【ジャージ購入】商品、アメリカを発つ!
いい加減“うぜぇ”と言われそうですが(笑)
NHL.com で購入したジャージが
日通の「転送eペリカン」倉庫を経由して
昨日ポートランドから成田に向けて発送されました!
4~5営業日で到着の見込みとのことで
今週中に届くか、はたまた週明けかといったところ。
トラッキングメールに書かれた費用明細は次のとおりです。
---------
転送お荷物は重さ 0.91 kg 容積重量 1.48 kg(12x9x5インチ)
転送料金----------->US$ 35.00 (1.48 kg)
燃料サーチャージ--->US$ 2.50
追加料金----------->US$ 0.00
合計--------------->US$ 37.50
転送料金はUS$ 37.50 為替レート 79.13 で ¥2967 となっています。
---------
あとは税関での関税と消費税、
心配といえば保険をかけていないことかなぁ(笑)
NHL.com で購入したジャージが
日通の「転送eペリカン」倉庫を経由して
昨日ポートランドから成田に向けて発送されました!
4~5営業日で到着の見込みとのことで
今週中に届くか、はたまた週明けかといったところ。
トラッキングメールに書かれた費用明細は次のとおりです。
---------
転送お荷物は重さ 0.91 kg 容積重量 1.48 kg(12x9x5インチ)
転送料金----------->US$ 35.00 (1.48 kg)
燃料サーチャージ--->US$ 2.50
追加料金----------->US$ 0.00
合計--------------->US$ 37.50
転送料金はUS$ 37.50 為替レート 79.13 で ¥2967 となっています。
---------
あとは税関での関税と消費税、
心配といえば保険をかけていないことかなぁ(笑)
クロスビー、ふたたび無期限の欠場へ
「Crosby out again with concussion-like symptoms」
(クロスビー、脳震盪に類する症状で再び欠場へ)
クロスビーは先週のボストン・ブルーインズ戦で
問題の再発に気づき
それに続くフライヤーズ戦、アイランダーズ戦を欠場。
この時は「予防措置として」だったものが
週末、軽いワークアウト中にも同じ症状が出て、
結果、無期限の欠場になった模様。
無期限といっても
どのくらい深刻なのか
ニュース記事からは分かりませんが、
「少なくとも火曜(日本では明朝)のレッドウィングス戦は欠場」
と書かれています。
Dr. BCS さんのサイト「アメリカスポーツ三昧」にも
ちょっとショッキングな記事ですが
興味深い記述が見られます。
「パンチドランカー in アメスポ」
う~ん。。頼む! 新年からでいいから
元通りに復帰してくれっ!!
(クロスビー、脳震盪に類する症状で再び欠場へ)
クロスビーは先週のボストン・ブルーインズ戦で
問題の再発に気づき
それに続くフライヤーズ戦、アイランダーズ戦を欠場。
この時は「予防措置として」だったものが
週末、軽いワークアウト中にも同じ症状が出て、
結果、無期限の欠場になった模様。
無期限といっても
どのくらい深刻なのか
ニュース記事からは分かりませんが、
「少なくとも火曜(日本では明朝)のレッドウィングス戦は欠場」
と書かれています。
Dr. BCS さんのサイト「アメリカスポーツ三昧」にも
ちょっとショッキングな記事ですが
興味深い記述が見られます。
「パンチドランカー in アメスポ」
う~ん。。頼む! 新年からでいいから
元通りに復帰してくれっ!!
ドラフトに向けた駆け引きを知りたい!
オヴェチキンが復活の兆しをみせたり、
クロスビーがボストン戦での影響から 2 試合欠場見込みだったり
いろいろニュースがあるなか、
私が気になったのはこれ
「Stars, Panthers swap forwards, draft picks」(スターズとパンサーズ、フォワード選手+ドラフト指名権を交換」
ダラス・スターズとフロリダ・パンサーズが
選手+指名権のトレードを行った、と。
まぁ普通の話なのですが、
最近チーム運営にクチを出したい私としては(笑)
あらためて自分が
ドラフトの駆け引きをよく分かっていないことに気づき、
来年のドラフトを題材に
勉強してみたいと思うようになったのです。
たとえば今回の例では
スターズの FW クリストファー・バーチ+ 6 巡目指名権と
パンサーズのマイナーリーグ選手(FW)ジェイク・ホスワース+ 5巡目指名権
が交換されました。
「パンサーズは 5 巡目を手放してもバーチが欲しかった」
というのなら分かりやすいのですが、
バーチはどちらかというとファイティング担当(?)というか
必ずしも得点力を評価されているプレーヤーではなさそうです。
現に今シーズンの 10 ゲームでは得点がなく、
263 ゲームの NHL キャリアで 10 ゴール、
一方ペナルティタイムのほうは 578 分とかなりの記録になっています。
ホスワースのほうは今シーズン
パンサーズのマイナーチーム
Central Hockey League のリオ グランデ バレー・キラービーズで
16 ゲーム 12 ポイント。
バーチの 31 歳、ホスワースの 23 歳
という年齢を考えても、
今回のトレードでパンサーズが得るものが
分からないのです。。
…ま、それぐらいドラフトの駆け引きが分からないので(笑)
来年に向けて勉強しようと思います!
ぜひ、アドバイスなどいただけると助かりまっす!