2010年 1年 ViViDのメージャーデビュー.



renoは分かっているようだが
はい, すまなくも私はこれを祝うことができないね.
本当にすまない.

'おめでとう' よりは

'君逹が何かで? なぜ, もう?' という感じがもっと強い.

どうこうでも, そんな理由は-
SCREWだね.

ずっと二つのバンド皆応援して来ていたが.
SCREWは 'ああ- そろそろデビューするかな-'の感じだったら
ViViDは 'あ- 本当, 可愛いね. やはり坊たち.'と感じる感じだったと言おうか.

すっかり兄さん(型)で, 先輩で, 毎度新しい人々ごとに SCREWを紹介する言葉が
外でない 'メージャー級バンド' 'いつメージャーデビューをしても無理がないバンド'だったが,
いつになるかあまりにもはるか遠くて.

すっかり末っ子で, 後輩で. 可愛い弟(妹)たちみたいな感じに.
紹介する言葉は皆 '彗星みたいな新人インディバンド' 'パルッパルッタクン暖かい超新生バンド'だったが,
すぐ来年ならぎくっとデビューして.


気持ちどう?
と言えば
ふたつ皆にすまなくて腹も立ってそんな気持ち.

...
韓国ブログでいっぱい泣いたから,
ここでは感情を抑制させて.

...

とにかく, 無条件ツックハハダゴばかりしてくれることができなくてすまない.
renoの文を読んでもっとそんな状態になったの.


renoに答をするように文を書けば,
私たちもわざわざそうしたいのではない.
ところがリーダー, リーダーが感じているようにあるんじゃないの.
私たちはあまりにも早いと思っている.
放棄, と言おうかそれはよく分からない.
今は ViViDの誰でも見れば泣きながら悔しさをのむしかなくて.
一応今すぐ PRECIOUSを応援してくれることはできない.
私の胸が痛んで, 今すぐ無条件見ながら '力を出して!'と言ってくれることは大変だね.
本当にすみませんが, こういう数しかなくて.
今後ともあきらめようか, それは分からない.
しかし私は一応 ViViDがメージャーデビューする前には到底応援をしてくれることができなさそうなの.
デビューしてから, 増えたその時にこの感情が皆治るのか優れアンヌニャで決まる.
一応今は泣きながら怒りたいことを X-JAPAN おじさんたちがやっと鎮めてくれた状態だ.
Xとか, KURENAIで, 一応思い出に濡れながらふたつ皆への感情を洗い出している.
一応こんなに感情をきれいに洗い出してから, そして君にメールができるようなの.
ハハハ, 一応ブログに言う言葉は.
すまない
今すぐ 'ないの, 私は構わずに ViViDを応援して.'としてくれることができなくてすまないのに
本当にこの言葉外に他の話せなくてすまない.
そんな状況にある私なのですまない