国家資格とか、すごい難しいのはいいのだけれど、
日本語のひっかけと言うか、市役所言葉?
あれいかんせんどうにかならんのだろうか?
問題の「日本語」が難しい。
そもそも、その「資格が必要な時」っていうのは、重要な時なのだから、
その都度、本とかで絶対に間違わない様に調べて行うべきであって、
資格を取る為の試験の難易度を上げる必要性は全くないと思う。
ただ、車の免許みたいに、命に係わる事だったりは多少は必要だけど、
それも問題が難しくては、わかる事すら間違える。
これって最悪なのではなかろうか?
文法を教えたいのか、内容を教えたいのか?
後者なのであれば、間違いなく今の様々な資格の試験は見直すべきだと思う。
実践の方が強い人も多いしね。
ただ、日本語が難しい「資格」を取った方が自慢、自己満は出来るかもだけど。