乳と卵/川上未映子。【hey】
何この小説。
危うくいつもの癖で、
“delicious books”に入れそうだったゎ。
これで日本の文学界で最高峰の、
芥川賞受賞なんだから、
芸術って分からない。
と言うか最近、
芸術家達が、
意図的に分からないモノを、
芸術的なモノに仕立てようとしている。
そんな作為を、
感じずにはいられない。
まず、
すこぶる読みにくい。
句読点が無くて、
思いつくまま書きました的な。
きっとこれも、
“芸術的観点”からは、
わざと・技法って感じで評価されてんだろうけど、
じゃあその効果は何さと超疑問。
そして、
何も残らない。
だから!?って感じで進んで、
で!?って感じで終わる。
書きたい事、
したい事は何となく分かる。
だけど、
そこに斬新的なモノがあるでも無くて、
誰かがもっと上手くやってる“分からない美学”が、
たまたまこの著者で評価を得た。
若い女性で、
経歴も見た目も個性的な、
この著者で評価するトコロに、
何か感じる。
私は書く側じゃプロじゃないから、
こんな批判をする資格無い。
でも、
供給してきたのは日本文学界で、
読ませてくれと頼んだ覚えは無い。
だから、
イチお客の、
イチ感想で構わないから、
芥川賞選考委員会に、
一言物申す!!
してみた。
hey.
危うくいつもの癖で、
“delicious books”に入れそうだったゎ。
これで日本の文学界で最高峰の、
芥川賞受賞なんだから、
芸術って分からない。
と言うか最近、
芸術家達が、
意図的に分からないモノを、
芸術的なモノに仕立てようとしている。
そんな作為を、
感じずにはいられない。
まず、
すこぶる読みにくい。
句読点が無くて、
思いつくまま書きました的な。
きっとこれも、
“芸術的観点”からは、
わざと・技法って感じで評価されてんだろうけど、
じゃあその効果は何さと超疑問。
そして、
何も残らない。
だから!?って感じで進んで、
で!?って感じで終わる。
書きたい事、
したい事は何となく分かる。
だけど、
そこに斬新的なモノがあるでも無くて、
誰かがもっと上手くやってる“分からない美学”が、
たまたまこの著者で評価を得た。
若い女性で、
経歴も見た目も個性的な、
この著者で評価するトコロに、
何か感じる。
私は書く側じゃプロじゃないから、
こんな批判をする資格無い。
でも、
供給してきたのは日本文学界で、
読ませてくれと頼んだ覚えは無い。
だから、
イチお客の、
イチ感想で構わないから、
芥川賞選考委員会に、
一言物申す!!
してみた。
hey.