2月25日、久留米市の天気は「くもり」。花粉はたくさん飛んでいたようであり、昼過ぎ、私はクシャミがしばらくとまらず、苦しんでいました。そんな中、私が入っている病室に新しく別の患者が入院してきました。これで、室内写真を撮影することができなくなりました。また、この患者さん、とても気難しい人です。私が花粉症のクシャミや鼻水で苦しみ、鼻をかんでいると、「うるさいので静かにしてもらえませんか」と、言われてしまいまし。私は、「スミマセン」と、一言いってから部屋を出行きました。しかし、このお方、アトピー性皮膚炎を患っているようであり、夜中に「バリッボリッ」と、体中をかきむしる音が聞こえてきました。私は、そのおかげで眠れなくなったので、食堂に行き、勉強をしていました。この同室のお方、他人が出す音はとても気になるようですが、自分が出している音には「無頓着」なんですね。昨日、たくさん大便が出たため、今日は、少しの大便が一回でただけでした。

