ヘイデイ•ドリームワークスコーポレーションのブログ -6ページ目


まみこです。

人生初のブログが、

こんな形になるとは思いませんでした。

しかし、これもまた運命ーーーー

受け入れますこてぃん。

慣れていないので

読みづらいかと思いますが、書きます。





みっちに引き続き、

今日私の農場で起きたことです。







リレーブログをしよう。

きっかけは、みっちのこの言葉。

とんとん拍子に話は進み、わずか30分ほどでブログは始まりました。





ブログなど書いたことの無い私は、

友人達とのこの新しい遊びにワクワクして

いました。



記念すべき最初の記事、



「いやな人」



みっちのこの記事を開き、

画面をスクロールしていく。



赤いドレス、黒い傘、貴婦人。



読むと、どうやらこの人物が「いやな人」のようだ。

しかし、何か引っかかるなぁ…何だろう?



思えば、これは心が危険信号を出していたのでしょう。







まあいいや、と、さらに画面をスクロールしていく私。



ん、画像も貼れるのか。一体何の画像ーーー









その画像をみて、私は戦慄しました







そう、そこにいたのは、

・・

あの貴婦人でした。





私の農場にも来ていた、彼女です



しかし、みっちの農場に来た彼女と、私の元に来た彼女とは、まるで印象が違いました。











そう、彼女は、お供を従え、焦点の合わない瞳で、傘をぶん回してきたのです。





お供の少女は、

「みるく、みるく」

としきりに言い、

カゴから拳銃のようなものをとりだす一歩手前です。



婦人の傘の先端は見えず、

それは、彼女の傘回しの速さがどれ程のものかをはっきりと示していました。



こんな明らかにアブない人達がきたら、

私は素直に牛乳と人参を差し出すしか

ありません。



私が怯えている間にも、彼女が傘でグリグリするせいで、家の前は穴だらけです。



ブツを渡すとすぐに帰ってくれて、一安心。

私は事なきを得たのでした。









とまあ、こんな感じです。

思ったよりも長くなってしまいました。

もっと文章量を抑えなければ、とても続けられませんね。反省です。



皆さんも、赤いドレスの彼女には気をつけて下さい。



もしかしたら、みっちの所、私の所と続けてきたのは、偶然では無いのかもしれません。



……考え過ぎである事を祈ります。





これからも、よいヘイデイライフを。