長谷部二郎のクラシックギターの練習記録です。
1月23日金生徒さんと練習
1月19日(日) Ⅲのみ練習
1月19日(日)1曲目一通り練習2曲目少しだけ練習3曲目少しだけ練習1月23日金ファンダンゴを中心に練習。
ロンドアレグレット暗譜まだ生徒さんと弾いた。
1月18日(土)tremoloの箇所の確認。リタルダンドとフェルマータの確認をした。
1月18日(土)最後の終わりを8分音符に変更した。
1月18日(土)第2楽章ターンのところまだ弾けてない箇所あり。次回の課題。
1月18日(土)第3楽章後半のトリオがなかなか合わせづらかった。次回の課題。
1月18日(金)暗譜済生徒さんと弾いた。半終止に向かってクレッシェンド。
1月18日(金)暗譜済生徒さんと一緒に弾いた。付点16分と32分音符のリズムは初心者には難しく見えるようだ。
1月18日(金)暗譜済生徒とさんと弾いた。共通の指は保留で押さえたままにすると良い。
1月17日(金)生徒さんと練習。ガボットⅠは暗譜まだ。ガボットⅡも同じく。
1月14日(火)デュオ生徒さんと練習。
1月14日(火)暗譜済生徒さんと弾いた。低音と高音メロデイの掛け合わせと倚音。6小節はⅤのⅤ9の準固有和音。(ファが倚音になれば根音省略)最後から2小節目の和音はⅤのⅤ7の第5音を下方変位。→Ⅴ7→Ⅰ.。
1月14日(火)暗譜済生徒さんと一緒に弾いた。和音のアルペジオ。15小節のファ・ド・レ♯・ラの和音はⅤのⅤの第2転回で根音省略。第5音を下方変位にしたもの。
1月15日(水)暗譜済。生徒さんと弾く。14小節~15小節はドミナント。Ⅰの第2転回→Ⅴ7となる。
1月15日(水)暗譜済生徒さんと弾く。半終止のところはⅥ→Ⅳの第1転回→Ⅴ23小節はⅠの第2転回→Ⅴというドミナント終止形でミラドはドミナントになる。※コードで読めばAmからEとなるがなぜAmの低音がミなのかが理解できないといけない。エンディングは短調特有のナポリの和音が2回出てくる。