ドタバタ英国旅行記?になるのかな?

ドタバタ英国旅行記?になるのかな?

英国旅行の計画から実行(!?)まで

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ドタバタ英国旅行記?になるのかな?

日本に居ても「食」に対する関心が薄いので


イギリスで「美味しいものが食べたいナイフとフォーク」なんて希望は

毛頭無く・・・・


人から見たら、寂しい・・というよりも「わびしい」?

Dinnerをとっていましたにひひ


 到着初日は 駅近く「PRET A MANGER」で

http://www.pret.com .


Take awayの食事をHotelの部屋で食べましたひらめき電球


サンドイッチ、ミネラルウオーター、フルーツ  です




ドタバタ英国旅行記?になるのかな?

翌日は張り切って!? サウスケンジントン駅そばの

イタリアンでお一人様 Dinnerナイフとフォーク


頑張ってギネスビールを注文しましたが・・・

お腹が膨れて(笑)半分で give upあせる





ドタバタ英国旅行記?になるのかな?


次は「イギリスと行ったら是非ラブラブ!」と、思っていた

「Fish and Chips」


しかしスケジュール的ににRestrantで食べるのは無理だったので

Take awayにしましたアップ しかも「Harrods」のFood Hallで購入!!


「どんなお味??」と楽しみに食べましたが・・・・・・

「せっかく、Harrodsで買ったのに~あせる」という感想でした(笑)




ドタバタ英国旅行記?になるのかな?

結局、最終日も 駅の近くの 「PRET A MANGER」で

オレンジジュースとサンドウィッチで夕食にしました食パン



 こちらでは絶対オレンジジュースは100%がほとんどなので

美味しくて美味しくて、何回も飲んでしまいますオレンジ


 日本では、何故それが無理なのでしょうか??????

残念です・・・
ドタバタ英国旅行記?になるのかな?
  

こちらが店舗ですわんわん


店内で食べる人や私のようなTake awayのお客様でいつも賑わっていましたラブラブ








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今回、初めて訪れた美術館 「Wallace Collection」

貴族の方個人の邸宅を、個人所有の美術品・工芸品・甲冑などを

展示してあります

http://www.wallacecollection.org/


私が見た限りあせる地図で分かりにくい場所だったので

「行けるかな?」と不安でしたが、なんてことはなく行く事ができましたあし


 イギリスでは通りにみんな名前がついているので、それを見ながら

行けば、私のような英語オンチな人間も一人で街を歩き回る事ができます





ドタバタ英国旅行記?になるのかな?



ここの美術館も「入館料FREE」でしたニコニコ


こんなところもイギリスの懐の広さを感じますよね~


で、上記の写真は正面玄関を入ってすぐの階段の上り口の写真ですカメラ


 基本的に撮影がOKなのですが、「フラッシュ禁止」NG


それにあわせてデジカメを「フラッシュ禁止」設定にして撮影したつもりが

思いっきり光ってしまい、学芸員の方に注意されました。。ので

その後は写真を撮りませんでした汗


この美術館は、想像以上の良さで、美術館目的の建物に絵画等が展示してあるのではなく

お家(と、いっても物凄く大きいですが。。)に、たくさんの名画の数々。。。


かなり圧倒されます目


 そして今まで自分が勉強してきた事が、目の前に実物であったりして。。。。


自然に涙があふれてきましたしょぼん


 特に宗教画でマリア様がブルーの衣装を着ている絵画

母性の象徴のマリア様が身に付けていた「ブルー」が

私にはかなりの「ツボ」でした




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そしてこちらは宿泊しているHotelより徒歩10分位に位置している

「ヴィクトリア アンド アルバート ミュージアム」

www.vam.ac.uk .


こちらも「入場料フリー」です


金曜日は夜10時まで開館しているので

遅くに行ってみましたが、けっこう入場者は多かったです


「大英博物館」はもちろん全般的に色々なものが展示してあり

素晴らしいですが、デザイン、装飾などに関しては

こちらのほうが見やすいかも???


私の目的はもちろん宝石白「ジュエリー」です宝石赤


物凄い数の「宝飾品」の数々が展示してあり

年代別に分かりやすく展示してあります


残念ながら「ジュエリー」のコーナーは写真撮影 禁止禁止でした


「この展示室に泊まりたい!!」と思うほど すてきな空間でしたアップ


こちらの展示室でも、いままで自分が勉強した事と実物が眼に入り

脳の中ではバラバラに散らばっていた点と点が物凄い勢いで

繋がって、あちこちで連鎖反応を起こし、またもや「眼に涙」カゼ






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  その気持ちを落ち着けようと 館内にあるセルフサービスのCafeへコーヒー


イギリスの有名なデザイナー「ウイリアムモリス」による

装飾デザインされたなんとも贅沢な空間で A Cup Of Tea を いただきましたラブラブ


ここへは2回目でしたが、まだまだ見ていない展示がた~くさんあります


きっと、次回 ロンドンに行っても またここに来るんだろうなぁ~

次回は思い切って「重い」本を購入しよう(笑)





今回のたびのメインにはなりませんでしたが、

やはり外すわけにはいきませんあせる


で、毎回の!? Abbey Road Studio

今回で3回目ですにひひ


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今回はPortbelloよりTaxi車を利用して、ここまで来たので

TaxiのDriverに少しだけTipを弾んで(笑)

シャッターを切ってもらいましたカメラ




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さすがに一人なので横断したところは写真に撮れませんでしたがかお




この場所から地下鉄のSt.Jhon's Wood駅に徒歩で行きました



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駅に隣接している「BEATLES COFFE SHOP」コーヒー

喫茶兼おみやげ物屋さんです音譜



そこから更に徒歩で「Richeux」へ



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ドタバタ英国旅行記?になるのかな?


ここのお店はPaul 行きつけのお店ラブラブというのを

お知り合いの方のブログで拝読して

(しかもこの方はこのお店でPaulと遭遇したのです合格

http://ivory.ap.teacup.com/torami/1260.html

私はPaulに巡りあう事も無く

「ああ、ここにPaulが来たんだぁ~」と思いながら

一人あま~いカップケーキを食べました


ドタバタ英国旅行記?になるのかな?



その後はTubeに乗り

「Baker street」駅で降りて

「シャーロックホームズ博物館」の隣にある


「Beatles shop」へ行きました



ドタバタ英国旅行記?になるのかな?


狭いお店の中に、世界各国のお客さんでお店は一杯でした!



Liverpoolへ行かずとも今回は Londonで

Beatlesを満喫しましたドキドキ