こんばんは
今日も1日終わりました
さすがに、双子に夜中授乳して、
朝ラジオ体操行って、双子と喘息の長男と
9○歳の大ばばちゃん(新キャラですね
)
の面倒見てたらぐったりです
家族構成が謎ですよね?
また、改めてまとめるつもりではいますが、
気になる方は、今までのブログをみていくとわかるかもです
興味ない?
それでは、妊婦健診の話です。
三つ子かも⁈と言われてから、
何も手につかない1週間を過ごしました。
そして、12W1D
初めての妊婦健診へ行きました。
受付をすませ、産婦人科外来へゆっくり歩いて行きました。
産婦人科は、通路の一番奥を曲がったところにあります。
ぼーっと歩いて行くと、産婦人科へ曲がる角に見慣れた人が立っていました。
助産師のFさんでした。
この助産師さん年配のベテランで、
とっても厳しくて優しい人です。
けど、今までこんなところで待ち構えられていたことはないのだけれど...
待ってたよ〜
ホントにこんな↑感じでした。
いつもなら、自分で母子手帳を窓口に出して
自分で尿検査をして待っておくのだけれど。
この日は、
早く早く!
そんなものは後でいいから
早く中に入って!
←先生まで出てきた
そして、すぐにお腹からのエコー
念入りに、じっくり調べられました。
ど、どうでしょうか
うん、今よーく見てみたけど
二人だね!
よかったー


三つ子はリスクが高すぎるからね。
当然ここでは産めなかったし、
2人でよかったよ。
心配させてごめんね。
先生達もホッとしたようでした。
三つ子だったら
家から1時間近くかかる大学病院へ
すぐに転院しないといけないところだったそうです。
もし、三つ子だったら嬉しい反面
妊娠、出産のリスクや子育て、そして経済面で
心配や不安が尽きなかったと思います。
もちろん、三つ子だったとしても
全力で産んで育てていたとは思います。
もしかしたら、見間違いではなくて
本当はいたけど、育たず消えてしまったのかな?
とも思ったりしています。
こうして、双子が確定した時、
私達は、三つ子かもと心配していた分、
双子ならなんとかなるんじゃないの
というおかしな感覚に陥っていました。
双子の出産まで大変なことがあるとも知らずに...
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。