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Mr.パラレルワールド

戦国鍋・舞台感想など。DD(みんな大好き)です。




1月18日ソワレ公演にて
あんステNBS大阪公演行ってまいりましたー!!

いやーーめちゃくちゃよかった!!!

実はあんステは初体験。
MoMまではちゃんと円盤や映像で履修済みなのですが、生観劇は今回がはじめてでした。

というのも、、わたくし、あんスタはメインストーリーにいまいち入り込めなくてですね。
(メインストーリーみたく「勝敗」のない、ユニットやキャラメインのイベントストーリーの方が好み。)
そんでもって最推しユニットはヴァルキュリーなんですが(過去記事参照)、ヴァルキュリーメインの舞台「MoM」に大変感銘を受けまして、加えて今回は二推しといっても過言ではない「switch」があんステ初参戦!
ということで、チケットをとった次第です。

しかも、switchのリーダー夏目ちゃんに木津つばさくんです。
実はキャスト発表される前まで、
夏目ちゃん役はぜひつばさくんがいいなーーとか勝手におもっていたのです。
そんでキャスト発表のとき、まさかすぎて嬉しすぎて発狂しました(笑)
つばさくん、別舞台の主演と被ってるから無理かなーと思っていたのに…。
少ない稽古期間だったようですが、夏目ちゃんとしてとっても素敵に存在してくれました!嬉しかった……。

今回の内容はメインのトリスタ、そしてswitchのイベストの2本立て。
トリスタっていまいちよくわからなかったんですが、彼らの馴れ初め、そして1人ひとりの性格もよくわかって、トリスタがすごく好きになったな。
あと大吉が可愛かった←

れんれんのスバルくんは、明るさの中にどこか影があるように思える。そして友達ができにくいというのもわかる。眩しさの塊だもんね。
ほっけーがまるでスバルをメンテナンス(笑)しているようなシーンもかわいかった。
遊木真の頼りなさというか自信のなさもどこか好感がもてるし、一歩引いて冷静なりっきーの真緒くんもバランスがいい。
今回みても、りっきーってやっぱりかなり真面目なんだろうなと思った(笑)
いや、一慶とれんれんが乱しすぎなのか?(笑)

生でみるトリスタは本当に眩しかったです。豪華な衣装もセットもいらない。あの4人のカリスマ性というか光の強さって凄まじいなぁと改めて。演者の1人ひとりも濃いもんね(笑)
れんれんなんて実は男水ぶりに見たのだけどお顔の大きさが想像の半分だった、、スタイル良すぎた。
りっきーのダンスもいつもキレキレで好き!

そして2幕からはswitchのターン……

もおおおお何ヶ月待ったことか!!!(´;ω;`)
「Temptation magic」きたとき、テンションぶち上がり!!「switch!」って囁くところ、照明が落ちる演出も最高だったし、間奏で3人が流星を投げ合う?ところもswitchらしい素敵な演出でした!「switch」というユニットの説得力というか。「魔法」をテーマにしているということがよくわかって良かったな。

つばさくんの夏目ちゃんも本当にかわいいところ、かっこいいところ、不思議なところ、全部が「逆先夏目」で感動しました。仕草もすごく研究されてた。五奇人と呼ばれるだけの奇妙さがツボ。
改めてつばさくんの演技の幅広さに驚きました。博多くんやアルスラーンとはえらい違いだ!

つむぎ役の工藤大夢くんはなんとこれが初舞台。しかしながら、その出で立ちは堂々たるものでびっくりしました。スタイルがよくて、声も素敵。爽やかだけど凛として甘い!さすが、声優さんの学校にかよってただけあって、演技も申し分無し。つむぎのあの抑揚のない性格って難しいと思うのですが、はまり役でした。

宙役の世古口涼くんも、とにかくかわいかった!成人男性にできる役か?!とおもったけど、見事な宙ちゃんでした。独特の話し方も、ニコッと笑顔もそーーきゅーーと!でした!!

好きなシーンがたくさんあるので箇条書き!

・夏目ちゃんが「まるでプロポーズみたいだ」というセリフを言いながら舞台袖に履ける演出は神。

・とにかくやばかったのは、例の膝枕シーンですね。となりのスバルくんとしののんのやりとりも見たかったのに、つむぎが夏目ちゃんを誘ったあとに暗転するんだもんな!暗転て!!なんか余計にやらしいわ!みちゃいけないもの見てる気分で!!わたし双眼鏡でガン見でした(笑)
毛布もってつむぎと夏目が何やら言い合いしてたのに、夏目がうとうと、からのつむぎの肩にコテンっとおちて、膝枕。夏目の頭を愛しそうになでなでするつむぎ無理の極み………………いますげー気持ち悪い顔して打ってるわ、、。

・宙をぎゅっと抱きしめるシーンも素敵だった。夏目ちゃんが心底愛おしそうにしてて涙出そうだった。

・夏目ちゃんが宙ちゃんに悲しい思いをさせてたくないし、させる自分が許せないっていうシーン、エモの塊でしょ、、、。五奇人の最年少だから、宙ちゃんに共感できるという部分。ゲームでも読んで知ってる部分だったけど、やっぱり生身の人間が演じると、想像以上にじーんときた。

・最後、つむぎがつむぎ人形を夏目ちゃんに手渡すところ。そしてその人形を夏目ちゃんが微笑みながら宙に渡すところ……エモの極み…………

・そして、宙と独白シーン!なんで夏目とつむぎに惹かれたのかというところ。時間がとまって、2人の手を宙にぴったりくっつけて、ニッコリわらうところでもうダメだった。演出家さん、握手…………


とまぁ、いろいろいろ言いたい事はあるんですよね(笑)
switchのユニット曲では「エメラルドプラネット」が1番好きなんですが、まさかプレアデス衣装で見られるとは!!?
switchのこの曲をあんステでぜったい聞きたいとおもっていたので、感無量すぎてじわじわと泣けた。
switchのダンスはどこかPerfume的で素敵でした。3人っていいよね。バランスがいい。
とにかく夏目ちゃんキレッキレのダンスで目が離せないし、ダンスの振り付けもめっちゃ激しくてかっこいいし、とにかくswitchのライブ何回でも浴びたい!!!!(´;ω;`)

最後のトリスタとswitchのオリジナル曲もすごくよかった。

今回は流星祭ということで、舞台セットも星空メインで奥行のある舞台装置だったのでキャラがまるで宇宙空間にいるように見えたりと、とても好みでした。率直に綺麗だったな。
そんなセットで歌い踊るイケメンたち。
最高←

演出も脚本も素晴らしかった。


あと、最後のシンシャイは、ペダステのヒメヒメを思い出した。ぜったい、これをみんなで踊らなくては帰れないというやつ。案外しっかり踊れました(笑)MoM見まくってるからなぁ(笑)
客降りがまさかの夏目ちゃんが後ろにきてくれてタッチできたんです、、
つばさくん、客降りは「うちわを喰う勢いで」とかおっしゃってたけど、本当にタッチしていいか戸惑ってた私にも(あんステのシステムがわからなくて)、しっかりお手手タッチしてくれたのめちゃくちゃ好感度上がったから!!泣きそうだったわ!!!はーーこの思い出は宝物……。

次こそはヴァルキュリーとswitchの共演をお願いいたします!!!




年末の12月28日
赤坂ACTシアターにて観劇。

感想というか、なんというか。
独り言です、いつもに増して!
つい先日、大千秋楽を無事迎えられたということで、おめでとうございました&お疲れ様でございました!!
(なんと年末年始、ずっと公演があったんですよ、、。)

刀ステの生観劇はなんと、ジョ伝以来。
悲伝はチケットとってたんですけど、体調悪くて行けなかったんです。
ほら、刀ステって精神的にも体力的にもかなり削られるので、少しでも体調悪いと見るのためらっちゃうんですよね(笑)しかも地方民とっては遠征になってしまうので。

しかし、今回はなんと兼堀が刀ステに参戦ということでして、慈伝円盤を買い、チケット先行にも久々に応募して、なんとか見ることが叶ったのでした。(フォロワーさん、ありがとうございました。)

悲伝と慈伝は映像で履修済み。
刀ステ本丸といえば、三日月宗近。そんな三日月が何やら力を持ちすぎてしまったらしく、ひとり時空の円環の中に取り残されているそうな(取り残されている、というのは語弊があるかもしれない。それにひとりではないかもしれないし、謎が多い)。折れたり、顕現したり、また元の本丸に戻ったりと、考えただけで気の遠くなりそうな状態にあるらしいのだけど、
それをまんばちゃんがとにかくなんとかしたいと思っているわけ、らしい。ひらたくというと。

悲伝面白かったです。辛かったけど。

しかし今回はそんな悲伝の続編というよりは、悲伝後の、また別の時系列のお話、といった趣。

どことなく、ネガティブな刀が多かった印象のこれまでの刀ステですが(笑)
今回は陸奥守吉行が隊長で、久々に戻ってきた染ちゃんの鶴丸や、悲伝からでもその存在を見せつけまくった玉ちゅんの小烏丸…そして堀川国広、和泉守兼定と、どことなくネアカキャラが多そうな部隊(笑)
私も陸奥守が初期刀なので感慨深かったです。陸奥守、好きなんですよね。

オープニングのいつもの口上も、今回は蒼木陣くんの陸奥守吉行。なんか、いつもより明るい(笑)。感動してしまいました。
また新たな舞台「刀剣乱舞」がはじまるんだなぁと。というか、キャラがかわるとこうも物語の雰囲気が変わるのかと驚愕。

1幕までは、あっという間。
坂本龍馬や以蔵など、人間キャストさんの熱演が素晴らしくて、物語にスッと入りこめた。幕末の歴史は苦手だけど、エモいことは理解できる。
陸奥守は豪快だけど、どこか品があるし色気もあって、そして声が何より明瞭で、好印象しかない。頼れるリーダーというかんじ。

堀川国広も顕現したてっぽいところがかわいい。鶴丸の「あんよがじょうず〜」のくだりはかわいすぎて仰け反りそうだった(笑)
兼定との「相棒」らしいくだりは、みてて爽快。このふたりの関係がたまらなく好きです。
刀ミュよりどことなく初々しくてそこも〇。

染ちゃんの鶴丸はまじで久しぶり!!ざっと4年ぶりくらい??驚きだよ!!
最年長っぽいけど、どこか浮世離れしてて、また他の鶴丸とは違う雰囲気。パンフに載ってた顕現順がどういうことなのか気になりすぎる。

たまちゅんの小烏丸は生でやっと見れました!!!神々しいオーラと、余裕のあるキャラ。説得力絶大。
右足をくいっとあげる仕草がかわいい、かわいすぎる。
彼の殺陣もだいすきなので眼福すぎました。泥臭いけど、今回は優雅さもある。その絶妙なギャップというかバランスが小烏丸をさらに魅力的に見せていたと思います。見せ場の殺陣で見栄を切るように舌ペロしたの見逃さなさった!!(感涙)


櫻井圭登くんの肥前くんもナイスハードボイルド。あれで殺陣はじめてとか凄まじいな?声もかっこよくて、彼も演技の幅が広いなぁと感心。

そんなこんなで、1幕は物語が駆け上がっていくテンポが素晴らしく良くて、友人に思わず「おもしろー!!」と叫んでしまいました(笑)

たぶん、今までの刀ステで1番好みです。

まんばちゃんが出てきたときはわけわからんくてびっくりしたんですが、あれはお面?らしい。結構遠くの二階席からでもすぐ荒牧くんのお顔だと認識できたんですけど、どういう技術なんでしょう?(笑)

今回殺陣シーンの演出もすごくよくて、
舞台セットが動くので刀剣男士たちの動きの迫力が増したし、殺陣シーンが多いとどうしても飽きてくるのだけど、シーン事に音楽が変わるのもよかったなぁ!


悲伝を見たあとだと、
三日月は一つの歴史のルートをずっとループしてるのかなと思っていて、折れた後にまた顕現をして、そして虚伝再演に繋がるのかなぁと震えたのですが、
維伝の内容と維伝パンフの時系列、顕現順を見るに、そうではなく、
いろんな分岐の中をさ迷っている
といった方が正しいのかなと。。。
この本丸、いろんな分岐があって、その分岐によって、染鶴なのか健鶴なのか違っているとか?とか、よくわからないことを考えていたのですが。
たぶん、折れてたら、あの時系列がワケワカメになるんじゃないかとおもったので、、

虚伝再演の存在が怖いです。

続編も決まったようで嬉しいですが、
ファンクラブ先行とかも始まって、
こりゃいよいよ「ちょっくら見てみるか」くらいの熱量では到底見られないだろうなぁ、、と思う。とほほ。

物語の行き着く先はめちゃ気になるんだけどなぁ。


歌合覚書!
※最大級のネタバレはしておりませんが、内容については触れてますのでご注意ください。


はい!今年は初の現場は「ミュージカル刀剣乱舞 乱舞狂乱2019」in 愛知エキスポ!
通称「歌合」でしたー!

最高に、最高に楽しかった!!!🎉🎉🎉🎉😘😂

いや、推しである膝丸がいなくて、ちょっと残念だったけど兼堀がいるので問題はなかった!(笑)

愛知エキスポ…とにかく段差がなくて、Bブロックの端だったのもありで(not見切れ)、中央のステージも付属ステージもほぼ見えない(笑)てか、ステージに対して客席がだだっぴろすぎてもはやライビュ!(笑)いいけど!
(まぁ、去年の福井が真ん前だったので仕方ない。)

しかし前説からちゃんと盛り上げてくれる脇差ちゃんたち。かわいい、画面に映る顔がとにかく美美美。
堀川ちゃんが兼さんと寝てることに対してびっくりして「かわいい!!」と萌え始める篭手切江もかわいい。彼、アイドル意識?してるし、いろいろ素質あり!(笑)

歌合の雰囲気としては、通常の刀ミュとらぶフェスを足して二で割ったかんじ。
歌の合間に2本ずつくらい、小さなお芝居を挟む。
立ったり座ったり(ペンラつけたり消したり)がなかなか大変だったけど、となりの手練の審神者に合わせて座る(笑)
小話は日常のいろいろだったり、キャラのちょっとしたソロ曲だったり。いつも張り詰めた話が多い刀剣乱舞の世界で、アニメ花丸のようなほのぼのとした時間が新鮮でとても楽しめました。ああいう、日常的な話って刀ステにしても刀ミュにしてもあんりないよなぁって(慈伝はあるけど)。一つの話が10分少々くらいなのもメリハリがあって良き。くだらなくて吹き出してしまうものも多かったけど、日頃シリアスなので、ギャップが◎

個人的に和泉守兼定、にっかり青江、蜂須賀虎徹三振りの「髪のお手入れ」談義の話がすごーーく可愛かった。椿油って、、二次創作でよくみるやつ!となった(笑)兼さん推しなので、軽装?で出てきた瞬間、「あああっ」となり、大雑把に長髪をばざばさっっと団扇でやってるところに激萌えしてしまった←そこ

最後になぜか堀川ちゃんがギターもって兼さんの歌のサポート(あくまで弾くだけ)に回ってたの死ぬほど面白くてかわいくて萌えて思わず突っ伏してしまった。はーーむりーー。
さすがしょご。ギター上手い。

他にも金平糖のくだりの話はspi(敢えて俳優名)さんの新たな1面というか(笑)コミカルな表情でのお芝居が素敵だったな!めちゃくだらなかったけどな!!!
最近、年末るひまといい、金平糖に縁がある(笑)

にっかりの落語?は迫力もあってよかったなぁ!ずっと目を見開いてる青江、好きです。

今回は本当に1人ひとりにスポットが当たってた感じがあって、そこも好感触でした。

最初と最後の白装束も迫力があった。祭事のような雰囲気も素敵。
しかし、鶴丸ちゃんはもうすでに三日月と同じような仕事をしてて(真ん中で常に口上述べてた)、すごいなぁと思ったよ。やっぱり声と歌が素敵すぎる……。「永遠の少年」のようなビジュアルの鶴丸も、とても神秘的で良いと思うのです。

ライブ曲の選曲もよかった〜!
最初からミステイクきたので、爆裂にテンション上がりました。
ミステイクの1番と2番の最後のフレーズは決めどころというか、見せ場よね。
「君となら〜♪犯したいミステイク〜♪」のくだり、兼さんのパートで、ここでくるか!!ありがとうございます!!!と全力でペンラふってまた腰砕けた←←
大倶利伽羅もよかったなー
いつも三日月が歌うパート、「この夜が明けるまで〜♪」は小狐丸がやってて。三条だからな……となった。うう。
てか今回、中央で兼堀がいること多くてほぼ肉眼では見えなかったんですけど、とても嬉しかったし興奮した!!ありがとう!!!(´;ω;`)

「ミステイク」、「獣」はぶち上がり楽曲だし、あと懐かしの「描いていた未来へ」とかも嬉しかった!マキシマム大倶利伽羅とにっかりの「NAMELESS FIGHTER」もいろんな意味でグッときた。いや、この楽曲はやっておいて正解では、と。あと歌上手い……知ってたけど。マキシマム大倶利伽羅はどこか、可愛さがあるよね。畑当番真面目にしててかわいかった。
そして葵咲本紀での新曲「約束の空」?という曲はサビもキャッチーで間奏のダンスもめちゃめちゃかっこよくて上がるので、それも聴けてよかった(´;ω;`)ちょいちょい知らない曲もあったけど、多分それはみほとせ再演の曲よね(みほとせ再演行ってない(笑))
いやー!みんな歌がうまいなー!
元から歌えるキャストもいたけど、刀ミュのキャスト、どんどんどんどん歌が上手くなってて、どんな専属ボイストレーナーつけているの?といつも感心してしまう。
ネルケすごいな。エーステのときも思うけど。

客降りも友人の推し(明石)が来てくれたり、堀川ちゃんが来てくれたりで満足!!兼さんもちょろっと横を通ってくれたーー!!今回うちわ作る暇なかったけども💦

そんなこんなで、今回のライブは例年通りのガチライブっぽさは薄かったけど、「美味しいシーン」がたくさんあってよかったなー!らぶフェス2018は1回でも満足感がもの凄かったけど、今回の歌合は何度でも見たいかんじ!!
あ、最大級のネタバレは大千秋楽終わってから、追記したいと思います。なんとなく感じとってはいたけど(笑)
ある部分、めちゃめちゃ気になってるけど、多分当たってるような気もする。

愛知エキスポは会場として結構残念だったけど💦土日にいける会場で1番近い場所が愛知だったのだから仕方ない。でも土日で大阪や他の場所があったら(この前みたいな福井とか)そっちを狙いたいくらいの会場かも💦まぁ元が展示場だから仕方ないか。

もうちょっと引きずります。。。


楽しかったよー!
画像はかっこいい兼さんと助手の堀川ちゃん。



かわいい!!!