10月 27日の結果

<本日の3分足>

前場は、上下に値動きしていました。

後場は、14時20分くらいに少し保ち合いました。

 

本日は1回、エントリーしました。

 

<本日の結果> 日々の目標→1日3回転!

 総回転数・・・・・・・・  1回( 100.0%)

  うち、指値に到達・・・  0回(  00.0%)

  うち、未達・・・・・・  1回( 100.0%)

   うち、損切り 1回

 

<各回転の詳細(計2回)>

第1回転目・・・後場の後半にトライしましたが、失敗しました。

 

<振り返り>

・全体的に下げ相場の中で保ち合いの時間帯は限られたと思います。

 その中で、14,070円でエントリーしました。

 理由は、その日、この金額まで落ちた回数が3回ほどだったので、

 これより下にはいかないのではないか、と考えたからです。

 簡単に裏切られ、下にもっていかれました。

・でも今回は、さっさと損切りして手仕舞いました。2回目も挑みませんでした。

 負けたと思ったらさっさと諦める、という発想にたってみました。

 今回はその後、取り戻す機会もなかったので、素早い損切りは、

 損失を小さくできたと思います。

 

〜練習の累積結果(9月12日より)〜

 総回転数・・・・・・・・  42回(100.0%)

  うち、指値に到達・・・  21回(  50.0%)

  うち、未達・・・・・・  21回(  50.0%)

 

ーーーーーーーー(以下、固定)ーーー

<練習する条件>

●目的

 株式相場に対する基本的な感覚を育てること

 回転手法の基礎を身につけること

●期間

 6ヶ月を目処(2022年9月12日から2023年3月11日ころ)

●練習する条件

 ・取扱銘柄:1570 日経平均レバレッジ・インデックス連動型

 ・口数  :1口

 ・注文方法:指値

       買い:全板を見て上昇する可能性が高いと感じたときの手近な価格

       売り:約定した買値+20円

       ※原則として成行は使用しない。

        成行の使用は、大引け間近で当日分を精算するとき。

 ・取引区分:信用(新規買と返済売)

 ・売買期間:その日限り(日計り)

 ・買い頃合:保ち合い相場の時間帯

       ❎上げ相場の時間帯/❎下げ相場の時間帯

       ※当面、「持ち合い」「上げ」「下げ」の定義はせず、

        値動きが何となく落ち着いたと「思った」ら保ち合いと判断する。

 ・売り頃合:指値(買値+20円)に達するとき

 ・当日気配:気にしない

 ・ポジション:(0ー1)のみ。回転したときのみ、新しく買い建てできる。

●成長を振り返る指標

 主:値上がりしそうな感覚の高まり

 副:その感覚の信頼性(利食いで終える精度)

  ①1日のうち、買値+20円で約定した回数(回) 基準は3回/日

  ②基準の「3回/日」をクリアした日数の1月あたりの割合(%)

ーーー2022年09月22日付ーーーー