先日、室内練習にふれましたが、
シャフトに意識を持って行くアプローチの感覚って
アイアン全般に応用できるんじゃないかと、
考えてます。![]()
シャフトをスライドさせる意識ですね。
この疑問が合ってるのかどうなのか、
週末の練習で確かめてみます。
上手く行かないようなら、考え直します。
アプローチで小さく振っているものを、
だんだん大きくして行って、
最終的にフルスイングにすればいいだけ。
それを実打ですればいいだけ。
このイメージで行きます。
フルスイングになると、
「シャフトをスライドさせる」なんて
言ってられないと思いますが、
どうしてもヘッド重視になっちゃって、
グリップとヘッドの間が無空間のような
感覚があるので、
意識の面でそうじゃなくしてみます。![]()
これはシャフトが合っていない事にも起因するのかな??
ただ、これ、元は4I、5Iの対策を主眼にしてます。
どうなるか。。。![]()
![]()