サザエでございまーす^^ノ
タイトルは全然関係ありません。
こんにちは、ヘヤ通渋谷店です(^o^)
最近ようやく秋の気配がしてきましたね。
澄んだ青空が見られるようになってきました。
渋谷を歩くおしゃれな女の子たちも
秋を意識したカラーのお洋服が増えてきたような気がします。
街の店先にもかわいい秋服がたくさん増えてきましたね!
私はブーツが好きなので秋になってたくさん履きつぶしてやろうと思っているところです。
秋といえばスポーツの秋、読書の秋と言いますが・・・
正直『○○の秋』みたいにすればなんでもそれっぽくなりますよね(´∀`)
要は気持ちが大事なのです。
みなさんには何の秋になるでしょうか。
これを期に、ひとつのことに打ち込んでみてはいかがでしょう。
みなさんにとって素敵な秋になりますように!!\(゚ω゚)/
つけ麺やさんに行ってきました☆
こんにちは、ヘヤ通渋谷店 です!
今日のお昼は3人で『~つけめんDINING~ IBUKI』さんに行ってきました!
東京メトロ半蔵門線半蔵門駅からあるいてすぐのところです!
並盛り↓
辛味orカレー味も、+50円で作ってもらえます!
私は特製つけめんの小盛り、カレー味♪
特製つけめんには、半熟ゆで卵も入っていておいしかったです!!
有名人の方も、たくさん来店されているようです!!
さいごのスープ割りも、最高でした♪♪
14時すぎていたのですが、お客さんが結構いらっしゃいました~!
ランチタイムはとても混みそうだなぁと思いました!
暑い日が続きますが、お仕事の皆さん、頑張りましょう!
お休みの方は楽しんでください☆
フットサル
こんにちは、ヘヤ通渋谷店
です![]()
先日、ヘヤ通スタッフと、取引先の有志の皆様とで、フットサル交流会が開催されました![]()
会場は弊社の近くの宮下公園です。
夜20時キックオフ!
3チームに分かれて、7分刻みで1試合。
これが。。。
もっのすごおおおおくきつくて。。。
いやいや、私個人的にですけど。。。^^; (ちなみに、今ものすごい筋肉痛に襲われています
)
他のみなさんは体力がすごくあって、ずっと走り続けておりました。
でも、楽しかった!!
ひとつのボールを追いかけて、声をかけあいながら走って、汗を流す。。。
う~ん。。。
青春。。。
みなさま、お疲れ様でした^^
これから新たにマンション住まいを検討されている方へ。
こんにちは。
ヘヤ通の水江です。
今日は物件選びのポイントについてお話したいと思います。
普段皆さんは物件を探す際に何を重視してお探しになりますでしょうか?
家賃、場所、間取り、デザイン、駅からの距離、、、、、、etc.。
個人の価値観はあれども大切な事は住み始めてからの実生活であると私は考えます。
新居は結局決まったのだけれども、快適な生活を送れていない方にも中にはいらっしゃいます。
良く聞かれる声は、①駅から実際遠い(図面では徒歩5分が実際8分かかるなど)、
②隣の住民の声が煩い(鉄筋のマンションなのに何故?)
①は、実際に歩いて実測する事をオススメ致します。
何故なら不動産物件に表示されている「××まで徒歩○○分」 は
「その土地から目的の施設の敷地に入るまでの最短の道のりを80m/分で計算したもの」なのです。
この速度は平地での大人の男性の平均速度であるため個人差があるためです。
この中でも本日は②の『建物』についての意外な盲点について説明いたします。
新築マンション等で、条件もかなり良いのに相場より安く出ている物件を目にしたことはありませんか?
マンションのなかでも、高さのあるマンションを建てるとき、高くなるほど法規制が厳しくなることから、分譲業者は、ひとつの基準値である『45m』以内に抑えて設計することが多いのですが(高さ45mを超えると複雑な構造計算が要求され、確認申請審査期間が延長されたり、コストが高くなる可能性があります)、
実はこの『高さ45m以内』に何階までのマンションを建てているか?ということが、マンションを購入する側からすれば重要です。
この45m以内という高さに対して、作り手は最初の計画段階で、14階にするのか、15階にするのかを検討することになるのですが、マンション分譲業者はやはり、販売戸数を増やしたいことから、最大の15階に階数を設定することが多くなりがちです。
決められた面積の中で戸数を多くする事により1戸当たりの販売価格を下げることができ
賃貸に回したとしても、安く貸す事が可能になります。
いっぱいいっぱいの15階建だと各階の天井の高さは低くなり、遮音性の低下やリフォームの自由度などが制限されてしまう「直床」での施工となる場合があります。
それに対して、高さの上限に余裕がある14階建以下の物件は、天井が高く、二重天井や二重床になっている設計が多いので、できれば同じ高さ45m以内の同条件物件ならば、例外もありますが、15階のマンションより、14階建てのマンションを優先した方がよい場合があります。
よく、 不動産広告には、
『最上階!15階建ての15階部分!陽当たり・眺望・風通し良好!』
なんていう、うたい文句がありがちで、『一瞬、これはよいのかな?』と思ってしまうこのキャッチコピーですが肝心な快適性はどのうようになってしまうのでしょうか?
45m以内制限のギリギリまでの階数で建てているということから、「建築コストを抑え、天井高を低くし、二重天井や二重床ではない直貼り床の可能性があるマンション=もしかしたら、遮音性が悪いマンション」の可能性もあるので、注意が必要です。
ちなみに、高層マンションは31m、45m、60m、100mと、高くなればなるほど、建築基準法の規制が厳しくなりますので、分譲会社は高さをギリギリまで抑えて建てる場合が少なくありません。
今後、マンションを賃貸及び購入を検討する場合、仮に、同じくらいの高さのマンションなのに階数が違う場合、二重天井や二重床になっているのか?それとも直床なのか?を担当者に聞いてみるなど、物件の高さと階数の関係も調べてみるのも良いでしょう。
大分県の若い力!
こんにちは、ヘヤ通渋谷店
です![]()
今日は、はるばる大分県より、3名の元気な中学生がいらっしゃいました!
修学旅行の班別行動研修で、社会科見学にいらしてくださったんですね^^
社長と3名の中学生とで、談話が行われました。
「なぜ東京で不動産業をしているのですか?」
「家賃などは、どのように決めるのですか?」
「経営するにあたって、気をつけていることは、どのようなことですか?」
etc...
おお。。。
大人顔負けのするどい質問ですね。。。
3人は、真剣な表情で、社長のお話を聞いてくださいました。
記念撮影![]()
りりしい、とても頼もしい表情の3人でした^^
大分県立大分豊府中学校のみなさん、今日はお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。
今日のお話が、皆さんの将来進む道の参考になってくれれば幸いです![]()





