スナイパー
あなたの似合う色はわたしのと違う
組み合わせてる色さえLinkしない
あなたの大きな鞄の中身も
ひとりで過ごす部屋も
見たことがない
埋まらぬ距離を測れるメジャーはなく
わたしの肌にあなたは匂いを残してく
You're lostinto the crowd.
ホラ またねじれた
もしあなたが わたしを狙い
黒い銃を構えているなら
外さないでね
一撃でココを射止めて
煙の中あなたを捜し
迷わず引き金を引くから
かなわぬ想い忍び寄る不透明な罠
あなたの座る席はいつでも同じで
通りが見渡せる方を選ぶ
わたしの方からはあなたしか見えず
時々 宙を眺め目を逸らした
そびえる壁を壊せる魔法はなく
遥かに映る青空をただ眺めていた
I am prayingclose to you.
まだ 近くにいる?
閉ざされたふたりのシェルター
腫れ上がる ふたつの傷跡
焦げる想いも衝動も地下に埋める
パスワードも ダイヤルキーも
本当は知っている はずなのに
言葉にできない忍び寄る不透明な罠
壊せるものをすべて壊しても
いらないものを
すべてここから吐き出しても
I can't replyto you "YES".
そこには行けない
もしあなたが わたしを狙い
黒い銃を構えているなら
外さないでね一撃でココを射止めて
煙の中あなたを捜し
迷わず引き金を引くから
かなわぬ想い忍び寄る不透明な罠
閉ざされたふたりのシェルター
腫れ上がる ふたつの傷跡
焦げる想いも衝動も地下に埋める
パスワードも ダイヤルキーも
本当は知っている はずなのに
言葉にできない忍び寄る不透明な罠
組み合わせてる色さえLinkしない
あなたの大きな鞄の中身も
ひとりで過ごす部屋も
見たことがない
埋まらぬ距離を測れるメジャーはなく
わたしの肌にあなたは匂いを残してく
You're lostinto the crowd.
ホラ またねじれた
もしあなたが わたしを狙い
黒い銃を構えているなら
外さないでね
一撃でココを射止めて
煙の中あなたを捜し
迷わず引き金を引くから
かなわぬ想い忍び寄る不透明な罠
あなたの座る席はいつでも同じで
通りが見渡せる方を選ぶ
わたしの方からはあなたしか見えず
時々 宙を眺め目を逸らした
そびえる壁を壊せる魔法はなく
遥かに映る青空をただ眺めていた
I am prayingclose to you.
まだ 近くにいる?
閉ざされたふたりのシェルター
腫れ上がる ふたつの傷跡
焦げる想いも衝動も地下に埋める
パスワードも ダイヤルキーも
本当は知っている はずなのに
言葉にできない忍び寄る不透明な罠
壊せるものをすべて壊しても
いらないものを
すべてここから吐き出しても
I can't replyto you "YES".
そこには行けない
もしあなたが わたしを狙い
黒い銃を構えているなら
外さないでね一撃でココを射止めて
煙の中あなたを捜し
迷わず引き金を引くから
かなわぬ想い忍び寄る不透明な罠
閉ざされたふたりのシェルター
腫れ上がる ふたつの傷跡
焦げる想いも衝動も地下に埋める
パスワードも ダイヤルキーも
本当は知っている はずなのに
言葉にできない忍び寄る不透明な罠
カプチーノ
あと少しあたしの成長を待って
あなたを夢中に させたくて
藻掻く あたしを可愛がってね
今度 逢う時はコートも 要らないと
そんなに普通に
云えちゃうのが理解らない
…ミルクの白に茶色が負けている
何よりも あなたに逢って触れたいの
全て味わって 確かめて
イーヴンな関係に 成りたい
変わりゆくあたしの温度を許して
もし我が儘が 過ぎて居ても
黙って置いて行ったりしないでね
コーヒーの匂いを間に挟んで
優位の笑みを隠し切れない様子で居る
…苦いだけじゃ未だ中庸が取れない
梅の散る 午後にもちゃんと二人は
今日と同じ様に 人混みを
擦り抜けられるかしら
それぞれが只 忙しくして居たら
引く手の加減も 曖昧に
忘れちゃいそうで 不安なのに
あなたが此処に居る 約束など
1つも交わして 居ない
何時の間にか 淡色が
当たり前に香り二人を支配しそう
誰よりも あたしをちゃんと見透かして
口の悪さや 強がりは
“精一杯"の証拠だって
何よりも あなたに逢って触れたいの
全て味わって 確かめて
イーヴンな関係に 成りたい
変わりゆく あたしの温度を 許して
もし我が儘が 過ぎて居ても
黙って置いて行ったりしないでね
あなたを夢中に させたくて
藻掻く あたしを可愛がってね
今度 逢う時はコートも 要らないと
そんなに普通に
云えちゃうのが理解らない
…ミルクの白に茶色が負けている
何よりも あなたに逢って触れたいの
全て味わって 確かめて
イーヴンな関係に 成りたい
変わりゆくあたしの温度を許して
もし我が儘が 過ぎて居ても
黙って置いて行ったりしないでね
コーヒーの匂いを間に挟んで
優位の笑みを隠し切れない様子で居る
…苦いだけじゃ未だ中庸が取れない
梅の散る 午後にもちゃんと二人は
今日と同じ様に 人混みを
擦り抜けられるかしら
それぞれが只 忙しくして居たら
引く手の加減も 曖昧に
忘れちゃいそうで 不安なのに
あなたが此処に居る 約束など
1つも交わして 居ない
何時の間にか 淡色が
当たり前に香り二人を支配しそう
誰よりも あたしをちゃんと見透かして
口の悪さや 強がりは
“精一杯"の証拠だって
何よりも あなたに逢って触れたいの
全て味わって 確かめて
イーヴンな関係に 成りたい
変わりゆく あたしの温度を 許して
もし我が儘が 過ぎて居ても
黙って置いて行ったりしないでね