大勢の人が、本当に痴漢した人、
または、冤罪の人も痴漢したと思われたらすぐに警察に捕まりますが
診察室で治療としょうして、患者を信用させて胸をもんでも
痴漢にはならず(録音とか録画とか証拠が無いので)それどころか
被害を訴えた人の方が病院側から締め出されたりする。
病院側だけではなく、
このブログを読む人たちのほとんどが書き手の私よりも
医者を信じるそういう世の中だそうです。
でも実際に現実に事実として私も主人も胸をもまれたのですが
誰も見ていないので証明ができません!
なので泣き寝入り もまれ損です!
ブログで訴え続けるほか、誰も助けてくれません!
(ブログで書くと気持ちが少し楽になります。)
いじめで誰かが自殺したら、いじめた人を避難したりします!
しかし、医師の誤診で「変性疾患・大腸がん」と言われて
万が一死んだとしても
医師を避難せずに病院も警察も弁護士もその誤診医師をかばい
誤診されて、絶望して自殺または心中したものが
死に損になるだけなのです!
今の日本ではどうやらそういう事らしいです!
なので、経験者として言わせていただければ、
どんなに辛くても絶望しても
絶対に死なないで欲しいと言う事です!
死んだらつまりません!
何が何でも死なないで生き抜きましょう!
人間は生きるために産まれて来たと思います!
回りに分かってくれる人が1人もいなくても
どんなに孤独で苦しくても死なないで生きて欲しい
そうしたら、楽しい事嬉しい事もいつかあると思いますし
私は貴女・貴方の味方でいますから
それに多分B'zの稲葉浩司様もコンサートで待っていてくれますから
稲葉様の「生きていればまたあえるだろう」の歌詞を
思い出し\(^▽^)/生き抜きましょう♪
岩楯兼尚は、10月22日 獨協大学 外来医長、講師 田中喜展先生に紹介された脳外科医です。

夜中でもいつでもよいので携帯電話に電話してくださいと言われましたが一度も電話していません。
名刺を頂いた時は、患者思いの優しい先生に見えて感謝しましたが、ただの遊び人でした。
平成16年 順天堂大学卒
専門分野:
脳神経外科一般
日本脳神経外科学会専門医
この診断を信じた真面目な夫は、技術士事務所の仕事を全て断り、治療に専念しました。
しかし、この診断は誤診で、単なる複視と開散麻痺ですでに開散麻痺は完治しています。
半年たって仕事をしようと思っても、もう仕事はありません。
夫は、18年自分の会社(技術士事務所)を守っていましたが、19年ぶりにサラリーマンになる事にしました。
収入は3分の1に減りますが、変性疾患と診断されたときは二人で車ごと海に飛び込もうと思っていたので
それから思えば、生きているだけ幸せだと思いますが、ヤブ医者の誤診で人間の人生が狂うと言う事を
キモに命じて反省をして欲しい、獨協大学も越谷北病院もその医者に何のペナルティーもかさず
それどころか、夫の指が切れて血が50分も止まらない時に救急隊に受け入れを拒否したことは許せないので
名前も病院名も公表します。何にも悪い事をしていない夫が何故受け入れを拒否されなくてはいけないのか?
診察室で患者の胸をもみ・誤診をする医者を何故かばい続けるのか?
医者不足だから、何でもやり放題は許せない!
眼科よりも診立ての悪いこの医者が脳外科学会の専門医 聞いてあきれるよ!
田中喜展先生の診断 眼科の尾羽澤先生の診断 他7名の脳外科医が脳に異常は無いと認めてくれました。
http://hgreborn.net/
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と岩楯氏からメールをいただきました。
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○↓以前から私も警察に相談をしていて、いろいろな原本資料を記録していただいています。
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http://hgreborn.net/nouge/10/10-26.html

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○ 私も法律の事も医療の事もわかりませんので、裁判でもなんでもしてください。
ただ言える事は、「変性疾患が誤診でありえない!」と田中先生に言われるまでは、心から岩楯先生のことを信じて崇拝していました。難病を新しいやり方で治してくださる素晴らしい先生だと思い大好きで敬愛していました、それは私も夫も同じで岩楯先生をとても大事に思っていました。岩楯先生の成功と幸せを祈っていましたが、
これには夫もあきれていました、按腹とかいう新しい治療で手術や薬でも治らない新しい治療だとおっしゃって夫の胸も私の脇から胸にかけてぐにゅぐにゅもみました!そして最後に私の右のおっぱいを下からポイポイと跳ね上げて嬉しそうな顔をされたので、私が睨むとまじめそうなお顔になり手を離しました!偽りを言っているのはどちらですか?恥ずかしくないですか?人間として医者として神聖なる診察室でそんな患者の尊厳を汚して、尚且つ触れてもいないってよくそんな大嘘がつけますね!日本はこんな人を野放しにして、私を切り捨てるのですか?
私は、このメールが来てから上の血圧が230・下が130そして脈拍が122とランデルとリーゼを飲んでも脈拍が落ち着きませんで苦しんでいました、しかし警察の方もどんと構えて相手の出方を待ちましょうと言ってくださるし、他にも助けてくださる方がいますし、何よりもお薬を飲まなくなってから、夫は見違えるように昔の頭の良い素敵な夫に変わって元気に働いて、私を気遣ってくれるのが最高のお薬になりました。もう二度とお目にかかりたくありませんが、裁判所で決着をつけてください。お待ちしています。
事実を元に載せています。こんな事を書いたら私は損をします!でも事実私は治療と言われて胸をもまれました!
でもそんな治療法は無いと他の先生方に言われたので悔しくて悲しくて仕方が無いのです!それに保身に走る岩楯氏が許せないそんな聖人君子のようなことを言いたいのなら診察室で胸をもむのはおやめなさい!
http://hgreborn.net/nouge/10/10-26.html
【 11月26日の私の日記を見直してみましたら、『岩楯先生はこの治療法でノーベル賞を取るお方に違いない』と書いてありました。夫が変性疾患そして大腸がんかも知れないと聞かされて頭がおかしくなっていたんですね、私でも もう目がさめました。】


岩楯先生の自筆サインと判子まで押してありますがね。↑
皆さんはこの現実をどう思われますか?

http://blog.hgreborn.net/?eid=88
http://blog.hgreborn.net/?eid=13
患者とその家族は、お医者様を神様のように信じる以外ありませんが
医者が大嘘つきだと どうしょうもありません。
なので、ブログの記録と日記だけが頼りです。
http://hgreborn.net/nouge/10/10-26.html