LINEオープンチャットをやりました。
まあ、ここまでくるともうやるなよって感じですが・・・。
コミュニケーションの練習になるしね。
それで、今回結構楽しく話せたと思う部分もあったけど、やっぱり後になって物凄い愚痴になった為
吐き出させて頂こうと思います。
今回入ったグループは、30代~50代の人たちの集まりです。
全体の人数は20とかそこらだったと思う。
コミュ障ばかりで過疎ってる可能性もあるけど、まあまあ人が集まってるからそれなりに交流はあるかもねって
感じの人数だ。
いくつかグループに入ると、このように大体起こることを予測出来るようになるというメリット?はある。
それで、私は主にライブトークが楽しみで参加してます。
チャットの方がいいときもあるのでなんとも言えないが、なんとなくライブトークに期待している。
ただ、なんていうか正直、チャットの時点で大体どういうことが行われているのかすぐに察してしまうのが悲しい。
つまり、私は地雷をたった5分くらいで見抜いてしまうのだ。
もはや天才だと思う(笑)
で、今回どこが地雷かと思ったと言えば、まず愚痴を盛んに書いていたところだ。
チャットによく愚痴が書かれていたのだ。
なので、もしライブトークになれば間違いなく愚痴を聞かされるだろうというのが容易に予測でした。
勿論、私は愚痴を聞きたくないので、正常なら地雷と思ってすぐ退会で良かったのだ。
それで、様子見でライブトークを聞いてみた。
そしたら、男性が愚痴を言っていた。
それもそれを聞いてるおばさんも普通に聞いていた。
これをアドバイスや説教で返していれば、まあ良かったが、そうでなくて受け入れるってここの人たちは
愚痴を吐き、愚痴を聞く人たちなのだと分かった。
なんていうか、チャットの時点では女性が愚痴を言っていたが、もはや男も言うのかと思った。
私は勿論会話に参加せずに終わりました。
その後、一旦ライブトークが終わってまた誰かが始めた。
32歳の男性だった。
だけど、ずっとその人一人の状態だったのがびっくりだ。
別の言い方をしたら、人数が集まってなかった。
新規の人ならそうなってしまう可能性はあっても不思議ではないけど、ここの古参メンバーでそういうことになるってよっぽど
こいつと話したくないと思われてるってことだろうと思った。
私の地雷原の発見の仕方は以上だ。
これらの行動が、私からしたら一発地雷である。
ただ、勿論愚痴を言いたくて聞きたい人にはすごく嬉しいグループだろう。
それで、次の日に意を決してライブトークに参加しました。
結果は、まあ参加しなきゃ良かったとなりましたが。
というか、そんなことより、なんていうか生産性のなさとか無意味さとか無駄と言うのかそういうのの
結晶体というくらいの何かだったんです。
ここの人たちは何か物凄く人知を超えてしまっていた。
ある意味貴重な体験をしたと思った。
どんな感じで生産性がなかったか説明していくことにします。
それから、何にイラつかされたか書いていこうと思う。
ちなみに、参加者は30代女性、30代男性、40代女性、私である。
まず、30代の男性が失言をした。
私の声を聞いて「20代でもいけそう。」などと言って来た。
まあさ、もう序の口だとは思う。
男はやっぱり期待を裏切らずに、こういう無神経なセリフを吐くなあといった感じだ。
その後、その男性がおじさん構文についての話しをしてきた。
その人はまだ32歳だから、おそらくそれを使う人とは違うと思ったが気にしていた。
で、私はおじさん構文について詳しく知らなかったので、その男性に「おじさん構文って何?」と聞いてみた。
そしたら、その子がチャットで具体的にどういうのかを書いてくれた。
でも、たまたまそこにいた40代の女性のチャットの文章に似ていたらしい。
私は初参加だったし、よく分からなかったがそうらしい。
で、彼女は怒ってしまった。
だけど、私やその30代の男性が「男と女では違う。」とか言ってなだめた為、なんとなく彼女の怒りは沈下した。
でも、今にして思えば、彼女の言ってることが正しかったと思う。
だって、確かにおじさん構文はおじさんの事を言ってるだろう。
だからドンピシャで当てはまっていはいないけど、要は『おじさん構文を使うおばさん』と言いたかったんだと思った。
せっかく彼女が勇気を出して怒りの感情を出してくれたのに、私は無神経な男の肩を持ってしまったことを後から後悔しました。
その後はこういう話をした。
何やら、そのグループは男が3人くらいしかいなくて、女性8割みたいな部屋だったらしい。
で、もっと男性を増やしたいなあと言っていた。
だから、私が「だったら女性が来ても撥ねたら?」と提案した。
でもそしたら、30代男性が「それは悪いと思う」などと言って来た。
・・・なんだろう。
ここら辺が私にとって生産性のない無駄な時間だったと断言できる。
だってもし本気で男性を増やしたかったら、私が言ったように女性を蹴り続けるか、呼び込みのところに『男性急募』と書いたり、はたまたみんなで、別のグループに移動すればいいだろう。
なのに、何一つやってないなんて本気では悩んでない。
だったらもはやそのことについて悩む時間さえ無駄だと思った。
そして、そんなことも思いつかない30代って大馬鹿だと思った。
それも男性を増やしたい理由が、なんとなくだったり、男性と話したい人もいると思うからと言っていたのが更に生産性がないと思った。
前者はもはやバカすぎてどうしようもない。
だが、後者はそれただの妄想ですって話だ。
きちんとアンケートを取ったならいいと思う。
だけど、そうでなかったら、ただのお化け論みたいなものだ。
謎の妄想で無意味に悩まなくていいようなことを悩みそれをわざわざ会話に出されちゃあ、私も「しんどい」って感じだ。
これらの会話はなくていいことだったのだ。
つまり、この話の全部が無駄だったと言える。
後は、40代の女性が老眼らしく、手元が何も見えないらしい。
それ自体は可哀想と思った。
しかしそれで仕事してるらしく、手元が見えないのに何かを丸を付けたりしてるらしいのだ。(見えてないから適当に。)
それって・・・患者からしても施設側からしても迷惑だからさっさと仕事をやめろよと思った。
オプチャの人って自分のことしか考えられない人多いのかな?
もう40代なのだから、他人の事も考えろよ。
学びのないクソばばあだな。
それから、私がプライベートで相手に伝わるようにしっかりと考えて喋ってるよ。と言ったら、女性陣から偉いと言われたが、逆になんでそういうことをしないのか不思議でしょうがなかった。
だって、これは別に相手を思いやってではなく、自分の言いたい事が伝わらなかったらやだからやってるのに。
自分の話が全く伝わってない状況とか野放しに出来る神経が謎でした。
その後、私は30代の男性と2人きりになった。
で、愚痴られた。
「ああ、やっぱりね。」
しかも、私も本当は愚痴があったが悪いと思って言わなかったのに、一方的に言われずっしり毒を貰った。
その内容は、寝落ち通話の話しだった。
で、すごい寂しがり屋の人がいて、その人が寝た後も、その人が起きるまで、絶対に電話を切ってはいけなく、「おはよう」とそいつが言うまで、電話を繋げなくてはいけないらしい。
そんなデスルールがあるとは・・・!
私はそういう人間に当たったことがなかったので、ただひたすら驚いた。
でも今にして思えば・・・それが嫌だったら、普通に断ったり、電話を切ったり、あるいは絶交すれば良くない?
このグループの32歳の男性は、男だしもう30代なのに、解決能力がなく、大馬鹿と言うことが分かりました。
だから、レベルが低い人しかいないって私は言ってるのですが・・・。
こんなしょうもない事を愚痴られた私の気持ちこそ分かって欲しい。
そんなこんなで、夜の12時に近くなりました。
私はそろそろ頃合いだから、電話を切ろうと思っていた。
しかし、そのタイミングで40代の男性がやってきた。
40代男性・・・!!
これは、5000%地雷だ。
なので、私もネズミのようにさっさと逃げれば良かった。
なのに、い続けたせいで、やっぱり地雷を踏んだ。
これはもはや私がバカと言わざると得ない。
地雷の中でも、50000%地雷だったらさっさと逃げるべきだったのだ。
それで、やっぱり一発目から地雷を踏まされた。
ライブトークには、その時点で、私、30代女性と30代男性がいた。
40代のおばさんはいなくなっていた。
それで、その40代おじさんがチャットの部分に「30代女性さん、30代男性さんこんばんは。」と書いた。
いや、私もいます。
見えない気づかないわけない。
仲間外れは普通に失礼だ。
このように、40代以降の男性はしょっぱなから500000000000000000%地雷な上、地雷の数も半端なく多いので、話さないほうがいいのだ。
それで、こいつが来たと思ったら、わけのわからない事をごちゃごちゃ言っていた。
他の人に聞きやすいとか何も考えてない。
流石は独りよがりの男性って感じだ。
自分が良ければ後のことはどうでもいい。というあの無神経なやり口だ。
私は絶望の時間を過ごした。
なんていうか、ここまであからさまに地雷だともはや地雷を超えた何かなんですよね。
それが、後にオタクトークになって私は嫌な気持ちになった。
私はオタクじゃないのに、勝手に盛り上がりやがって。
しかも、謎の会話や雰囲気になるカオスも発生。
それが、私をストレスの底に叩き落した。
まず、ポケモンカードの話になったからびっくりした。
いや、なんで30代過ぎてる人がそんな紙ごみを欲しいと思うのか。
しかしワンチャン子供が好きなのかもしれないと思って態勢を立て直した。
それだったら、普通だからだ。
私だって小学校低学年の時は、そういう今でいう紙ごみが宝物だと思っていた時期もあったし。
だけど、やっぱりここの人たちが好きだったりしてると知り、唖然とした。
いや、もう会話レベルが低すぎて。
しかし、ここまではびっくりだけだったからまだ良かった。
確かに、30代男性で着せ替え人形が好きな人・・・のようなキモい趣味の人だって世の中にはいるだろう。
たまたま、中身が幼稚園児みたいなクズ・・・じゃない、子供の頃のままの趣味の人に当たってしまっただけだと思った。
が、ここからが、生産性のない会話の真骨頂を人生で初めて見てしまったのだ。
私はこの会話(ポケモンカードの話)を聞いて、こう言った。
「そっか、ここの人達は、趣味が合うから仲がいいんだね。」と。
だって、たまたま集まった人たちのなかで3人も趣味が同じ人がいるなんて奇跡だろう。
今じゃ、趣味の分野もかなり細分化され合う事自体が少ないのに。
そしたら、30代男性がサイコパスな発言をしてきたのだ。
「いや、俺、ポケモンカードなんて知らないけど、適当に会話を合わせてるだけだよ。」
えええええええええええええええええええええええええええええええええええええ。
自分の知らない興味のない話を、表面的に合わせるためだけにこの人は今このライブトークに時間を使っているんだ。
それってなんで?
楽しいの?
というか意味がわからない・・・。
いや、100歩譲って仕事ならそれでいいだろう。
ホストやキャバ嬢なら、会話をお客さんに合わせる必要があるし、我慢してどうでもいい興味ない自分の知らない話を聞かなきゃいけないということは山々あるだろう。
でも・・・する必要のないオプチャ及びライブトークでそれをやってるって・・・もはやあっぱれだよ。
生産性のなさでいうナンバーワンだと思った。
私はこれは衝撃を受けすぎて、思わずこう言ってしまった。
「あなた(30代男性)女優バリに嘘がうまいね。」と。
だって、本気で興味を持ってるかのように話していたし、いかにも知ってるかのようだった。
男性は嘘や演技が下手というけど、そんなことはないという瞬間を知ってしまった。
その後は、コナンやナルトの話になり、私はどれも大嫌いな上、見てなくて知らなかったので話について行けず、つまらなくしていた。
正直、いい歳したおじさんやおばさんのする話じゃないだろう。
恥ずかしさでいっぱいだった。
いや、まあね、もしこれがアニメ会(アニメの好きな人たちの集まり)だったらいいと思う。
でも普通の人たちの集まりだったのに急にオタク会に早変わりし始めてショックだった。
ただよくよく聞いてると、30代男性に関してはそこまでオタクじゃないということが分かった。
ちゃんと聞くと、ナルトは見たことないし、コナンも今は見てないらしい。
でもつまり、こいつは自分の知らない作品について、知ったかぶりをして話してるってことで・・・「それって生産性ある?」の一言に全てが集約された。
いやね、なんていうか、30代の人たちが自分の世代に流行ったものの、懐かしい共通の話題で盛り上がるって言うのはよくあることだし、楽しい部分もあるからそれならまあ分かるって思っていたのに、こいつはそれをやってるわけでもない。
ただ、このグループの中の空気になるためにそれをやってる。
ある意味すげえ性癖だろう。
それが楽しいのだから。
だったら、例えキモくても、これらをちゃんと知っていた他の人たちの方がまともと言えるし、生産性のあることをしていたと思う。
この32歳の男性は一体何がしたかったのだろう。
で、私がオタクトークについていけてなくしていたら、理不尽な目にあった。
何やら幽遊白書の話しになっていたらしい。
でも私は幽遊白書なんて題名と作者名しか知らなかった。
なので、全然ピンと来てなかった。
そしたら、32歳の男性が私に話をふってきたので、私が「いや、私幽遊白書知らないから。」と言ったら、急にキレだして「いや、今はそういう話をしてない。幽遊白書の実写の話しをしてる。」と言われたから倒れそうになった。
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや、
なんていうかまず知らない作品の話を知ってるかのように話してるお前の頭がまともじゃないんだよ?っていう前提は置いといて。
例えば、サメを知らない人がサメの感想を言えないっていう話だろう。
というか、幽遊白書自体を知らないのに、その実写の話しなんて更に知らない・・・ってなんでわからないんだろう?
おそらく、大馬鹿だと思った。
知らんけど、多分この32歳の男性はこの人の住んでる地域の一番バカな高校だか大学を卒上したに違いない。
あるいは中卒かもしれない。
だって、ここまでのバカは見たことないから。
その後は、声優や役者の話になってより私はついていけなかったし、心底キモいと思って軽蔑して見ていた。
普通に、オタクキモいってやつだ。
で、気が動転して言い返せないでいたところ、更に話が進んだ。
というのも、この32歳の男性があまりに知ってる作品がないので、「なんだったら逆に見てたのか」という質問を私が出すとうことになったのだ。
そしたら、遊戯王だった。
で、私は「ちゃんと見てる作品もあったじゃん。」と思い安心したのもつかの間、地獄の時間が始まった。
なぜか、彼が遊戯王について長々と説明し始めたのだ。
そんなの誰も求めてないのに。
遊戯王は最初はカードゲームじゃなかったとこから始まり城之内の性格の話になりってかんじで、なぜか説明が始まってしまった。
しかし、私は応戦。
「知ってるよ、こうなってこうなってこうなるんでしょ。」とか「○○でしょ。」など説明される前に、「いや、それは知ってるから説明はいらない。」というのをやったつもりだった。
でも、「知ってたか。」などなく、私達が知らない前提で説明が続いた。
5分だか10分だか知らないが続いた。
しかも、なんていうか、「○○の部分はすごく胸あつだった」とか「俺は正直、カードゲーム前の方が良かった」など、自分の意見は言わなかったので、「こいつ何がしたかったんだろう?」という結果になり、更に私たちも対応に困った。
もし、私達に遊戯王の説明をしたかっただけだとしたら、余計な事であった。
私は脱力気味に、「遊戯王が好きだったんだね。」とだけ言った。
この話は他の人もびっくりしていた。
40代のおじさんは一番まともに聞いていたと思う。
だけど、唖然としていた感じだった。
もう一人の30代女性は家事をし始めていた。
この話は聞く価値がないと判断したのだろう。
で、私も色々と家事をし始めた。
どうでもいい興味ない説明をきちんと聞かない為の予防線だ。
もはや、この中では一番非常識なはずの40代おじさんが一番優しい人だった。
それで、やっぱりなんていうか、オタクって視野が狭くて人の気持ちを考えられない人が多いなと思った。
だって、これをされて私たちがドン引きしてたのに、ドヤった声で説明をしきったのだから・・・。
おじさん構文は使わなくても、男特有の無神経発言というのは普通にやってて、それも陰で嫌がられてるよって本人に言いたかった。
彼は、女子に陰でおじさん構文の事を悪く言われてたらやだから避けてると言っていて、それに対して私が「いや、される側は本人には愚痴を言わないから、貴方は傷つかないよ(笑)」と言ったがまさにそれとなった。
あんた、陰で悪く言われてるよ・・・。
でも気づかずにあっぱれじゃんと思った。
男は、女の気持ちを考えずに自分の言いたい事だけ言って気持ちよくなってるから楽でいいよなあと思いました。
☆☆☆
今回は、あからさまな異常者はいなかったと思う。
なのに、なぜか超越してるかのような無意味な時間を過ごしてる部屋をうっかり見てしまった。
ここまで生産性のない会話をしていて、「おれら、バカだよね、時間を無駄にしてるよね」って思う人がいないのって凄いと思った。
生まれた場所がドブのなかで、ドブネズミしか周りにいないから気づけないのだろうか?
他の人はもう少し生産性のある会話をしてると思うけどなあ。
それから、ついでに言っておくと、この30代男性。
私の話しを基本スルーしたのも許せなかった。
「私はこういう風に克服したよ。」みたいな話とか聞いておいてスルー。
なんか言えよ。
それ以外でも私が何か言ってもみんなスルーというか黙っちゃっていた。
おそらく、話の理解度が違って反応できないんだと思った。
やっぱり、中卒のバカの集まりって感じでした。
後は、やっぱり30代の男性の愚痴だが、こいつかなり日本語理解能力がなかった。
というのも、こいつが私に「なんでこの部屋を選んだの?」と聞いてきたので、私が「30代の同年代の友達が欲しかったから」と言ったのに「じゃあこの部屋は30代から50代まで色々いるから良かったんだね」と言ってきたが、そうではなくて「いや、私からしたら40代と50代の人たちは邪魔なんだよ」って話だ。
その意味が分からない30代・・・大馬鹿である。
今回当たった人たちは、悪い人達じゃないのだろう。
でも逆に、この世一バカみたいな人の集まりだった。
まあだから、オプチャにまともな奴いないよって私は言ってます。
本当にやらない方がいいと思う。
私も私で、まさか愚痴が8000字くらい溜まってると知りませんでした。
オプチャなんて100害あって1利なしである。
ただ自分がまともじゃなくて、こういう混沌と言うか、ゴミの集まりが好きという人は是非参加すべきだ。
この世の地獄を見れる貴重な体験が出来ることは、間違いなしだ。
いってらっしゃい、地獄へ。
楽しんできてね。
それから、私としてもまともじゃない奴がまともじゃない奴の相手をしてる世界線こそ、いいと思ってる。
ゴミの相手はゴミがする。
それがまともな人に迷惑をかけない最善の選択だからだ。
オプチャがまともじゃない人たちの肥溜めみたいな集まりになって、私の生活圏からはキ〇ガイが減ればいいと思う。
そういう意味ではオプチャは世の為人の為になってるのかもしれないと思いました。