育成再開しまっす♪
完全にたけぽんさん に影響されてしまいました≧(´▽`)≦
久しぶりに育成再開しまっす♪( ´艸`)
シェイミ厳選はもう少しお休みです(((( ;°Д°))))
やっぱり最近バトレボやら全然やってませんので・・・
対戦禁断症状でます(^▽^;)
そのために少し育成したいと思いますヽ(;´ω`)ノ
まずは滞っていたミノマダムの育成を再開だー!
ズイマラソン!ズイマラソン!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ笑
あ、そういえばさっき久しぶりにWi-Fiバトルタワーやってきました
メンバーは
プテラ
カポエラー
ハピナス
ですww
今はランク3まで行きました(*^o^*)/~
意外なカポエラーの活躍が嬉しいですヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
久しぶりにポケモンプレイ日記ですww
いいミノムッチが生まれますよーに・・・
ではでは、では
GW終了のお知らせ
やっと終わりましたねwww
みなさんはGWを楽しく過ごせたでしょうか???≧(´▽`)≦
僕は・・・基本、疲れましたwww
いや、もちろん飲みしたりして、楽しい事もいっぱいありました(°∀°)b
でも、この5連休にしぼった話では、ほぼバイトでしたしね(・∀・)
以前書いたサントピアワールドとかは連休前ですから。あれは楽しかったなー(笑)
後は、漫画始めたことが大きな出来事ですかね(゜ρ゜)
やっぱりちょこちょこ絵を描くのは好きです(`・ω・´)ゞ
これからも少しずつ書いていきますよ~☆
明日からまた学校が始まるとかなんとか・・・( ・д・)
うひ~~~~~~(笑)
また明日から心機一転!がむばります♪
ではでは、では
漫画「ポケケのみずお」 ~第1回~
『ポケケのみずお』第1回
~始動~
ここは「マサゴタウン」・・・
ここにとある一人の少年が歩いていた・・・
『植木鉢~植木鉢はいらんかね~。育てれば立派な花を咲かせるよ~』
少年の名は「みずお」。いつもお金に困っている少年だ。
今日も彼はお金稼ぎのためにフタバタウンから足を伸ばしてきていたのだ
『いらんかね~。今ならたったの900円だよ~。お買い得だよ~。』
するとそこに一人の影が・・・・
『よぉ、みずお~!何やってんだよ!』
彼はみずおの幼馴染の「ネズお」。
彼もお金が大好きで、よくみずおに突っかかってくる。
『なんだ・・・ネズおか!買わないならあっちいけよな』
『あのねぇおまえさん・・・嘘はいけないよ嘘は!』
『な・・・何のことだよ!変ないいがかりつけないでくれよな』
『いいかげんにしなさいよ!どう見てもこれはお前のウソハチじゃないか!』
『み・・・みずおさん・・・ばれちゃったんデスか?』
『わっ!ばかっ!静かにして・・・』
『イヒヒヒヒヒ☆やっぱりウソハチじゃないか~』
『ぐっ・・・』
『お前ねぇ、騙すならもっとうまくやらなきゃダメだよ。』
『うっ、うるさい!いつもいつも商売の邪魔しやがって!!』
『ふんっ!黙ってな!弱虫が!!』
ビビビビビビビビビ!
『いたたた!やめろ!やめてくれ!!』
『おもいしったかっ!俺の断りなしに金儲けしようなんて10年はやいんだ!』
『じゃあな!俺は帰るからなっ!!』
『くそっ!あいつが邪魔するせいでいつだって俺は貧乏だ!いったいいつになったら俺は金持ちになれるんだ!』
『すいません・・・僕のせいデ・・・』
『気にするな。それより次の儲けのアイデアを考えよう。』
『みずおさん・・・。』
と、そこへ・・・
『あ~君君。お金が欲しいのかね?』
『?なんだオッサン!みてんじゃねぇよ!』
『そうつっかかるな、お前さんにいい儲け話を紹介しようと思ってな☆』
『儲け話だと!?嘘だったら承知しないからなっ』
『なーに、要はわしの仕事の手伝いをしてほしいんじゃ』
『仕事?オッサン、なんの仕事してるんだよ』
『わしはナナカマドといってな、ポケモンの研究者じゃ』
『あの有名な!?(しめしめ・・なんか知らんが金儲けのチャンスだ・・・)で、その有名な博士様がいったい俺・・あ、いや僕に何の御用でしょうか?』
『なんじゃ急に気持ち悪い・・・。その仕事とは、このシンオウ地方を旅してポケモン図鑑を完成させて欲しいのじゃ!!』
『図鑑完成の旅だぁ!?それでいったいいくらになるってんだよ!』
『ふむ・・・もしうまくいったら100万円やろうじゃないか!』
『100万!?やる!!やります!!』
『よく言ってくれた!では、このポケモン図鑑とポケモンを一匹やろう』
『おいおい、ポケモンまでくれんのか!?ラッキー!』
『うむ・・この子じゃ!おーい!』
『でかっ!!!』
『な、なんだそいつ!そんなポケモン見たことないぞ!!』
『ふむ・・・こいつはメタチュウと言ってな。ピカチュウが食う寝るの怠惰な生活を繰り返すとこうなるのじゃ』
『なんでよりによってそんなダメなヤツをよこすんだよ!!』
『現在のわしの研究テーマの一環でな。過去のこいつらの種は一度こうなったらもとの愛くるしいピカチュウの姿には戻れんのじゃ!しかし、わしの仮説では元気なトレーナーの下にいることで痩せるはずなのじゃ』
『で、それでその実験に俺を選んだってわけか!?』
『そうじゃ♪ちなみにイヤだったら報酬はやらんからのぉ~』
『(クソジジィめ・・・!!)わかったよ!連れて行けばいいんだろ!!』
『お~やってくれるか!ではさっそくメタチュウは君のものだ!よかったなメタチュウ!!』
『腹減った。ポテチくれ。』
『うむっ、喜んでおるようじゃな!では、任せたぞ!』
『おいっ!何無視してんだよ!全然よろこんでねぇぞ!』
『いいからポテチくれよ』
『なっ・・・俺に言うなよ!』
『ポテチ・・・』
『早くもなついておるようじゃな!では、わしはこれで!旅の無事をいのっておるぞ!』
『じじぃ!!てめぇ厄介者押し付けただけだろーーーがぁぁぁ!!』
『ポテヂ!!』
『・・・くそっ!100万のためにやるしかないのかぁぁぁぁ!!』
こうしてみずおはポケモン図鑑完成とメタチュウのダイエットのため、旅に出るのであった・・・
『ポテチうめぇ。コーラが飲みてぇ』
『・・・・!!!!!』
つ づ く
※途中から画像が見づらくて申し訳ありませんでした・・・次回からはスキャナをしっかり使っていきます
よかったら次もみてやってください。
ではでは、では













