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ripple words

静岡県在住男の
気まぐれ日記

お久しぶりです
こんばんは。


気付けばもう梅の時期は過ぎ
そこかしこで桜が華を咲かせてます。

ずいぶんとホッタラカシにしてたんだなあ。

少し反省。
特に忙しかった
というわけでもないんですが。


それはそれとして。


そろそろ転職しようかな
なんて思って
最近は新しい職を物色中。

何か良い仕事はないかしら。
おめでとうございます。

ハッスルは見忘れたけど
初日の出はしっかり見ました。

さて
2008はどんな年にしましょうか?
今夜のクラブワールドカップ
浦和対ミランは
後半
カカのクロスにセードルフが合わせ
0対1でミランが勝利。
浦和はよく戦った
というべきなんだろうなあ。
クラブワールドカップ。
浦和対ミラン。
地の利があるとはいえ
ミランの方が数段格上。
なにせ世界でもトップクラス。
そんなミラン相手に
浦和がどんなサッカーをしてくれるのか
今から楽しみだ。
この前の日曜日
浜名湖競艇にイノキが来ると聞き
その姿を一目見ようと浜名湖へドライブ。

トークライブには間に合わなかったけど
この日の最後
表彰式のプレゼンターとして登場するところには間に合った。

何かやってくれると期待して待っていたら
副賞の米俵を渡して
何もなかったように舞台裏へ引っ込んだ。
その登場時間
1分にも満たず…。

これだけのために浜名湖まで来たのかと思うと
ため息が出た。
「ありがちなドラマを
なぞっていただけ
あの日々にはもう二度と戻れない」
(『桃』)


「キラめいて
初めての
夢心地
笑い出した
ここはどこだろう?

ナデナデボーイ糸切れて
どこまでも
駆けてく
始まりは突然なのだ
止められない
もう二度と
晴れ間が見えた」
『Na・de・Na・deボーイ』

「貝の中閉じこもる
ことに命がけ
そんな日々が割れて
まぶしかった
次の頁」
『不思議』


「わかりますか?それまでの
思い込みをぶち壊すような
新しい組み合わせ
固い心フワフワに変える」
『点と点』


「魔法のコトバ
口にすれば短く
だけど効果は
凄いものがあるってことで
誰も知らない
バレても色あせない
その後のストーリー
分け合える日まで」
『魔法のコトバ』


「昔から僕らが
持っていたもの
思い出そうぜ
トビウオになれ
オーラじゃなくて
直接さわれる
ホンマモンのエクスタシー
その勢いで
気付かせたいぜ
今さらながら」
『トビウオ』


「進化のための長い旅に出る
さらに高いところへ
かけのぼるような
目覚めたネズミになる」『ネズミの進化』


「現は見つつ
夢から覚めずもう一度
四の五の言わんでも
予想外のジャンプで君に会うのよ」
『漣』


「ずっと遠くまで
道が続いてる
終わりと思ってた壁も
新しい扉だった」
『砂漠の花』


こんな言葉たちが好きなのです。