あの長い道のりをば
いよいよ久住山です。
まずは
このポイントを経由
地上ではお目にかからないお花達
ところで、写真からはビタイチ伝わらないと思いますが、始終セミの鳴き声がスバラシ過ぎでした。
低木の茂みに顔を突っ込んでセミを探そうとすると、あの小さいバディからは想像もつかない程の大音量!
超音波で目眩がするとか、特撮モノの怪人に攻撃を食らうかハカイダーじゃないと経験出来ないと思っていたら!
しかし、あんな小さなバディで大声で「彼女ほしー、彼女ほしー」てアピールされてもな~。
あの超音波で発電とか出来ればいいのに。
ちなみに、そのセミの名前は「キュウシュウエゾゼミ」
九州なのか北海道なのか、熟キャバにいる若熟みたいな、高熱なのか低体温なのか、なんか一周回って平熱みたいな名前でした。
じ~こじ~こじ~(鳴き声)
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