Hey ogawa day....
気さくな感じをさりげなくかましているのみならず、我らのテーマ、ヘイデイとももじり合う関係にある。
一見ひねりが効いているのかと思えば、実はそうでもない。
[あんまりひねられてないのか…!!]
誰もが驚きおののくであろう。
開いた口が塞がらないであろう。
おっと…本文に戻ろう。
先日、小川に行った。
画面の世界から飛び出し
REALなヘイデイを体験するためだ。
REALを知らずして、なにがヘイデイドリームワー(略)だ。
REAL…REALを手に入れるんだ。
トオイ、サムイ、アルクノヤダ
オナカスイタ、鼻水トマラナイョ…
そんな苦痛と常に隣り合わせであった。
しかし、私たちは進んだ。
怠け腐った足に鞭をうち
反り繰り返った坂を登り…進んだ。
まあ実は車に乗せてもらったこともあった。
そして…缶蹴りをした。
ひょうたん鬼をした
川越鬼をした
逃走中をした
宝探しをした
斜面を駆けずり回り、腹を抱えて笑った。
周囲の冷たい視線なんて知らない。
冬の木漏れ日に身を寄せ合い、みんなで食べた、おからドーナツ。
あのうまさはなんなんだろう。
なんなんだろう。
そして我らは気付いた。
友情ってすばらしい。
Girls be アンビシャス。
方向性見失った。超やばい。
