前から楽しみしとったちぃみおんDy迎えきてくれてマリンピアご授乳室とか充実しとうしちょうどええ距離やし前からここに決まってたんだ中学から一緒で今はふたりともママでいか一緒にベビーカーおしてお出かけしよなあ言ってたから嬉しいなあやっと叶ったなちぃローチェ行ってランチ服みたりして合間合間おっぱいおむ前の職場のプロズにも顔だせてよかったぁ久々で緊張したね。へふうたどこいってもでかって言われちゃうほっぺたおちそうどころかすでに落ちとるってやっぱり子豚ちゃんなんだねぶうたって言われんようハイハイするようなったらいっぱい動こーねけどおっきい言われたらママは成長っぷりに嬉しくなるじゅんぴ登場相変わらずよ。この子は。キャラのおそろスタイありがとうねじゅんぴそれにしても美桜かわいすぎるイチゴとか女の子ならではやしいいな足立みおちゃん言うたら手あげてはーいするしママを認識しとうし立派にたい立ちするし9ヵ月はいった美桜は前会ったときよりうんと成長しとったふうたもそんなんなるんやな男の子ワールドどんなんかな楽しみやな昔やら今やらいろんな話して楽しかって息抜きできたちいが次神戸帰ってったときはどこいこうかな家庭や育児のこと相談できて刺激されて勉強なったりがんばろってなったりこうゆう友達がいて菜しあわせやちい母ちゃんがんばろな立派に育て上げるぜっうひゃ∋
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名古屋から夜行バスに乗り込んで東京へ。夜行はしんどいからちょっと広々したスーパーシートにして正解お盆休み中やから高速が渋滞して遅れてくれることを期待したがむしろ分早く着きやがった山手線を制覇するもりでとりあえず有楽町で下車。特に何もないちょっと歩いて銀座へ暑いからゆっくり歩いてからモーニングコーヒー有楽町の次は新橋の予定が暑すぎて涼みたいということで涼しい山手線で新橋通過浜松町も追加結局目白で下車見るものなし笑ちょっと歩いてコンビニで立ち読み目白ときたら目黒に行きたくなって目黒まで戻るやっぱり特に見るとこはあんまりなくてふらふらしてからアトレの本屋で再び立ち読みそうこうするうちに大学の後輩あんじゅと約束の時間に目黒大塚あんじゅと会ってからハプニングやネタの連発おもしろかったーここまでで涼むために入ったコンビニは約件笑めんどくさくなってきたから続きはまた今度おやすみー
年月日日幕張メッセファンクラブ会員限定ライブ開催2日目幕張ライブ2日目、月日はの日。の日という事で、初日以上に気合いの入ったファンも多かったであろう。果たして何か起こる2日目私の位置はブロック。残念ながら、センターステージ花道からもかなり遠かったしかし、花道にメンバーが来てくれた時は背伸びして肉眼でなんとか確認できる感じだった初日同様、2日目もセンターステージ東西南北の花道の設定。初日共に両日参戦の人が多かったのだろう。どこからメンバーが登場するかを知っている人が多かった為か、照明が暗くなり、音楽と共に4の大画面に映像が写し出され、メンバーの登場会場から大きな拍手どよめきがあがった2日目の衣装テル黒髪前髪後頭部が赤。上下真っ赤なスーツ中に黒いタンクトップ赤いネクタイジロウゴールド系の髪色ゴールドと黒の柄の首元が変わったデザインの服。初日と色違いの様ゴールドのスニーカー靴に赤い三本の波線の様な物がけてあり、ライヴの途中で、それを注目させ、今日は速いぜ的な発言をしていたチャーミングだった。ヒサシ金髪黒いメッシュのポニーテール黒い上下のスーツタクロウ茶髪少しエクステをけてる様だった。ピンクの蛇柄の長いジレの様な物黒いタンクトップ黒いパンツ2日目のセットリスト1、※ファンクラブライヴの為かまさか2日目にも、この曲聞けるとは予想してなかった1曲目から、テンション上がるナンバー2、誰かの為に生きる※テル俺たちはの為に生きてるぜから、このナンバーが始まった。はじめテルさん、をと言い放ち会場は状態にこんなもテル今日は何の日と会場に呼び掛け、会場からの日と叫ぶも、え何何とわざと聞こえないふりをしたテル。そして年に、ここ幕張で万人ライヴしたら、翌日のニュースに月日はの日と書かれていてびっくりしたよ。誰がの日ってきめたんだろうねぇそんな思い出のまった幕張でこんな素敵なライヴができる事、嬉しく思っています。3、笑顔の多い日ばかりじゃない4、生きてく強さ※このナンバーは何度聞いても毎回勇気づけられる辛い時、凹んだ時に聞くと心の底から不思議とパワーが湧いてくる。歌詞が前向きで好き5、生きがい※このナンバーは、人生の運命をテーマにしている様だが、運命という重いテーマだがポップなメロディな曲で見事だ。6、いか7、8、航海※私はライヴでは今回初めて聞いた。懐かしいナンバー。9、残酷な天使のテーゼカバー曲第3弾※カバー曲第3弾は、ヒサシのリクエストカバー曲だった。アニメ好きなヒサシらしいリクエストアニメ新世紀エヴァンゲリオンの主題歌だった。ヒサシテル、セイさん、逃げちゃダメ逃げちゃダメだよいきなりヒサシがこう発言。何が起きたのかと思った思い返してみると、テルが幕張ライブ前位のテルミーラジオで、ヒサシのは同じフレーズが何度も出てきたりして、覚えにくい様な事を言っていたのはこの曲だったのかなぁまさかこの曲をが演奏するとはテルは、瞳を閉じて、汗だくながら完璧に歌い上げた一味、いや、二味も違う、貴重な演奏だった10、嫉妬11、都忘れ※この曲を演奏する前に、テルが一言。俺たちにとって、とても大切な曲ですと。12、13、リズム14、アイ※初日と同様に、会場が赤色に染められ、黒いマントをまとい赤い旗を持った男性陣が登場15、サバイバルテル年、あのライブでみんながナンバーですサバイバルと言った。すると、会場はざわめいた16、のテーマ※ジロウがベースを持ち、前方へ。このライブで、このナンバーが聞けるとは思っていなかった為、嬉しくテンション17、18、※2日目もこのナンバーが最終曲だった。イントロからはじまるセイさんのキーボード、そしてテルの全身全霊、魂のこもったこのナンバーは、毎回聞く度に鳥肌が立ち感動する。終盤のドライアイスの中、瞳を閉じ、歌うテルの姿が印象的で脳裏に焼きいている。2日目の本編はこれにて終了。2日目のアンコール編は改めて