重なる不運。【hey】
ついてない時ってのは、
とことんついてないものだ。
弱ったトコロに、
ガツンガツン入り込む、
次の不運。
仕事があって、
そこそこ忙しいのは良いことだ。
でも今週はダメなんだょ。
明日、あさってはモアクロスタッフになるために、
有給だって言ってるじゃないかー。
でもま、
昨日と今日張り切って残業すればどうにかなる。
と思ったら、
吹雪かょ!!
おぃおぃ、帰れるのか!?
いゃ、まだ甘かった。
強制連行で飲みに参加。
仕事は片づかず、
吹雪の中、
涙と鼻水たらして辿り着いた中華屋は、
何故か店内も極寒。
暖房らしきものは稼働してるけど、
まさに、
焼け石に水の真逆現象。
そんな中でも、
元気に飲みまくる中年男性陣を残し、
一足先に帰宅路に。
ところが電車が当たり前のように遅れ、
火曜の夜中なのに、
タクシー待ちは行列。
前を走る車は、
時速20キロで走行。
何だろ、
無表情で、
“ふーん”って頷くしかない。
不運なだけに!?
…。
脳ミソまで凍ったらしい。
hey.
とことんついてないものだ。
弱ったトコロに、
ガツンガツン入り込む、
次の不運。
仕事があって、
そこそこ忙しいのは良いことだ。
でも今週はダメなんだょ。
明日、あさってはモアクロスタッフになるために、
有給だって言ってるじゃないかー。
でもま、
昨日と今日張り切って残業すればどうにかなる。
と思ったら、
吹雪かょ!!
おぃおぃ、帰れるのか!?
いゃ、まだ甘かった。
強制連行で飲みに参加。
仕事は片づかず、
吹雪の中、
涙と鼻水たらして辿り着いた中華屋は、
何故か店内も極寒。
暖房らしきものは稼働してるけど、
まさに、
焼け石に水の真逆現象。
そんな中でも、
元気に飲みまくる中年男性陣を残し、
一足先に帰宅路に。
ところが電車が当たり前のように遅れ、
火曜の夜中なのに、
タクシー待ちは行列。
前を走る車は、
時速20キロで走行。
何だろ、
無表情で、
“ふーん”って頷くしかない。
不運なだけに!?
…。
脳ミソまで凍ったらしい。
hey.