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ripple words

静岡県在住男の
気まぐれ日記

100Sニューアルバム

最高!!!


相変わらずクルマの中で聴いてる。
毎朝、上昇気流に乗っかって
いい気分で出勤してる。

あと1ヶ月もすれば
この曲達を生で聴けるのかと思うと
今から楽しみ。

復習もしておかないと。
今日
ようやく手に入れました。
100Sのニューアルバム。

これから聴きます。
こんばんは。

100Sのアルバムを手に入れられない僕は
「ももとせ」のカップリング「なぁ未来」を聴きながら出勤中。

とりあえず(?)
手に入るミスチルのアルバムを買った。
まだ聴いてないけど…
こんばんは。

何年か前に
柴咲コウとオダギリジョーが出演する
映画の撮影現場を見学に行った。
僕が行った時にはもう人だかりができていて
なんか異様な感じだった。

その時はどんな映画なのかわからず見ていたけれど
つい先日
レンタルビデオ屋で見つけた。

「メゾン・ド・ヒミコ」

ゲイとゲイの父を持つ娘のお話。

僕の地元を覗いてみたい方はぜひご覧ください。
なかなか良いとこです。
こんばんは。

昼休み。
同僚と話していた時のこと。

そのコが青紫?のマニキュアをしていたから
僕「今日の爪、すごい色してるね」
彼女「あ~、なんか甲羅みたいでしょ?」
思わず僕は
「え?甲羅?…誰の?」
と訊いてしまった。
彼女は顔を隠して笑っていた。

なかなか不思議です。
僕には甲羅からは緑か亀仙人しか浮かびません。
タイトルに特に意味はありません。
ただ会社からの帰り道
家へと向かう僕のクルマのその先に
真っ赤な月が見えたので。


フラフラとしていた僕の心は
いつの間にか腹をすえたのか
随分と落ち着きを取り戻した。

気付いた淡い感情は
このまま消えてしまいそうなくらいうっすらとしていて
特に何も起こしそうになく
それはそれで少し淋しい気もするけれど
穏やかな心模様に安心している。

さて、やりますか。
日曜日の夜
なんかのどが痛いなあ
なんて思っていたら
月曜日に40度近い熱が出て
1日フトンの中で唸っていた。

で、今日。
朝、目覚めたら
随分体調は回復していたものの
まだ熱は38度くらいあって
でも休むわけにもいかず
とりあえず出勤。
ボーッとした頭で
自分の今日のノルマだけを考えて
必死でパソコンに向かっていたら
いつのまにやらこんな時間。
誰ともたいした会話をすることもなく。

結果的に
同僚からの忠告は守れたみたい。
まあ仕事中はそんなこと
思い出しもしなかったけど。

これぐらいがちょうどいいのかも。
先日会社の歓迎会があった。
「会社の飲み会」が昔からあまり好きじゃない僕は
行くつもりはなかったんだけど
職場に新入社員が入ったし
同僚が幹事だということもあって
参加してみた。

…思った通り楽しくはなかった。
楽しくはなかったけど
会社では見たことのない人を何人も見れて(話はしていない)
なんだか新鮮な感じ。

それにしても高卒の新入社員は
お酒を呑めずつまらなかったんじゃないかなあ。


飲み会の帰り
同僚から「ここだけの話」。
僕と同じ職場のコが
課長から目をつけられているらしい。
よく思われていないらしい。
仕事中にムダ話が多い、と。
そんなに「ムダ話」した覚えはないんだけど…。
「気をつけたほうがいいよ」との忠告。
ふ~む。


僕は仕事柄、皆からやり方を訊かれることが多いから
それもあるんじゃないかと思って
試しに「自分からみて、どう思う?目に余る感じ?」と同僚に訊いてみたら
「うん。もっとみんなに平等にしたほうがいいよ」だって。
そのコだけ特別扱いしてるつもりはないんだけどなあ…。


言い訳になるかもしれないけど
今職場では新規開発品を作っていて
初めてのことだらけなんだけど
僕や上の人間がやり方を考えて
教えながら作っている
というのが現状。
職場には社員と派遣とパートさんがいて
そのコは社員。
僕たちとしては
社員にまずやり方を教えて理解してもらって
そこから派遣やパートさんに伝えて欲しいと思っているわけで
どうしてもそのコと話す時間が増える。
その中で「ムダ話」と言われてしまうような会話もしてしまったりする。
その結果
そのコと話してばかりいる
と思われてしまうわけで…。


これって愚痴になってるなあ。
休み明けからは気をつけます。
いい調子かと思っていたら
いつのまにやらブスッとしてます。
仕事へのモチベーションは
最低限のことをやる
という程度です。
日々に潤い?
そんなものはございません。

そんな今になって振り返ってみると
バリバリ仕事をこなしていたころは
ちゃんと癒しがあったんだなあ
なんて思います。

会社の駐車場が
職場の入口から
徒歩10分弱のところにあって
残業あがりには
その距離がうんざりするほど長く感じるのだけど
今まではその駐車場まで
同僚の娘がクルマで送り届けてくれていた。

クルマに乗せていってもらえるだけでもありがたいのだけど
その娘のクルマまで歩く時間にするなんでもない会話や
クルマの中でするなんでもない会話が
随分と僕を癒してくれていたらしい。
その時にはそんなこと思いもしなかったのだけど。

僕のクルマまでの約10分間。
これが僕の心に刺さったいくつものトゲを
抜いてくれていたらしい。

ここ最近は残業ストップのかかった僕より
彼女のほうが帰る時間が遅くなってしまって
とぼとぼとクルマまで歩く日々。
プラス残業時間が多いことを気遣って
会社が駐車場をもっと近い場所に代えてくれた。

もうあの時間がないのかと思うと
惜しく感じるし
なんだか寂しい。
あの時間のおかげで
その娘と仲良くなれた
ということもあったから。

なんか妙な感じ。
だからといって
その娘に惚れてるわけでもないのだけれど。
人によっては惚れてるって思うのかもしれないけれど。
まあ「好きか嫌いか、どっち?」と訊かれれば
好きと答えるけれど。
ゴールデンウイーク直近の今日この頃
周りの雰囲気はちょっと浮かれ気味。
今年は並びがいいから
人によっては
「9連休」
なんて大型連休をとれてしまうんでしょう。

僕はといえば
そんな長い休みはとれそうになく
運が良ければ暦通りにいけるかなあ
といったところ。

随分暖かくなってきたことだし
ふらっとどこかへ行きたいなあ
なんて
淡い期待をしていたりするわけです。

どうなるのかは金曜日にわかります。