『噂』いうあの名シーンをやりたいとかやられたいとか言うてたんやって?」

みんな分からないと言った顔

ギン「なんや物好きな人もおるもんやなぁ。なぁ…?ルキアちゃん」

ルキアに近づく
ルキア、バタリと跪く

ルキア「きぼうはーすてたはずー」(超棒読みで歌うw)

恋次「おい!ルキア!大丈夫か!?」

ギンが噂コンテストをやろうと言いだす

日番谷「市丸、妙にきな臭ぇや…。まずお前が見本を見せろ」


ギンの見本は、大抵相手は花太郎でネタは日替わり

その後の日替わり部分については割愛。

優勝者が決まると、みんなに囲まれて喜びのコメント。
そして優勝者がカタルシスの藍染パートをやることになる。
ギンと東仙は破面の衣裳で登場。

吉良「な、なんなんですかその衣裳は!?」

ギン「気にせんといて~。ただのサービスやから」

♪カタルシス オブ エタニティ

歌い終わると天から藍染の声が!

ギン「藍染隊長、やっぱりどっかから見てはったん?」

藍染「ああ、しっかりと見させてもらったよ。私の曲が他の者に歌われているのを」

東仙「も、申し訳ございません!これは全て市丸が勝手にやったことで…!」

藍染「だがそれを止められなかったのは…誰かな」

東仙「…っ」

ギン「そないいじめんといてやってくださ~い。それより、どうでした?〇〇さんのカタルシス」

藍染「そうだね…△△点、といったところかな」

毎回点数変わります

藍染「まぁお客様も楽しんでいるようだし、今日のところはよしとしよう。三人とも、私の寛大さに感謝するといい。それでは皆さん、ごきげんよう」

ギン「あ~あ、アレ、めちゃくちゃ怒ってはるわ。気をつけた方がええで?〇〇さん。あ~あ~」(はける)

東仙、何か一言(アドリブ)言ってはける


みんなはけて、日番谷が出てくる。

日番谷「相変わらずやりたい放題だな、市丸…。ま、よしとするか。雛森の奴も喜んでたみたいだし。…つーか何なんだよさっきのは!あいつ人の顔見て笑いやがって!(声真似しながら)『サングラス、あんまり似合ってませんよ』。ったく、ばーか!ばーか!寝ションベン桃!ばーか!」

恋次「あれ、何やってるんすか日番谷隊長」

日番谷「ばっ……阿散井………な、何でもねぇよ。」

恋次「大丈夫っすよ、日番谷隊長。サングラス……(吹き出しながら)似合ってましたよ…っ」

日番谷「阿散井、てめっ…!」

恋次「ああー!冗談!冗談っすよ!でも、ま、やっぱり良いもんすね、幼なじみって」

日番谷「お前の方はすっかり黒崎にお株を奪われてるみたいだな」

恋次「いいんすよ、俺は。あいつが笑ってくれてれば…それで」

日番谷「そっか…」

♪新曲

幼なじみへの気持ちを歌った曲
全体的に優しいメロディー


2人がはけて、砕蜂がアクロバットで登場。
1人で大前田人形をめちゃくちゃに殴る蹴る投げ捨てる。

砕蜂「…つまらぬ。大前田の留守用に大前田人形を作っていじめてはみたものの、当たり前だがまったく相手にならん。やはりあいつのリアルなおののきっぷりでないと、たぎらんな。誰か!誰かおらぬか!」

隊員「はいーーーー!」

整列して登場

砕蜂「お前たち、しばし付き合え」

隊員「はい?…ギャー!!」

砕蜂、隊員達を一通りボコボコにして止まる

砕蜂「やはりあいつの顔でないとつまらんか」

この辺の隊員たち笑えますwww

砕蜂「お前たち、運が良かったな。もう少し私の機嫌が悪ければ…(雀蜂キラーン)」

隊員「ひいぃぃぃ!」

砕蜂「ああそうだ」

隊員「はいぃ!」

砕蜂「その大前田人形の綻びを直しておけ」

砕蜂はける

♪誰か教えてくれ

俺たちはどうしてこんなことやらされてるんだろう
そしてやっぱり何番隊なんだろう

最後ハモったw


吉良「分かる!!君たちのやりきれなさはよぉーく分かる!!そんな時はこの曲だ!!」

♪ハイリスク ノーリターン

「隊長なんていらねぇー!」で全隊長が登場www

歌い終わったら檜佐木の号令「オンリー、ワン!」

オンリーワン!オンリーワン!と言いながらはける。

一護&夜一登場

一護「なんか大変そうだな、死神社会も」

夜一「どこも似たようなもんじゃ!」

一護「そうかもな!………あれ?なぁ夜一さん、俺たち2人がこうして場を繋げてるってことは…もしかして次はまたあの曲~?(嫌そう)」

夜一「ああー!そのことなんじゃが一護。おぬしに言わねばならん事がある」

一護「ん?」

夜一「ルキアが新宿で高らかに宣言したあの日から早二年!ようやく!ようやくわしにもこの時が来たのじゃ!」

一護「まさか…嫌な予感!」

夜一「現役を退いたとは言えわしも元護廷十三隊!今回こそは歌わせてもらうぞ!」

一護「そんなんアリかよ!?」

夜一「アリじゃアリ!四楓院夜一、まだまだ瞬神の名は捨てておらぬ!『もうひとつの地…」

一護「だーーーーっ待った!ちょっと待った!!」

夜一「なんじゃ」

一護「夜一さんがその気なら俺も参加する!」

夜一「何を言っておるのじゃ!」

一護「だってなんで俺だけのけ者なの!一人で楽屋待機とかあり得ねぇし!10分だぜ、10分!」(ここ完全に一護じゃなくて達也w)

夜一「そんな事を言ってもおぬしは護廷十三隊ではないんじゃし」

一護「関係ねぇよそんなの!」

夜一「だいたい、一護のパートは発注しておらぬぞ」

一護「うっ……うーーあーーじゃあ、踊りで参加する!隊員達と一緒に踊る!!」

夜一「おぬし、主役の自覚はあるのか?」

一護「うるせえ、寂しいよりマシだ!行くぜ!『もうひとつの地上2010~オールスターキャストだ文句あっか!~』」

♪もうひとつの地上

客席から登場。
一護ホントに隊員と一緒に踊ってるwww
また歌順がちょこちょこ変わりました


終わってから超喜んでる一護(笑)

ルキア「良かったな、一護!」

一護「やったぁぁぁぁぁぁー!」

日番谷「歌ってないけどな」

一護「こう、皆の邪魔にならないようにサササーっと動くのとか、ガガガっと台を移動させるのとか、結構難しいんだな~!(隊員の方を向いて)俺たち、良い仕事したよな!な!」(ものすごく充実感たっぷり)

吉良「彼は主役ですよね?」

ギン「彼…ドMやねぇ」

ルキア「そうだ一護。バックダンサーついでに、もう一曲私の後ろで踊るか?」

一護「えー!それとこれとは話が別というか…。」

ルキア「なんだ、嫌なのか!?」

一護「そうだ、〇〇!後は頼んだ!」

日替わりで指名
ルキアからその人に一言あり

♪song for you

♪Where is my body?

一護「ラストスパート皆で突っ走るぜ!」

♪揺れる尸魂界

サビみんなで刀使った振りがあります。かっこいいです。

♪BLEACH

一護「本日はどうも!」

全員「ありがとうございました!」


アンコール
♪soul's shout

客席降り
間奏で今日の一言
2番は、ダンスが変わってて、いくつかのグループに分かれて踊ります。



一護「本日はどうも!」

全員「ありがとうございました!」







終了!






間違ってるとこもあると思いますが目をつぶってください^^;



またまた放置してしまいました…!

今年初めての記事ですね(汗)

もう2月ですが…。

あ…あけまして…おめでとうございます(笑)


1月はとにかくブリミュで頭の中いっぱいの一カ月でした。

福岡公演の3日間はもう楽しすぎて幸せすぎて!!


でもまだまだブリミュは続いてますからね。

東京公演は6~8日の計5公演観に行きます。


早く行きたいけど、終わりが近づいてると思うと寂しくて…複雑な気分です。


私、本当にブリミュが大好きなんです。世界で1番好きなものブリミュ!

大袈裟ではなく、人生を変えてくれたし。


いつかは終わりが来るものだと、仕方ないことなんだと、

理解はしていますが、寂しい気持ちはどうしようもない(´;ω;`)


とにかく楽しみまくって、心に焼き付けたいと思います。

一生忘れない思い出にするんだ!


ちなみに、レポは大千秋楽終わったらあげようかなと思ってます^^

福岡公演の詳細レポはmixiにアップしたんですが、乱菊さんがいないし…

せっかく、福岡公演レポでいろんな人から「すごい!!」って誉めてもらえたので、東京5公演観てからさらに完璧な状態でアップしたいなと思いまして。

観にいけないけどDVD観る前に詳細が知りたい!って方に見つけてもらえるといいな。



東京遠征まであと少し。


会えそうな人がたくさんいて楽しみです♪



それではっ

ε=ヾ(*^▽')ノ





……や、そうでもないかな?笑


永女in韓国、無事に終わったみたいですね!
皆さんお帰りなさーい(^^)

めちゃくちゃ楽しかったんだろうなぁ…

永やんは沢山ブログ更新してくれてたけど、見ると余計に淋しくて悲しくなるから実は私はあんまり見てなかった(笑)

てゆうか金土日とバイトがあまりに忙しすぎてそれどころじゃなかったし…(^^;)
気付いたらいつの間にか帰ってきてましたよ。笑


ではブログネタへ。


朝の準備にかかる時間は?
ブログネタ:朝の準備にかかる時間は? 参加中



日によって全然違いますね~
朝にお風呂入るときは、全部合わせて1時間半くらいかな?
化粧にはあんまり時間がかからない方ですが、髪が多いからドライヤーに20分くらいはかかってると思います。


最近は、車校行くだけならスッピンの日もあるので、お風呂も化粧も省けば30分くらいです(笑)


あ、車校は今日仮免受かりました。
明日から路上だ…イヤだ…
(´Д`) 
もともと、車を運転したいって気持ちが全く無いもので(汗)
時間があるからとりあえず今、取ってるだけなんですよね。
出来れば、免許取ってからもなるべく車には乗りたくないです(笑)



話戻しますが、みんな化粧にはどのくらい時間かけるんでしょうか?
私は、自分では薄化粧な方だと思うし、ちゃちゃっとやれば10分くらいで終わるので、早い方だと思ってるんですが…どうなんだろ?

なんか月曜から日曜まで、こうも毎日化粧してると、化粧に時間かけるの嫌になりません?笑
私もう、毎日の化粧が面倒で仕方ないんですけど(^^;)

この間それを母に話したら、「今時、高校生でもバッチリ化粧してんのに…20代女子として、どうなん?それ(笑)」と笑われました。


だって面倒なものは仕方ないじゃないかー(´ω`)
一瞬で化粧が終わるマシンとかあれば良いのにね(笑)
まぁメイクは女の子の特権だから楽しいときもありますが!



それではっ
ε=ヾ(*^▽')ノ






もうすぐ12月ですねー
クリスマスですねー


去年何してたっけ(笑)
実験とバイト??
あんまり覚えてない…

今年も相変わらずバイトです
ちなみに今のところ23日~28日までの6連勤ですね

まぁいつものことだし。何も予定がないよりいいさ
(´∀`;)


これでクリスマスは3年連続バイトだぜぃ
ちなみに年末年始(大晦日や元日含む)も毎年バイトなんですが、今年はどうなるのかサッパリ

もしかしたら久々にお休みかも?
だからって特にすることないんだけど(笑)



……なんか、哀れだな、私www

いいもん、いいもん。
年が明けたら待ちに待ったブリミュ福岡公演だもん。

楽しみすぎてクリスマスなんてどうでもいいわ
\(^O^)/


もう、願うことはただ一つ。

無事に公演が行われますように!!
インフルエンザだけは絶対に勘弁してほしいです。


お給料が入ったので、ここ2、3日で色々と買い物しました♪

冬は地味な色合いの服が多いので、コートくらい派手なやつにしようってことで買ったコートドキドキ

ピンクの水玉-200911260206000.jpg


洋服はあんまりピンク着ないとか書いてたのに、どピンクです(笑)
若いうちしか着られないからね!
あとマリクワのポーチをお取り寄せしてもらいました!
4日には手に入ります♪

他に、ブーツやチークや目薬やルームソックスやレッグウォーマー…ちょっと買いすぎたかも(笑)
自分へのクリスマスプレゼントってことにします(*´∀`*)


あ、そういえば車校、やっともうすぐ仮免の試験を受けられる段階に来ました。
なかなか時間合わなくて乗れなくてね…

免許取るのは来年になりそうです。
頑張ろー



それではっ
ε=ヾ(*^▽')ノ

給料日(*´∀`*)

バイト2つやってて、1つは銀行振り込みでもう1つは現金手渡しなので、振り込みの方には手をつけないようにしています。
明日は現金手渡しの給料日。
嬉しいー☆


さて、ブログネタ。


語りたくなる趣味は?
ブログネタ:語りたくなる趣味は? 参加中


そりゃあ、もちろんブリミュです(^^)

この世で一番好きなものですから(笑)
語りだすと止まりませーん
(´∀`)
いくらでも語れちゃいます。
さらに相手が日雛に理解のある人ならばもう何時間でもいけます。

ブリミュ愛してる\(^O^)/


そういえば晴美さん、無事に出産されましたね!
おめでとうございます(^^)
可愛いんだろうなぁー

栄基さんは姪っ子ちゃんにいつ会うのかな(・∀・)





アンジェラたかこがあんまり可愛いもんで、「31歳の男性に完敗…」と若干凹んだまみでしたw

それではっ
ε=ヾ(*^▽')ノ