驚きと悲しみ…
昨夜、
県サッカー協会から
以下の内容で連絡がありました。
「日 時: 5月4日
場 所: 真岡総合運動公園
大会名: 真岡ゼロカップ
チーム名:不明
監督名:不明
内容: ハーフタイム時に子供たちの頭を叩いていた行為。
全体(少年チーム指導者)に
こういった行為がないように
指導して下さいとのこと」
匿名でチーム名も言わなかったそうです。
もちろん暴力、暴言はダメ
ただ
なぜ、県にまで報告をしなければいけないのか
なぜ、10日も経ってからなのか
暴力・暴言に対しては
県サッカー協会
何度も何年にも渡って
各チームへ指導をしています。
また、各地区からも同じように
それでもなくならない、変わらないのは
チームの責任です。
今回、何かしらのメッセージだと思います。
だからこそ
変えたいのであれば
勇気を持って
匿名での告発ではなく
堂々と言うべきだと私は思います。
最後になりますが
主催の cup戦で
県サッカー協会をはじめ
第4種理事の皆様には
大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
非常に残念なことです。
二度とこのようなことが起きないないよう
チームからも各チームへ発信をしていきます。
どうぞ宜しくお願い致します。
主役は「選手」
大人が変わらなないと!
自分の中で
葛藤と
我慢を言い聞かせながら。
結果よりも成果
わかっているけど
頑張ってついて来てくれる
選手たちがいるから
舞台(県大会)に立たせてあげたい。
次は
全日本地区予選
初日
9月28日
もうすぐにやってくる
だから
1日1日を大切にしよう!
自分に厳しく
甘えを捨てよう!
って
自分自身にも言い聞かせています。
が
まだまだ甘いな
サッカーも祭りも仕事も。
お天道様は見ている















