Hey guys〜😎
前回のブログはコロナのお話をして、
今回はアメリカに来たばかりの頃のお話
2022年のことなので今と対応が変わっているかもしれないので
へえ〜って感じで読んでもらえたらと思います。
時は遡り、、、、、2022年5月
妊娠5ヶ月目になり、渡米3日前に日本で最後の検診をしてもらっていました。
日本にいる時にアポは取っていなかったのですが少し調べていて
Ascension Providence Hospital -Novi
に行こうかなと考えていました。
Noviは日本人も多い街で病院に日本語プログラムがあるので
予約も日本語で対応できる番号があるので婦人科だけでなく
ホームドクターも小児科も同じ病院に行っています😷
ですが婦人科は日本人ナースの方が2名いるので
日本語プログラムに問い合わせたところ
電話番号とメールアドレスを教えていただき
自分で連絡してくださいとの事。
(ちなみに電話は繋がりにくいのでメールの方が○)
メールをして1週間は経っていなかったと思いますが
何日かして返信が来て、予約をお願いした!
が、私はまだ来たばかりでソーシャルセキュリティーナンバーがまだなくて
保険に入れておらずアポを取ってから1ヶ月ほどしてやっと検診に行くことが出来ました🥹🤰
初めてのアメリカでの病院、、、、、ドキドキしながら
👨についてきてもらい二人してさらにドキドキ、、、、、、
チェックインはナースの方はいないので英語で行いますが
名前を聞かれていることだけは理解でしました。笑
IDと保険証はあるかと聞かれているようでしたが
わからず👨に対応してもらいなんとかクリア、、
待合室で少し待ち、メールを対応してくれていたナースさんが
呼びにきてくれました。
中に通され、まず体重測定。
ポンド表示なので何キロ増えているのか分からない😂
診察室へと案内されて血圧測定。
日本では機械で自分で測っていましたが
こちらはナースさんが測ってくれました。
これは内科でもそうだったのでアメリカはこれが通常なのかな?って感じました。
その後検尿してきてってことでトイレに案内されるのですが
さすがアメリカ、、トイレが広い!
検尿について説明して頂きましたが
まずカップがプラの透けてるカップなので
ちょっと恥ずかしい、、、、
尿を取る前に脱脂綿?お股を拭いてから採取してねとのこと。
終わって診察室へ戻り
少ししてドクターが来てくれて、
通訳をお願いしているので日本人のナースさんも一緒にいてくれるのですが
通訳をお願いしなければナースさんはドクターと一緒には来ないようです。
ホームドクターの診察の時は最初ナースさんが案内して簡単な問診と血圧測定
ドクター来るまで待っててね〜とお部屋出ちゃいます。
日本だとドクターの後ろにナースさんがいて補助するみたいな感じだったので
お国によって違うんだな〜と体験することがで来ました。
そして検診の内容ですが
問診と後はお腹の触診、心音を確認していました。
エコーはエコーで予約して違うところへ行かないといけないし、
日本は検診で毎回エコーで見られるけれど
アメリカでは2、3回ほどしかしないようです。
てことでエコーの予約の仕方の説明を👨が聞き、
電話で予約してくれました。英語の試練、、、、、
聞き取れる日は来るのだろうか、、、、
次回の検診は1ヶ月後になり
予約して、確か採血して終わりということですが
採血も同じ建物でしたが採血ラボがあって
全部別れているので日本とはここも違いました。
初回だったので、、、
とっても疲れて帰宅〜な流れでした!!
次回へと続きます。
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