HEY2がブログ書いてみるってさ。 -41ページ目

HEY2がブログ書いてみるってさ。

ここはブログの説明をする欄だそうです。

未成年だから保護する事って多々ある。

確かに、未成年だから許してあげようよ、未成年だから間違えちゃう事もあるよね?

な事って多いとは思うのだけど、

 

未成年だから死刑はない

 

これが、謎。

 

要は、若いし、「更生の余地がある」って判断なのだけれど、

それ、いる・・・?

 

言ってる事はわかる。

けど、その余地を与える必要はないと思う。

 

奪った方が与えられるの?

奪われた方は悲しみしかないのに?

 

確かに、それで救われた人達(犯罪者)もいるかも知れない。

でも、その中でも「未成年だから大丈夫だろ?」って事での犯罪も多かったと思うのです。

 

「ごめんで済んだら警察いらない。」

 

こんな言葉が僕の子供の頃には多く聞いたけど、

今も使う言葉なのかな?

 

間違っちゃったんだね。そっか、でも仕方ないよね。

だって、それだけの事をしたんだから。

 

被害者や遺族を守るのべきが法律であって、

加害者守ってどうする?

むしろ被害者が決めていいとも思うのです。

 

 

その加害者を生かす事も、被害者や遺族も払っている税金とか、

もう目も当てられない。

 

今の時代、情報が簡単に収集できる、むしろ溢れている以上、

今までのイメージする「未成年」とは違う。

 

ゲーム感覚で知識は深めるし、他人の気持ちがわからない人間の比率も正直多いと思う。

愛の鞭もハラスメントという名前で呼ばれ、無くなってしまった。

 

そもそも、そこは「保護者」が保護者たる態度を取っていない事も原因の一つにはあるだろうけど、

それでも、限度がある。

 

相続は、お腹の中にいる赤ちゃんでも権利があるのにさ。

 

今、「孔明泣いて馬謖を斬る」が出来ない法律は、

法律として機能しないと思うのです。

 

だからやめなさい、と言えない。

このままだと今後、未成年の犯罪はもっと増えると思うな。

 

犯罪者を擁護する人間が、他人事って事がやっぱり問題なんろうな。

 

感情で考えない事が求められる仕事ってのもわかるけど、

感情で働かない仕事なんて、悪いけど「仕事じゃない」と思うのです。

 

つまりは、少年法。

 

ちょっといらないor見直した方がいい って意見。