病気がちな なんちゃってナースのブログ。 -16ページ目

病気がちな なんちゃってナースのブログ。

既往歴、現病歴にびっくりされる
なんちゃって看護師のブログです。

心も体も健康で
できれば楽しく生きていきましょうね。

乳酸リンゲル液と低分子デキストランの2つを点滴すると

 

週に3回必要な点滴を

 

1回行かなくてもいい感じです。

 

 

昨日は低分子デキストランの点滴をして

 

昨日の時点では効果は微妙だったのですが

 

今日、とっても良くなりました。

 

調子の良い日の実習は、結構楽しいです。

 

今日は、入浴介助も無かったので

 

しんどくなることもなく

 

大丈夫でした。

 

 

 

点滴をすると確実に足の調子が良くなります。

 

でも、ちょっとだけ胸が苦しい感じがするときがあります。

 

最近は多いかもです。

 

 

 

 

 

明日は金曜日。

 

頑張っていこ!!

 

 

病棟の患者さんは

当たり前ですがお風呂に入ります。

今日は介助浴の日でした。



わたくし。

お風呂ですごくしんどくなります。

自分のお風呂でも

倒れることがあります。



患者さんのお風呂。

大切です。

意義も、注意点も、目的も、個別性も、

ちゃんと頭に入っています。

なのに

私の体には負担が大きくて

患者さんを病室まで送り届けた後


動けなくなりました。


学生控え室で横になって

血圧は180  160   150  130

ゆっくり下がりますが、

座るとまた上がって

めまいがして

フラフラして

そんな感じで

早退してきました。


帰ってから

OS-1を2本飲んで

まだしんどくて、

点滴のクリニックへ。


主治医と同じメニューで点滴してくれることに。


先にラクトリンゲル。

次に低分子デキストラン。


この2本でようやく落ち着きました。



来週から介助浴はできない。

そんな風に

相談してみたいです。


介助浴なしでも、実習通してほしい。

教員に相談してみます。



まいった。

まぁまぁ調子良くやってたのですが

夕飯食べたあたりから

すごく調子が悪い。

左半身が使いにくい。

独特の疲労感。


最低限の記録だけ片付けて

ありえないほど早く寝ます。



明日、足が動きますように。
実習1日目。

当たり前ですが、

実習の第一週目は、家に帰るとやることがたくさんあって

右手の筋肉(文字を書きすぎて痛くなるのよ)と

集中力と

気持ちとの

闘いになります。



足は、たぶん大丈夫。

ファイトー!

 

今日は学校。学内で記録の整理などをしていました。

 

明日からは、新しい領域「老年」という領域に行ってきます。

 

カレンダーの並びと、帰校日の都合で

 

週に4日ペースで3日間行きます。

 

またまた

 

明日から寝れない夜になりそうです。

 

 

この領域が終ったら、12日間の長丁場の実習はあと2つです。

 

1個ずつ前に進んでる。

 

そう信じて頑張っていこうと思います。

 

 

生きて帰れますように

低分子デキストランは代用血漿剤。

ハルトマンDは細胞外液補充剤。


この2つの違いが全く分かりません。

この2つを組み合わせるとすごく楽になるのはなぜなのかしら???



主治医のもとで最近これをしてもらうと

ものすごく調子が良くなります。


足が動く~♪( 〃▽〃)

次の日には

走ったり、階段を駆け上がったりできます!!


でも、その寿命は長く続かなくて

2日経つと消えてしまいます。

効果が消えたら

内反尖足。

力入らない。



そんな感じ。


今週は、受診があったのでこの点滴をしてもらえて

翌日とその次の日まで体が楽で


実習も仕事も楽しかったです。



クリニックでやってもらえる
デキストランだけでは効きが悪くなってきてるのかなー?


クリニックでも、ハルトマンDをした方がいいのか、、、?


うむー。悩む、、、

でも、この点滴たち。
全部終わるのに4時間くらいかかるの。


週に何回もやるのはちょっとなぁ(^-^;


抗血小板の薬を1つ減らして3日経過しました。


次回受診日を2週間後にしたので、

今回は、体調日記をつけてみようと思います。


自分の症状とかを記録することは苦手です。


2週間くらいなら継続できるかなー?

実習を休んで受診にいってきました。

すごく

すごく

申し訳ない気持ちがイッパイ。


一方で、

点滴してもらって、

サポーターなしで歩けるようになって

体が楽になったことが嬉しいです♪



抗血小板薬を2薬剤飲んでるので、

アザができやすくなったことと

実習記録を書いているときに

ボタッ

ボタッ

っとどこからか分からない出血があったことを報告。


でも、薬減らしたくない。

とも言いました。



主「僕は、1つやめたほうがいいと思う。」

私「なんで?足動かんのは困るよぉ、、、」

主「やっぱり出血がこわい。アカンと思う。脳出血起こしたらそれこそ、、、」

私「こわい。」

主「大丈夫やって!2週間だけやめてみよう。な?」

私「わかった、、、」



主治医の意見を聞いて明日からお薬減量。


しんどくなりませんように。





調子のよかった日に点滴を1回さぼりました。

すると

その夜から調子が悪くて

まだ引きずってます、、、


あーあ。

失敗しちゃったー。

取り返すのに時間がかかりそうです、、、




実習は


看護計画が混乱している

と教員に指導されました。


直しても

直しても

エンドレスなので


できるとこまでやって

できなかったら謝っとこうと思います。



教員は

「アナタはどうしてそんなに遠くから患者をみているの?」

「教科書通りのものじゃなくて、もっと温かい看護を考えられるんじゃないの?」

「あなたの強味は、あのベッドで寝た経験があるってことよ。患者さんの気持ちになって考えられるってすごいことなのよ。それを生かさないでどうするの?」


そんな風に仰います。


私は、、、

その経験こそがズレを生んでると思います。


しかも

経験してない人に

私のこと、そんなに知らない人に

入院とか病気とか

私にとって大切にしたい記憶を使って

アレコレ言わないでほしい。




看護師になるために病気になったわけじゃないんだ。


病気は、看護師になるための足枷で、


でも、病気は

私に大切なことをイッパイ教えてくれてる。



それは、すっごく私の温かい宝物にしておきたいから




全くの他人に触れられたくない!!
悩みます。

実習に行ってないときは

「実習なんてギリギリまで休んでもいいんや!!」

なんて、軽々しく言えてしまうんです。

実際に実習期間中になると

受診で休むなんて申し訳なくて

なんか、

すごくズルいことしてる気がして

「休みたいです」

なんて言いたくない。



明日はそれを言わないといけなくて

かなり嫌だ。



でも、体が小さなSOSを出してることは

ちょっとだけ気づいてる。

言わなくちゃね。

最近、左足の膝と足首にサポーターをしています。

 

実習にも付けていく許可をもらって

 

今んとこイイ感じです

 

サポーターが頑張ってくれてるから

 

転んだりすることがなくて助かりますハート

 

実習を乗り越えるための新しいアイテムゲット嬉

 

そして、

 

テーピングというものを買ってみました。

 

腓腹筋。内ふくらはぎに力が入りにくいので

 

貼っていこうと思います

 

楽に歩けるアイテム色々考えて増やしていこう!!

 

って思います笑