へたれもんのポケ漫ブログ -165ページ目

育成再開しまっす♪

完全にたけぽんさん に影響されてしまいました≧(´▽`)≦


久しぶりに育成再開しまっす♪( ´艸`)


シェイミ厳選はもう少しお休みです(((( ;°Д°))))








やっぱり最近バトレボやら全然やってませんので・・・





対戦禁断症状でます(^▽^;)






そのために少し育成したいと思いますヽ(;´ω`)ノ








まずは滞っていたミノマダムの育成を再開だー!


ズイマラソン!ズイマラソン!!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ笑







あ、そういえばさっき久しぶりにWi-Fiバトルタワーやってきました


メンバーは


プテラ



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カポエラー



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ハピナス



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ですww


今はランク3まで行きました(*^o^*)/~


意外なカポエラーの活躍が嬉しいですヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ




久しぶりにポケモンプレイ日記ですww


いいミノムッチが生まれますよーに・・・







ではでは、では



ペタしてね

GW終了のお知らせ

やっと終わりましたねwww



みなさんはGWを楽しく過ごせたでしょうか???≧(´▽`)≦




僕は・・・基本、疲れましたwww



いや、もちろん飲みしたりして、楽しい事もいっぱいありました(°∀°)b


でも、この5連休にしぼった話では、ほぼバイトでしたしね(・∀・)


以前書いたサントピアワールドとかは連休前ですから。あれは楽しかったなー(笑)




後は、漫画始めたことが大きな出来事ですかね(゜ρ゜)


やっぱりちょこちょこ絵を描くのは好きです(`・ω・´)ゞ


これからも少しずつ書いていきますよ~☆



明日からまた学校が始まるとかなんとか・・・( ・д・)


うひ~~~~~~(笑)



また明日から心機一転!がむばります♪




ではでは、では


ペタしてね

漫画「ポケケのみずお」 ~第1回~

『ポケケのみずお』第1回



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~始動~


ここは「マサゴタウン」・・・


ここにとある一人の少年が歩いていた・・・





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サトシ『植木鉢~植木鉢はいらんかね~。育てれば立派な花を咲かせるよ~』



少年の名は「みずお」。いつもお金に困っている少年だ。

今日も彼はお金稼ぎのためにフタバタウンから足を伸ばしてきていたのだ



サトシ『いらんかね~。今ならたったの900円だよ~。お買い得だよ~。』



するとそこに一人の影が・・・・


ねじゅみさん『よぉ、みずお~!何やってんだよ!』



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彼はみずおの幼馴染の「ネズお」。

彼もお金が大好きで、よくみずおに突っかかってくる。


サトシ『なんだ・・・ネズおか!買わないならあっちいけよな』


ねじゅみさん『あのねぇおまえさん・・・嘘はいけないよ嘘は!』


サトシ『な・・・何のことだよ!変ないいがかりつけないでくれよな』



ねじゅみさん『いいかげんにしなさいよ!どう見てもこれはお前のウソハチじゃないか!』





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もっくん『み・・・みずおさん・・・ばれちゃったんデスか?』

サトシ『わっ!ばかっ!静かにして・・・』


ねじゅみさん『イヒヒヒヒヒ☆やっぱりウソハチじゃないか~』


サトシ『ぐっ・・・』


ねじゅみさん『お前ねぇ、騙すならもっとうまくやらなきゃダメだよ。』


サトシ『うっ、うるさい!いつもいつも商売の邪魔しやがって!!』


ねじゅみさん『ふんっ!黙ってな!弱虫が!!』




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ビビビビビビビビビ!


サトシ『いたたた!やめろ!やめてくれ!!』


ねじゅみさん『おもいしったかっ!俺の断りなしに金儲けしようなんて10年はやいんだ!』


ねじゅみさん『じゃあな!俺は帰るからなっ!!』








サトシ『くそっ!あいつが邪魔するせいでいつだって俺は貧乏だ!いったいいつになったら俺は金持ちになれるんだ!』



もっくん『すいません・・・僕のせいデ・・・』


サトシ『気にするな。それより次の儲けのアイデアを考えよう。』


もっくん『みずおさん・・・。』



と、そこへ・・・



先生『あ~君君。お金が欲しいのかね?』



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サトシ『?なんだオッサン!みてんじゃねぇよ!』


先生『そうつっかかるな、お前さんにいい儲け話を紹介しようと思ってな☆』



サトシ『儲け話だと!?嘘だったら承知しないからなっ』



先生『なーに、要はわしの仕事の手伝いをしてほしいんじゃ』



サトシ『仕事?オッサン、なんの仕事してるんだよ』


先生『わしはナナカマドといってな、ポケモンの研究者じゃ』


サトシ『あの有名な!?(しめしめ・・なんか知らんが金儲けのチャンスだ・・・)で、その有名な博士様がいったい俺・・あ、いや僕に何の御用でしょうか?』


先生『なんじゃ急に気持ち悪い・・・。その仕事とは、このシンオウ地方を旅してポケモン図鑑を完成させて欲しいのじゃ!!』


サトシ『図鑑完成の旅だぁ!?それでいったいいくらになるってんだよ!』



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先生『ふむ・・・もしうまくいったら100万円やろうじゃないか!』



サトシ『100万!?やる!!やります!!』



先生『よく言ってくれた!では、このポケモン図鑑とポケモンを一匹やろう



サトシ『おいおい、ポケモンまでくれんのか!?ラッキー!』


先生『うむ・・この子じゃ!おーい!』




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サトシ『でかっ!!!』


サトシ『な、なんだそいつ!そんなポケモン見たことないぞ!!』



先生『ふむ・・・こいつはメタチュウと言ってな。ピカチュウが食う寝るの怠惰な生活を繰り返すとこうなるのじゃ』


サトシ『なんでよりによってそんなダメなヤツをよこすんだよ!!』


先生『現在のわしの研究テーマの一環でな。過去のこいつらの種は一度こうなったらもとの愛くるしいピカチュウの姿には戻れんのじゃ!しかし、わしの仮説では元気なトレーナーの下にいることで痩せるはずなのじゃ』


サトシ『で、それでその実験に俺を選んだってわけか!?』


先生『そうじゃ♪ちなみにイヤだったら報酬はやらんからのぉ~』


サトシ『(クソジジィめ・・・!!)わかったよ!連れて行けばいいんだろ!!』


先生『お~やってくれるか!ではさっそくメタチュウは君のものだ!よかったなメタチュウ!!』


メタチュウ『腹減った。ポテチくれ。』


先生『うむっ、喜んでおるようじゃな!では、任せたぞ!』


サトシ『おいっ!何無視してんだよ!全然よろこんでねぇぞ!』


メタチュウ『いいからポテチくれよ』


サトシ『なっ・・・俺に言うなよ!』


メタチュウ『ポテチ・・・』


先生『早くもなついておるようじゃな!では、わしはこれで!旅の無事をいのっておるぞ!』



サトシ『じじぃ!!てめぇ厄介者押し付けただけだろーーーがぁぁぁ!!』


メタチュウ『ポテヂ!!』


サトシ『・・・くそっ!100万のためにやるしかないのかぁぁぁぁ!!』




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こうしてみずおはポケモン図鑑完成とメタチュウのダイエットのため、旅に出るのであった・・・



メタチュウ『ポテチうめぇ。コーラが飲みてぇ』


サトシ『・・・・!!!!!』



                  つ づ く





※途中から画像が見づらくて申し訳ありませんでした・・・次回からはスキャナをしっかり使っていきます


よかったら次もみてやってください。



ではでは、では


ペタしてね