金曜日に息子の入学式に行ってきました。
イマドキの親は子どもの大学の入学式にまで着いていく、、、そのことには賛否両論あるそうですが、
(私達世代は自分の入学式には親は来なかったように記憶しています)
ここではそんなのどこ吹く風。会場は最上階の席までいっぱいです。
さながらどこかのアーティストのコンサートのよう。



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式も、管弦楽あり、合唱あり、応援歌あり、総長の40分にわたる祝辞あり。


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私はひととき息子のことは忘れ、雰囲気をたのしんでまいりました。

息子は一応自立し、これから私は見守るだけです。
今まで過保護・過干渉だった私にとっても子離れの第一歩!
そのためのセレモニーでした。


次の出番は、結婚式までお預けかな。