へたれもんのポケ漫ブログ -208ページ目

ポケットモンスターSPECIAL(31)





今回はナタネ戦からズイ遺跡探検までですね(´0ノ`*)


ナタネ戦は進化したポッタイシの「ふぶき」が炸裂しましたね≧(´▽`)≦


よく「ふぶき」なんて覚えてたもんだヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ笑




以前出会ったルクシオがレントラーになって再会できるとは~( ̄▽ ̄)=3


てっきりパールあたりの手持ちになるかな~とか思ってたけど、それはなかったですね( ゜∋゜)


あの3人はちっとも手持ちがふえないなぁヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



個人的に今回のベストバトルは


パカ&ウージとサターンとのダブルバトルですね(^ε^)


ミノムッチの中身はあんな感じなのか~p(^-^)q


かわいいですね~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



これからも目が離せませんねヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ




ではでは、では



ひろうこんぱい!

今日も8時間みっちり働いてきましたよ~(/ω\)


つかれたつかれた(´・ω・`)



WBC優勝記念でビーフを使ったバーガーが全部安くなってるもんだから、

みんな買うわ買うわww



しかも今日は店の目の前でイベントが行われてて、

「ヤッターマン」の主題歌とかを歌ってる人が熱唱してました(;´▽`A``



それは別にいいんですが、

とにかくうるさい!!(;´Д`)ノ



こっちの声もお客様の声も全然聞こえないほどで、思わずイライラしてしまうとこでした(((( ;°Д°))))


だが、それを出してはいけない、Be Cool。



自分の思い込みですけどね、最近スマイルがんばってるつもりです。自分の中だけで、(笑)


まぁ他の人たちにくらべたらまだまだですよ。全然ですよ(・ω・)/




今日彼女に「動きがいつもよりとろくない!?」って言われました(;´▽`A``


まったく自分ではわからなった!僕に何が起こったんだ!?(((( ;°Д°))))



あ、後「『疲れた』って言っちゃダメだよ!○○さんなんか一回も疲れたなんていわないじゃん!」


とも言われた( ̄ー ̄;



確かに○○君は偉い。どんな仕事もひとつも文句言わずにこなしてくれる≧(´▽`)≦


そこんとこは実にかっこいい☆γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



だからこれからは僕も「疲れた」を言うのはやめようと思いますo(〃^▽^〃)o


少なくとも仕事中は絶対に言いません(^▽^;)


それによってみんなの士気が下がったらイヤですしね(;´Д`)ノ



んで、最終的には、みんなが「疲れた」って言わなくなるぐらい楽しく仕事ができる店になったら、


最高ですよね!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


そのためにはやはり、まずは自分が言わないことが第一歩です!!



よーし、明日から実践していくぞ~


ではでは、では



浪漫倶楽部

やっぱりちょっとマンガのこと書きます(^▽^;)


今お風呂はいろーと思ったら妹が帰ってきて、


「あたしお風呂はいるー」って言い出したので入りそびれてしまいました( ̄_ ̄ i)



多分少なくとも30分はかかるのでやっぱり最近読んだマンガのこと書きます≧(´▽`)≦




さて今回は、


「浪漫倶楽部」です!!(*^ー^)ノ



浪漫倶楽部 1 (1) (BLADE COMICS)/天野 こずえ
¥580
Amazon.co.jp


家にあるのは新装版じゃない、最初のヤツですが(^▽^;)


「ARIA」でアニメ化までされた、天野こずえさんの初連載作品です≧(´▽`)≦



簡単なストーリー紹介~


丘の上にある、夢ヶ丘中学に通う火鳥泉行。

彼は小さい頃から、他人には見えない不思議な存在が見える第2の瞳(セカンドサイト)

の持ち主であった。


学校でおこる奇妙な事件を解決すべく誕生した「浪漫倶楽部」に創立者にして部長・綾小路宇土(あやのこうじうど)と一緒に事件を解決するべく(今まではイタズラや噂でしかなかった)放課後の学校に忍び込むため、丘の上から廻って学校に向かっていた。


丘の頂上に祭られている「丘神石」の元にたどりついた火鳥は石の上に座っている幼い少女を発見する。

その少女は実は「石の精霊」であり丘神石と一緒に100年以上この土地を霊的パワーから守ってきていた存在だった。


その少女と火鳥と部長は友達になり、少女は「楽しさ」を知る事ができた。

しかし、「人間の感情」が芽生えた少女は「石の精霊」としての役割を果たせなくなってしまった

それにより土地の霊的パワーが開放され、さまざまな弱い「モノ」に力を与えてしまい事件を引き起こすことになってしまう。


少女は、一度は「石の精霊」に戻るため火鳥たちと別れようとするが「寂しさ」という感情を知ってしまったため、離れられなかった。

火鳥は「何か事件が起こっても浪漫倶楽部が解決する。キミもその手伝いをしてくれ」と伝え、

少女に「コロン」と名前をつけてあげた。


そして、浪漫倶楽部はたびたび起こる「不思議事件」へと立ち向かっていくのであった・・・



どこが簡単な説明!?(ノ゚ο゚)ノ


自分が一番ビックリしたよ!!


まぁーーーそんな感じです(´∀`)



んで、話のほうですが、大体はほんのり泣けたり、

ほんのり心が洗われるような、優しい物語です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


四季のさまざまな行事やイベントと絡ませて話が作られていて

全部読み終わった後、散歩に行って外の景色を見たくなる感じですヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


基本的には「ARIA」から大きくテーマは変わっていないんだと勝手に思っています(*^▽^*)



ちょっと疲れているときの心の癒しに最適です(°∀°)b



ぜひオタメシあれヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ




やっぱりうまくかけなかったな!笑



ではでは、では